競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2018年04月01日

会員様情報結果

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日曜日の覆面トラックマン情報結果

阪神11レース

大阪杯

7ゴールドアクター
記者の間では、大阪杯に出走できるのかどうかも怪しんでいたくら胃の1頭で、AJCC前よりは状態はよくなっており、追い切りで一定の時計も出しましたが、中川調教師が『動きがもう一つ』と記者にこぼしており、今回も相当に厳しい戦いになりそうです。
ゴールドアクターはノーザンファーム系列の馬でもないため、急激な復活は望めません。
(ノーザンファーム系列なら最新鋭設備を用いた外厩で疲れも取れやすく調整もしやすくなりますが、中小牧場で産まれたゴールドアクターはそういった環境にないため、復活は望めません)

8アルアイン
もともとマイルも走れていた馬で、筋骨隆々とした馬体を見てもこの馬はマイル〜2000mぐらいの距離適性の馬なのは間違いありません。
池江厩舎の一級馬として王道路線を歩んできましたが、池江厩舎内での使い分けもあって適性のあるレースには使われていなかった同馬。
馬本位とは言い難いレース起用から適正的にピッタリの本領発揮の場に変わる今回は、条件好転で好走を期待できる1頭と言えます。
セントライト記念のように61.8-58.1というような超スローで12.8 – 12.1 – 12.0 – 11.7 – 11.3 – 11.0とL1最速11.0と坂の上りでフルスロットルというような緩くて仕掛けの遅い競馬ではキレ負けしてしまいますが、阪神の内回りならそういうような競馬にはまずなりません。


会員様には8アルアインからの3連単指示となり、174.5倍的中となりました。



土曜日の覆面トラックマン情報結果

中山10レース

14シゲルタイガー
連闘で挑んだ前走は、ハイペースを番手で進めて勝ち切った1頭。
スタート前にはゲートを蹴っていましたが、タイミング良く出て2番手からの競馬となり積極的な競馬での勝利となりました。
2走前は小倉の高速馬場で11.9 – 10.6 – 11.3 – 11.4 – 11.4 – 11.3とL1が11.3と落ちない一貫した流れとなり、後方の外で脚を溜めて3~4角でも外で前に壁を置く柴山騎手らしい騎乗となりました。
最後は直線で外に出してから伸びてきていましたが、速い上がりの決着となり、L1が11.3秒という事を考えても後方からでは物理的に無理なレースでした。
その中で同馬は後半型の競馬でロスがありながらもL1の11.3秒の地点でも前との差は詰めており、明らかに出し切れていない内容での競馬でした。
今回は外枠からの競馬となり、落ち着いたペースで後半のトップスピードの質が問われる持続力勝負ならここでも上位に入れそうな1頭です。


10番人気のシゲルタイガーが2着となり、3連単21万8490円的中(200円分購入指示)で43万6980円の払い戻しとなりました。

421





有料情報 お申し込み方法

次回の4月8日週は桜花賞となります。

過去7年で4回的中している桜花賞は過去7年で累計137万9600円獲得となっています。

今年の桜花賞は通常の2~3倍額で勝負できるドル箱指定レースとなります。


16年の桜花賞は40万6600円獲得!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2016-04-10.html

15年の桜花賞はコンマ2秒差で126万9000円を取り逃しました。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2015-04-12.html

14年の桜花賞は3点以内勝負レースとして会員様に情報公開して38万5000円の払い戻しとなりました。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2014-04-13.html

13年、12年の桜花賞は不的中

11年の桜花賞は予告の大勝負レースとして会員様に情報公開して24万8000円の払い戻しとなりました。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2011-04-11.html


昨年の桜花賞結果
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-04-09.html

14ソウルスターリング

超ハイレベルの今年の3歳牝馬クラシックの中で4戦4勝と唯一の無敗の同馬。
阪神JFの時はそれなりには時計も掛かっていて、その中で1:34.0は優秀な時計と言えます。
阪神JFでは前にスペースを置きながら上手く折り合って進め、3~4角でも最内を立ち回ってロスなく直線に入ってくると直線序盤ではまだ少し追い出しを待ちながらでしたが徐々に先頭との差を詰めてくるとL1の手前で一気に抜け出してL1の坂の上りで突き放し、外から差し込んでくるリスグラシューの強襲を封じ切っての勝利となりました。
対リスグラシューで見ると前走のチューリップ賞で高いパフォーマンスで更に差を広げており、このレースは阪神JF比較でみるとこの馬自身でゆったり入れているのもあり、中盤息を入れたところでも無理せず仕掛けを待ってそこから後半のトップスピード面を引き上げることができてました。
これまでのレースを見る限りは単にスピードが高いだけでなく、スピードをコントロールして後半の良さに繋げられているという点でも幅が広いタイプと言え、崩れるイメージが全く湧きません。


高配当の使者(会員様専用情報)

10レーヌミノル

担当の中井助手がずっと「1200mの馬じゃない」と言い続けてきた同馬。
この馬の過去2戦は新馬戦の小倉1200mと、2戦目の小倉2歳Sの1200mで、その後の1400m戦、1600m戦では2,3着までの成績となっています。
京王杯2歳S時は2着となりましたが、レース後にすぐに息が入っており、力を出し切っていない中での2着でこの時の勝ち馬モンドキャンノはアサヒ杯でミスエルテに先着しての2着となっています。
マイル戦となった阪神JFでは3着となりましたが、その時の1.2着馬はソウルスターリングとリスグラシュー。
リスグラシューはゲートで待たされてガタガタしている時にスタートを切られてしまい、外枠からの競馬でかなり厳しい内容でしたがソウルスターリングとは枠順の差もあり、そのまま着順に影響しました。
レーヌミノルはスムーズに折り合って道中も手応え良く追走出来ており、直線はこじ開けるように伸びてきましたが上位2頭とは力差のある3着となりました。
ただ、この馬も4着以下には2馬身以上の差をつけており、マイル路線ならこの阪神JF組上位3頭は当然有力候補となります。

前走はアドマイミヤビ、アエロリットに敗れましたが、これは府中マイル戦でのもので、阪神コース適性を示している今回は逆転可能です。
冒頭の話に戻りますが、中井助手の話では「馬の後ろで溜める事ができれば物凄い瞬発力を発揮できます。恐らく適正的にはマイル~2000mだと思います」との事。
前走のフィリーズレビューでは控えて瞬発力を試すはずが、4角で早くも先頭に立ってしまい、抜け出して集中力を欠いてしまい試走は不発に終わりました。
「あれはダメですよ。直線は全然本気で走っていない。普段から並走馬がいるのと単走では走りが全く違う馬ですからね」との事。
前走で試走に失敗した浜中騎手は下ろされて今回は池添騎手への乗り替わりとなります。
大舞台での差し馬に乗せれば心強い池添騎手の騎乗となる点はプラス材料でこの馬が今年の桜花賞の高配当の使者となります。

会員様には馬連3点指示となりましたが、高配当の使者レーヌミノルが8番人気1着で馬連170倍的中となりました。

252a





有料情報 お申し込み方法


2017年 G1レース結果
22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円

高松宮記念 不的中

大阪杯 23.2倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-04-02.html

桜花賞 170倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-04-09.html

皐月賞 不的中

天皇賞・春 10.4倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-04-30.html

NHKマイルカップ 2961.6倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-05-07.html

ヴィクトリアマイル 不的中

オークス 201.3倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-05-21.html

ダービー 118.7倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-05-29.html

安田記念 435倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-06-04.html

宝塚記念 不的中

スプリンターズS的中 16万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-10-01.html

秋華賞的中 22万1400円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-10-15.html

菊花賞的中 167万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-10-22.html

阪神JF的中 40万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/73546872.html

ホープフルS的中 8万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/73803650.html



2013年G1レース結果
http://keibablast1.publog.jp/archives/68065253.html

2015年秋のG1レースは10戦8勝!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/51314951.html






 

大阪杯の覆面トラックマン情報

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今週の大阪杯は『高配当の使者』出走レースとなり、会員様には高配当を狙っていただきます。



昨年の大阪杯は『高配当の使者ステファノス』が7番人気2着で34万8000円の払い戻しとなりました。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-04-02.html



阪神11レース

大阪杯

7ゴールドアクター
記者の間では、大阪杯に出走できるのかどうかも怪しんでいたくら胃の1頭で、AJCC前よりは状態はよくなっており、追い切りで一定の時計も出しましたが、中川調教師が『動きがもう一つ』と記者にこぼしており、今回も相当に厳しい戦いになりそうです。
ゴールドアクターはノーザンファーム系列の馬でもないため、急激な復活は望めません。
(ノーザンファーム系列なら最新鋭設備を用いた外厩で疲れも取れやすく調整もしやすくなりますが、中小牧場で産まれたゴールドアクターはそういった環境にないため、復活は望めません)



昨年の大阪杯の結果

5キタサンブラック
現役の総合力型タイプの最上位の馬で、通常の総合力タイプの馬はトップ数ピード持続が甘い傾向がありますが、この馬は有馬記念でも2段階加速をしていく中でもしっかりとその鋭さを引き出して出し抜けていました。
また、宝塚記念の様にタフな馬場で単調なスピード戦に特化させても崩れておらず、ダービーを除けば崩れるシーンをは見せていません。
この馬の安定感の要因は直ぐに動け、番手追走型ながらも逃げも可能で、逃げてしまえばスピードを活かしてしっかりとペースを引き上げても良く、要所の反応も良い点で、更に仕掛けが遅い場合は段階的に後半ロングスパートに持っていってそこからももう一段階ギアをあげられる性能の高さにあります。

ただ、総合力タイプだけに、決定的な武器は無く、極端な展開でその流れでのハイパフォーマー(消耗戦でのポテンシャルタイプ、切れ味勝負でのトップスピードタイプ)相手にはやられる可能性はあります。
大阪杯で正攻法の上がり勝負に持ち込んでアンビシャスに差し切られたケースもあり、パワー型のスピード特化の宝塚記念ではマリアライトに完敗しています。
最上位相手にトップスピード戦では対応はできていますが物足りない面は見せています。
理想はスローなら直線勝負ではなく3~4角から動いていくイメージで、ある程度全体のペースを引き上げる競馬です。


高配当の使者
4ステファノス
休養明けの次戦は【2 2 1 1】という成績で、帰国初戦の金鯱賞(6着)を叩いて春の大目標の大阪杯で注目したい同馬。
阪神コースは全4戦で成績が[1-1-1-1]。
2000mの成績も[0-3-2-3]と安定し、川田騎手の近5年の阪神2000mの勝ち数はトップとなっており、今回の阪神の2000mという条件は最適条件と言えます。
昨年の天皇賞秋ではアンビシャスに先着しており、鳴尾記念ではコースレコード決着での2着。
ポイントは鳴尾記念での好走で、レースラップの前後半差が1.7秒以内、かつ後半1000mが59秒以内の阪神のレースだった点で、これまでの大阪杯の傾向と同じラップバランスのレースと言え、この鳴尾記念は大阪杯にリンクするものと考えられます。

大阪杯は◎キタサンブラックと高配当の使者ステファノスのワンツー決着となり、馬連23.2倍的中となりました。

4yj;






土曜日の覆面トラックマン情報結果

中山10レース

14シゲルタイガー
連闘で挑んだ前走は、ハイペースを番手で進めて勝ち切った1頭。
スタート前にはゲートを蹴っていましたが、タイミング良く出て2番手からの競馬となり積極的な競馬での勝利となりました。
2走前は小倉の高速馬場で11.9 – 10.6 – 11.3 – 11.4 – 11.4 – 11.3とL1が11.3と落ちない一貫した流れとなり、後方の外で脚を溜めて3~4角でも外で前に壁を置く柴山騎手らしい騎乗となりました。
最後は直線で外に出してから伸びてきていましたが、速い上がりの決着となり、L1が11.3秒という事を考えても後方からでは物理的に無理なレースでした。
その中で同馬は後半型の競馬でロスがありながらもL1の11.3秒の地点でも前との差は詰めており、明らかに出し切れていない内容での競馬でした。
今回は外枠からの競馬となり、落ち着いたペースで後半のトップスピードの質が問われる持続力勝負ならここでも上位に入れそうな1頭です。


10番人気のシゲルタイガーが2着となり、3連単21万8490円的中(200円分購入指示)で43万6980円の払い戻しとなりました。

421








有料情報 お申し込み方法


2017年 G1レース結果
22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円

高松宮記念 不的中

大阪杯 23.2倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-04-02.html

桜花賞 170倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-04-09.html

皐月賞 不的中

天皇賞・春 10.4倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-04-30.html

NHKマイルカップ 2961.6倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-05-07.html

ヴィクトリアマイル 不的中

オークス 201.3倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-05-21.html

ダービー 118.7倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-05-29.html

安田記念 435倍的中
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-06-04.html

宝塚記念 不的中

スプリンターズS的中 16万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-10-01.html

秋華賞的中 22万1400円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-10-15.html

菊花賞的中 167万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-10-22.html

阪神JF的中 40万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/73546872.html

ホープフルS的中 8万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/73803650.html



2013年G1レース結果
http://keibablast1.publog.jp/archives/68065253.html

2015年秋のG1レースは10戦8勝!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/51314951.html






 
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