競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2019年02月

フェブラリーステークス情報

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日曜日の覆面トラックマン情報

東京11レース

フェブラリーステークス

3ゴールドドリーム
前走に東京大賞典を使い、過去2年と同じは異なる臨戦過程で臨む同馬。
ゴールドドリームの東京コース成績は昨年の当レース制覇を含めて3・2・0・0と最も得意な舞台と言え信頼度の高い1頭と言えます。
昨年のチャンピオンズカップはスローペースからの前残りとなった一戦で、勝ったゴールドドリームは4コーナーで11番手と後方からのレースを展開しましたが、その他の上位陣は以下の通りです。

2着 テイエムジンソク 4コーナー2番手
3着 コパノリッキー  4コーナー1番手
4着 ケイティブレイヴ 4コーナー3番手
5着 アウォーディー  4コーナー6番手


とにかく前にいる馬が上位に入る結果となっており、実力のある先行馬達がスローペースを活かして前で粘る中、ゴールドドリームはただ1頭だけ後方からの一気差しを決めました。
「もともと体質の弱い面があるから、間隔は開けた方が良い馬ですよ」との事で、ユニコーンステークスを勝った直後に出走したジャパンダートダービーでは1番人気で3着、武蔵野ステークスで2着に好走した後の2016年チャンピオンズカップでは12着に大敗しています。

体質の弱いゴールドドリームがドバイ遠征でダメージを受けた後の帝王賞では中央勢で最下位となる1.8秒差の7着。そして体調が戻った前走のチャンピオンズカップでは前述の通りの豪脚を示しての差し切り勝ち。
昨年のフェブラリーステークスは2ヶ月半の間隔を空けての出走となりましたが、体質の弱いゴールドドリームにとってはトライアルを使って疲労を出すよりも真っ当なローテーションと言え、2着に好走。
今回もチャンピオンズカップからフェブラリーSに使われる予定でしたが、右肩の筋肉痛の影響で直前に回避する形となり、10月の南部杯→暮れのレースという異例のローテーションとなりました。
昨年のフェブラリーS字はフレッシュな状態で挑み、中間に坂路で49秒台の自己ベストを出すなど、状態面に不安はなく、フェブラリーステークスでは能力全開の走りで2着となりました。
今回もここを目標をキッチリと仕上げられており、不安の無い1頭と言えます。



土曜日の結果
京都1レース

2ダノングリスター(強力騎手情報馬)
初ダートとなった前走は「テンに行く気も無いと聞いていましたので、テンから押して行く形でハナを切りましたが、道中はフワつく面を見せていたためにずっと気合を入れました」と藤岡騎手。
ハナに立ってからフワつく面を見せていましたが、それで2着となったように能力は間違いなく、本来は逃げるタイプの馬ではないだけに前を見ながらの競馬が理想と言え、今回はメイショウイフウが逃げる可能性が高いために番手からの競馬が可能で、ダート2戦目+展開面でも楽になる今回は更に上昇してきそうな1頭です。
今回は久々の競馬となりますが、中間は水準以上の時計をマークしており、デキに不安はありません。
前走で藤岡騎手が気合をつけて競馬を教えていたために今回は出脚も良くなってきそうな1頭で、今回は前走以上のパフォーマンスが期待できます。

6メイショウイフウ
攻めを強化した2走前は抜群の行きっぷりからハナを奪うと前半1000mが62.8秒のペースで逃げてハイペースの中で2着同着。
最終的に1、2着が差し追い込みが決まる流れで先行馬の中では唯一粘り切る2着同着という内容で、勝ち馬ヒミノブルーが土曜の500万でも好走していたのを見ても展開向かない中で粘ったこの馬は評価できます。
父アイルハヴアナザー×母父ダンスインザダークという配合通りに逃げてパフォーマンスを上げており、前走も積極策で逃げて2着。
最後は一旦は勝ち馬を離しましたがひと押しが利かずに差し切られる格好となり、ましたが稽古内容を坂路2本に増やしてからは安定して走れるようになっており、今回も中間に坂路2本を消化して再度好勝負濃厚の1頭と言えます。

情報馬2頭のワンツー決着となり、馬連3.4的中となりました。

23e








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2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html





土曜日の結果

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今週の2月16、17日週はフェブラリーステークス週となります。

フェブラリーステークスは2年連続で的中しているドル箱レースとなります。
今年のフェブラリーステークスは「特注厩舎情報馬」からの倍額勝負レースとなります。


土曜日の結果
京都1レース

2ダノングリスター(強力騎手情報馬)
初ダートとなった前走は「テンに行く気も無いと聞いていましたので、テンから押して行く形でハナを切りましたが、道中はフワつく面を見せていたためにずっと気合を入れました」と藤岡騎手。
ハナに立ってからフワつく面を見せていましたが、それで2着となったように能力は間違いなく、本来は逃げるタイプの馬ではないだけに前を見ながらの競馬が理想と言え、今回はメイショウイフウが逃げる可能性が高いために番手からの競馬が可能で、ダート2戦目+展開面でも楽になる今回は更に上昇してきそうな1頭です。
今回は久々の競馬となりますが、中間は水準以上の時計をマークしており、デキに不安はありません。
前走で藤岡騎手が気合をつけて競馬を教えていたために今回は出脚も良くなってきそうな1頭で、今回は前走以上のパフォーマンスが期待できます。

6メイショウイフウ
攻めを強化した2走前は抜群の行きっぷりからハナを奪うと前半1000mが62.8秒のペースで逃げてハイペースの中で2着同着。
最終的に1、2着が差し追い込みが決まる流れで先行馬の中では唯一粘り切る2着同着という内容で、勝ち馬ヒミノブルーが土曜の500万でも好走していたのを見ても展開向かない中で粘ったこの馬は評価できます。
父アイルハヴアナザー×母父ダンスインザダークという配合通りに逃げてパフォーマンスを上げており、前走も積極策で逃げて2着。
最後は一旦は勝ち馬を離しましたがひと押しが利かずに差し切られる格好となり、ましたが稽古内容を坂路2本に増やしてからは安定して走れるようになっており、今回も中間に坂路2本を消化して再度好勝負濃厚の1頭と言えます。

情報馬2頭のワンツー決着となり、馬連3.4的中となりました。

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昨年のフェブラリーSは特注厩舎情報馬ゴールドドリームと12ノンコノユメのワンツー決着となり、415.6倍的中で41万5600円の払い戻しとなりました。

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2018-02-19.html


一昨年のフェブラリーS結果
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2018-02-14.html

◎3ゴールドドリーム
3戦2勝、2着1回と東京マイルで準パーフェクトの成績を残しており、1分36秒を超えたことのない走破時計からも能力の高さは間違いありません。
自身前後半3ハロンラップは以下の通りで、
ヒヤシンスS=35秒1→35秒5
ユニコーンS=35秒7→35秒9
武蔵野S=35秒0→34秒9
最大落差が0秒4のラップバランスは完璧と言えます。
この手のバランス型タイプはどんな展開になっても崩れる心配はなく、唯一の敗戦を喫した武蔵野Sも、自身前後半3ハロン合計(69秒9)では勝ち馬タガノトネール(70秒1)を上回っています。

○13エイシンバッケン
賞金上位のレッツゴードンキが京都牝馬Sへの出走を決めたため、最後となる16番目に出走枠をつかんだ1頭。「レッツゴードンキはあっちに行くって聞いていましたが、とりあえずホッとしています。不器用な馬で、広い東京は合いますよ」と中尾調教師。
前走の根岸Sでは直線で馬群の中を突き、何度も前が壁になる場面がありながらも、ラスト200mで猛追して3着に食い込みました。
「今は食べたものが実になって、体つきがしっかりした。3歳春に480キロ台だった馬体は前走では自己最高の526キロになりました。厚みが増して調教でも動くようになり、追い出してから重心が低くなって、ブレないようになってきました。」と柴田厩務員。
今週の栗東・坂路で自己最速の52秒0をマークしており、カフジテイクをマークできる枠並びもプラス材料と言えます。


8番人気のエイシンバッケンは惜しくも4着となり、1400倍は取り逃しましたが、馬連14.7倍的中(1万6000円購入)で23万5200円の払い戻しとなりました。


16







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フェブラリーステークスは2年連続で的中しているドル箱レースとなります。
今年のフェブラリーステークスは「特注厩舎情報馬」からの倍額勝負レースとなります。
(土曜日には強力騎手情報馬の出走となります)



土曜日
京都1レース

2ダノングリスター
初ダートとなった前走は「テンに行く気も無いと聞いていましたので、テンから押して行く形でハナを切りましたが、道中はフワつく面を見せていたためにずっと気合を入れました」と藤岡騎手。
ハナに立ってからフワつく面を見せていましたが、それで2着となったように能力は間違いなく、本来は逃げるタイプの馬ではないだけに前を見ながらの競馬が理想と言え、今回はメイショウイフウが逃げる可能性が高いために番手からの競馬が可能で、ダート2戦目+展開面でも楽になる今回は更に上昇してきそうな1頭です。
今回は久々の競馬となりますが、中間は水準以上の時計をマークしており、デキに不安はありません。
前走で藤岡騎手が気合をつけて競馬を教えていたために今回は出脚も良くなってきそうな1頭で、今回は前走以上のパフォーマンスが期待できます。



昨年のフェブラリーSは特注厩舎情報馬ゴールドドリームと12ノンコノユメのワンツー決着となり、415.6倍的中で41万5600円の払い戻しとなりました。

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2018-02-19.html


一昨年のフェブラリーS結果
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2018-02-14.html

◎3ゴールドドリーム
3戦2勝、2着1回と東京マイルで準パーフェクトの成績を残しており、1分36秒を超えたことのない走破時計からも能力の高さは間違いありません。
自身前後半3ハロンラップは以下の通りで、
ヒヤシンスS=35秒1→35秒5
ユニコーンS=35秒7→35秒9
武蔵野S=35秒0→34秒9
最大落差が0秒4のラップバランスは完璧と言えます。
この手のバランス型タイプはどんな展開になっても崩れる心配はなく、唯一の敗戦を喫した武蔵野Sも、自身前後半3ハロン合計(69秒9)では勝ち馬タガノトネール(70秒1)を上回っています。

○13エイシンバッケン
賞金上位のレッツゴードンキが京都牝馬Sへの出走を決めたため、最後となる16番目に出走枠をつかんだ1頭。「レッツゴードンキはあっちに行くって聞いていましたが、とりあえずホッとしています。不器用な馬で、広い東京は合いますよ」と中尾調教師。
前走の根岸Sでは直線で馬群の中を突き、何度も前が壁になる場面がありながらも、ラスト200mで猛追して3着に食い込みました。
「今は食べたものが実になって、体つきがしっかりした。3歳春に480キロ台だった馬体は前走では自己最高の526キロになりました。厚みが増して調教でも動くようになり、追い出してから重心が低くなって、ブレないようになってきました。」と柴田厩務員。
今週の栗東・坂路で自己最速の52秒0をマークしており、カフジテイクをマークできる枠並びもプラス材料と言えます。


8番人気のエイシンバッケンは惜しくも4着となり、1400倍は取り逃しましたが、馬連14.7倍的中(1万6000円購入)で23万5200円の払い戻しとなりました。


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月曜日はお試し登録で21万馬券的中となりました

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今週の2月16、17日週はフェブラリーステークス週となります。

フェブラリーステークスは2年連続で的中しているドル箱レースとなります。
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(土曜日には強力騎手情報馬の出走となります)


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◎3ゴールドドリーム
3戦2勝、2着1回と東京マイルで準パーフェクトの成績を残しており、1分36秒を超えたことのない走破時計からも能力の高さは間違いありません。
自身前後半3ハロンラップは以下の通りで、
ヒヤシンスS=35秒1→35秒5
ユニコーンS=35秒7→35秒9
武蔵野S=35秒0→34秒9
最大落差が0秒4のラップバランスは完璧と言えます。
この手のバランス型タイプはどんな展開になっても崩れる心配はなく、唯一の敗戦を喫した武蔵野Sも、自身前後半3ハロン合計(69秒9)では勝ち馬タガノトネール(70秒1)を上回っています。

○13エイシンバッケン
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前走の根岸Sでは直線で馬群の中を突き、何度も前が壁になる場面がありながらも、ラスト200mで猛追して3着に食い込みました。
「今は食べたものが実になって、体つきがしっかりした。3歳春に480キロ台だった馬体は前走では自己最高の526キロになりました。厚みが増して調教でも動くようになり、追い出してから重心が低くなって、ブレないようになってきました。」と柴田厩務員。
今週の栗東・坂路で自己最速の52秒0をマークしており、カフジテイクをマークできる枠並びもプラス材料と言えます。


8番人気のエイシンバッケンは惜しくも4着となり、1400倍は取り逃しましたが、馬連14.7倍的中(1万6000円購入)で23万5200円の払い戻しとなりました。


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先週の会員様情報結果

月曜日の覆面トラックマン情報結果
東京5レース


8エフェクトオン
デビュー戦のパドックを見てもそれなりの素質がありそうな馬で、初戦は太め残りだっただけに使われた上積みが大きそうな1頭です。
初戦は上位3頭がオープン級と言えるハイレベル戦で、スローペースでエンジンかかるのが遅れた上にインで詰まってしまいほとんど追えずに9着となりました。
前走のエンジンの掛かりの遅さを見ても距離延長はプラス材料で、このメンバーでそれなりの位置から競馬ができれば上位可能の1頭です。

9セントレオナード
前走は同日の1000万とほぼ同じ時計で走っての2着で、レコード決着のハイレベル戦となりました。
上位3頭が4着以下を大きく突き放したのを見ても超ハイレベル戦なのは間違いなく、全兄ヴァンキッシュランという血統背景や前走内容を見ても距離延長は間違いなくプラス材料と言え、今回の条件なら重賞級のパフォーマンスが期待できます。
ここを勝った後は青葉賞でも上位に来れそうな馬で、ここは通過点と言えます。

1オセアグレイト
新馬戦はハイレベルメンバーの1戦となり、イン先行有利だった中京芝のスロー戦を外から追い込んで2着馬とはコンマ3秒差の7着。
この馬も距離延長はプラスと言え、ここは末脚を生かせられるこの条件では上位濃厚の1頭です。

13マイネルペンドラム
能力上位の存在で人気の1頭ですが、キレないタイプで東京よりも中山の方が向きそうなタイプと言えます
このメンバー構成なら圏内に来れそうな能力はありますが、外目の枠で後ろから進めて大外を回すような競馬では届かないリスクが大きくなり、柴田騎手そういう競馬をするタイプの騎手だけに不安のある人気馬となります。

危険な人気馬の13マイネルペンドラムは2番人気で5着となり、9セントレオナードが2着、1オセアグレイトが3着となり、3連単21万馬券の的中となりました。

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日曜日の覆面トラックマン情報結果
小倉1レース

2ノヴェッラ(強力騎手情報馬)
絶好条件に変わってまず好勝負になるか。
デビュー戦はハイレベルな1戦の中で渋太く粘っての3着。
「初戦、2戦目までは物見が酷くて周りをきにしながら競馬をしていましたが、チークピーシーズをつけた前走はハナに立てそうなくらいで集中して走れていました」と北村騎手。
この馬の良さはスッと位置が取れる先行力とバテずに伸びる持久力で、前走のような1400m戦ではスピード負けしていた感じでいかにも今回の小回りの1700m条件は合いそうです。
この枠ならスッとハナを奪える可能性が高く、「逃げられればこの条件では止まらないと思いますよ」との事で、ここは逃げ切りの可能性が高い1頭です。

3スイートミーティア
ダートを使われるごとにパフォーマンスが上がってきている馬で、最後までしっかりと伸びてくるところを見てもある程度信頼できるタイプ。
前走はマイナス10キロでも細さはなく、スタートで寄られて出遅れる不利がありましたが、コーナーではキックバックを受けて進みが悪い中でも内で距離を稼いで直線だけ外に出す競馬で良く伸びてきました。
血統的にも距離延長は問題ないはずでここは好勝負濃厚の1頭です。

5ハッシュゴーゴー
前走のデビュー戦は押しても行けず、1200mの流れについていけず後方に置かれた上に、向正面で砂を被ると高脚を使って終始仕掛けられながらの競馬となり前半36.9のスローペース戦で最後まで加速ラップで先行馬が有利な展開で後方勢には厳しい展開となりました。
そんなレースをほぼ最後方から4着まで追い上げた脚力は見所十分で、全兄メゾンリーは未勝利をダート1800m、500万を芝2600万で勝利したスタミナ型で、この馬も同配合なら十分に距離をこなして良さそうです。
服部騎手から吉田隼人騎手への乗り替わりもプラス材料と言え、条件替わりでアッサリ勝てる可能性がある1頭です。

会員様には強力騎手情報馬からの馬単2点指示での的中となりました。

ddaa







日曜日
京都9レース

6アクート
2走前にコンマ1秒差5着に退けたアドマイヤカイエンが次走でグローブシアター相手に番手追走から1馬身差で勝利しており、アドマイヤカイエンを物差しにすればこの馬もここでは最上位の存在と言えます。
3走前の函館では稍重馬場を嫌がっての7着で、4走前の京都では16頭の多頭数のレースで前を捌けずに脚を余しての8着。
この馬の準オープンクラスので成績は(0.2.1.1.4)となっていますが、小頭数の京都コースでは2,2,3,4着に好走できており、今回はその条件下での1戦となります。
500万下、1000万下を勝った時も小頭数の平坦コースだっただけに、ここは好走条件の1頭となります。

3マイハートビート
昇級戦の前走でいきなり2着となりましたが、「返し馬から走る気に欠けるところがありました。それを考えればよく走っていますね。性格的に難しいところがありますが、まともに走ってくれば能力は相当高いです」と川田騎手。
前走時は返し馬までメンコをつけて馬場先出。場体は少し立派に見えてテンションも高く、休み明けで12キロ増だった2走前よりもさらに8キロ増での好走だけに、叩かれた今回は大幅にパフォーマンスを高めて来そうな1頭です。

上記2頭が2,3着となり、22倍的中となりました。



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月曜日の覆面トラックマン情報
東京1レース

9サンダーソニア
この馬は遅生まれですが、入厩してすぐに好時計をマークしており、新馬戦では優秀な走破時計で2着に好走しました。
ゲートが良いタイプですが、芝スタートでそこまでいい脚で先行できるという感じではなかったので、ダートスタート替わりで良さが出てきそうな1頭です。
初戦は前半の追走が忙しくなってしまいましたが、ピッチ走法で好位の内を上手く立ち回れており、単調な流れの中で外に馬がいたために包まれてなかなか外に出せない形となり、進路が出来てからしっかりを脚と伸ばしてまとめて差し切りそうなところを勝ち馬に交わされてしまいました。
競馬が上手なタイプで大きく崩れる不安の少ないタイプと言え、このメンバー構成ならある程度ペースを作っていい位置から粘り込めそうな1頭です。

5ペイシャカノープス
前走は時計がかかっていた1月後半の中山1200で出負けしてか離れたしんがりからの競馬となりましたが、強烈な末脚を披露して3着に食い込んだ同馬。
レース序盤はついて行けませんでしたが、3~4角で中目から外目に誘導して直線ではメンバー最速の上がりで最後まで突っ込んできており、山田騎手が「距離は申しもう少し伸びた方が良さそう」と話している事からも距離自体は問題なさそうで、うまく外に出して4角までには追い上げ態勢を取れればチャンスが大きくなる1頭です。




日曜日の覆面トラックマン情報結果
小倉1レース

2ノヴェッラ(強力騎手情報馬)
絶好条件に変わってまず好勝負になるか。
デビュー戦はハイレベルな1戦の中で渋太く粘っての3着。
「初戦、2戦目までは物見が酷くて周りをきにしながら競馬をしていましたが、チークピーシーズをつけた前走はハナに立てそうなくらいで集中して走れていました」と北村騎手。
この馬の良さはスッと位置が取れる先行力とバテずに伸びる持久力で、前走のような1400m戦ではスピード負けしていた感じでいかにも今回の小回りの1700m条件は合いそうです。
この枠ならスッとハナを奪える可能性が高く、「逃げられればこの条件では止まらないと思いますよ」との事で、ここは逃げ切りの可能性が高い1頭です。

3スイートミーティア
ダートを使われるごとにパフォーマンスが上がってきている馬で、最後までしっかりと伸びてくるところを見てもある程度信頼できるタイプ。
前走はマイナス10キロでも細さはなく、スタートで寄られて出遅れる不利がありましたが、コーナーではキックバックを受けて進みが悪い中でも内で距離を稼いで直線だけ外に出す競馬で良く伸びてきました。
血統的にも距離延長は問題ないはずでここは好勝負濃厚の1頭です。

5ハッシュゴーゴー
前走のデビュー戦は押しても行けず、1200mの流れについていけず後方に置かれた上に、向正面で砂を被ると高脚を使って終始仕掛けられながらの競馬となり前半36.9のスローペース戦で最後まで加速ラップで先行馬が有利な展開で後方勢には厳しい展開となりました。
そんなレースをほぼ最後方から4着まで追い上げた脚力は見所十分で、全兄メゾンリーは未勝利をダート1800m、500万を芝2600万で勝利したスタミナ型で、この馬も同配合なら十分に距離をこなして良さそうです。
服部騎手から吉田隼人騎手への乗り替わりもプラス材料と言え、条件替わりでアッサリ勝てる可能性がある1頭です。

会員様には強力騎手情報馬からの馬単2点指示での的中となりました。

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日曜日
京都9レース

6アクート
2走前にコンマ1秒差5着に退けたアドマイヤカイエンが次走でグローブシアター相手に番手追走から1馬身差で勝利しており、アドマイヤカイエンを物差しにすればこの馬もここでは最上位の存在と言えます。
3走前の函館では稍重馬場を嫌がっての7着で、4走前の京都では16頭の多頭数のレースで前を捌けずに脚を余しての8着。
この馬の準オープンクラスので成績は(0.2.1.1.4)となっていますが、小頭数の京都コースでは2,2,3,4着に好走できており、今回はその条件下での1戦となります。
500万下、1000万下を勝った時も小頭数の平坦コースだっただけに、ここは好走条件の1頭となります。

3マイハートビート
昇級戦の前走でいきなり2着となりましたが、「返し馬から走る気に欠けるところがありました。それを考えればよく走っていますね。性格的に難しいところがありますが、まともに走ってくれば能力は相当高いです」と川田騎手。
前走時は返し馬までメンコをつけて馬場先出。場体は少し立派に見えてテンションも高く、休み明けで12キロ増だった2走前よりもさらに8キロ増での好走だけに、叩かれた今回は大幅にパフォーマンスを高めて来そうな1頭です。

上記2頭が2,3着となり、22倍的中となりました。



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2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓

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