競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2019年05月

土曜日は2戦2勝のパーフェクトとなりました。



今週はオークス週となります。

オークスは過去3年で2度的中の相性の良いレースとなっており、今年のオークスは通常の倍額での勝負レースとなり、日曜日は『注目穴馬』も出走となります。

↓2016年のオークスは◎シンハライトから57.9倍的中となり、29万円の払い戻し。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2016-05-22.html

↓2017年のオークスはソウルスターリングとアドマイヤミヤビ軸2頭の3連単201.3倍的中。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-05-21.html



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今週の強力厩舎情報馬:危険な人気馬情報

本来なら今回がベスト条件で勝ち負け必至の1頭。
この馬はスピード持続力型の・・・・・・・・・・・・産駒で、・・・・・・・・時代も・・・・・・コースに変わって一気にパフォーマンスを上げて・・・・・・馬身差の圧勝を決めました。
時計の・・・・やすい・・・・・・・・・・・で後続を突き放して圧勝した内容を見ても・・・・・・・・・・・で通用可能の馬と言え、この馬はかなりの・・・・・・・・巧者の可能性があります。
・・・・・・後は決め手に欠ける内容で低迷していましたが、・・・・走前に・・・・・・・・・・・を活かす内容で・・・・着に好走し、「久々にベスト条件で挑んだ・・・・走前の・・・・・・・・では・・・・・・・・・・でポジションを取りきれず、スローペースで上がりのかからない展開を・・・・・・動けない形になって完全に脚を余した格好での・・・・・・・ですからね。・・・・は3~4角での手応えの割りにしっかりと伸びて来てゴール寸前に・・・・・・・・・・に際どく迫ってくれましたした。展開に左右される面がありますが、この条件なら突き抜ける可能性は高いと思います」との事。
平日段階では本命候補の1頭でしたが、陣営の話では「この馬は自分から動いて行きたいタイプの馬・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大きな割引材料」との事で、・・・・・走前の・・・・・では・・・・・・・・・・の・・・・・・・からの競馬で前述したとおりにポジションを取り切れずに・・・・・・・着敗れており、今回は・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・・・・の1戦となり、・・・・・・・・・・・・・となるここは危険な人気馬となります。

本命候補
今回は・・・・・・・・・・・の・・・・・・・・でひと押しが期待できる1頭。
・・・・・は・・・・・・・・・・の・・・・・・・・・・・での・・・・・戦で・・・・・・・・差・・・・・着となり、3~4角で外目を回らされるロスの多い競馬でも直線ではしっかりと脚を使えていました。
・・・・・・は勝ち馬に上手く乗られた内容で力負けとは言えず、今回は相手関係を考えてもここは確勝級の1頭と言えます。

危険な人気馬
兄が・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・戦では・・・・・着に好走して・・・・・・・・・・適性を見せましたが、・・・・・・・戦目の・・・・・・・戦ではジョッキーが急がせると走法がバラバラになってしまい、3角ではムチが入るも手応えが無くなるのが早く、不器用な面を見せて・・・・・着。
この馬は・・・・・・・・・・・・・・・向きの馬で、今回の・・・・・・・・・・では買い辛い1頭と言えます。


上記内容は会員様情報で以下のように公開させていただきました。


土曜日の覆面トラックマン情報

新潟8レース

1アポロプリンセス(強力厩舎情報馬:危険な人気馬情報)
本来なら今回がベスト条件で勝ち負け必至の1頭。
この馬はスピード持続力型のカネヒキリ産駒で、未勝利時代も新潟コースに変わって一気にパフォーマンスを上げて7馬身差の圧勝を決めました。
時計のかかりやすい新潟ダート1800mで後続を突き放して圧勝した内容を見ても500万で通用可能の馬と言え、この馬はかなりの新潟巧者の可能性があります。
500万昇級後は決め手に欠ける内容で低迷していましたが、3走前に渋太さを活かす内容で3着に好走し、「久々にベスト条件で挑んだ2走前の新潟戦では1枠1番でポジションを取りきれず、スローペースで上がりのかからない展開をインで動けない形になって完全に脚を余した格好での5着ですからね。前走は3~4角での手応えの割りにしっかりと伸びて来てゴール寸前に前2頭に際どく迫ってくれましたした。展開に左右される面がありますが、この条件なら突き抜ける可能性は高いと思います」との事。
平日段階では本命候補の1頭でしたが、陣営の話では「この馬は自分から動いて行きたいタイプの馬だけに最内枠は大きな割引材料」との事で、2走前の新潟戦では10頭立ての1番枠からの競馬で前述したとおりにポジションを取り切れずに5着敗れており、今回は15頭立てで逃げ馬不在の1戦となり、最内枠となるここは危険な人気馬となります。

5エイシンムジカ
今回は叩き2戦目の減量器用でひと押しが期待できる1頭。
前走は10カ月の休み明けでの新潟戦でクビ差2着となり、3~4角で外目を回らされるロスの多い競馬でも直線ではしっかりと脚を使えていました。
前走は勝ち馬に上手く乗られた内容で力負けとは言えず、今回は相手関係を考えてもここは確勝級の1頭と言えます。

3アルカサル
兄がジュベルムーサで初ダート戦では3着に好走してダート適性を見せましたが、ダート3戦目の新潟戦ではジョッキーが急がせると走法がバラバラになってしまい、3角ではムチが入るも手応えが無くなるのが早く、不器用な面を見せて10着。
この馬は広いコース向きの馬で、今回の小回りコースでは買い辛い1頭と言えます。

2番人気のアポロプリンセス(8着)と3番人気のアルカサル(10着)を切り捨てて5エイシンムジカ1着固定の3連単248.8倍的中となりました。

b11





土曜日
新潟10レース

1マイネルミュトス
ここでは能力が抜けている1頭。
2走前の未勝利勝ちのパフォーマンスが圧巻で、高速馬場でハイペースで流れたとはいえ、息の長い末脚を使って東京芝1800mを1:46:5で走れる馬は強いはずで、このレースで上位に走った馬は2、3、4、5、6、7、8、10着馬が勝ち上がっている超ハイレベル戦でした。
しかも3、4着馬は昇級後も500万で上位に走っているのを見ても、このレースは未勝利ながら500万よりもレベルが高かった1戦と言えます。
前走は昇級初戦で4着tなりましたが、今までのレースぶりや血統を見ても高速馬場のマイル戦は忙しく、追走に脚を使ってしまいました。
それでも1:33:3の4着で走ったのは十分に評価できる内容で、今回の1800mで差しの決まる条件なら500万では勝ち負けになります。
今回は最終週のタフ馬場で差しも効く新潟コースとなり、父ディープインパクト系×母父ブライアンズタイムという配合を見ても長すぎる直線ではこれぐらい重めのディープ産駒の方が速い上がりを使えそうで、完全な外差し馬場で鞍上がコース取りさえ間違えなければ勝ち負けになる1頭と言えます。

9ジャストマリッジ
デビュー戦は経験馬相手にスローの流れを差し込んでの2着となり、2戦目の前走は楽々と捲っての余裕の差し切り勝ち。
「周りの馬を気にして出遅れてしまいました。残り800mぐらいから上がって行く時の脚が良かったですね。追う毎に加速していましたし、まだ上を目指せる馬です」と西村騎手。
初戦の内容からスローからの瞬発力勝負も対応可能で、この条件はジャスタウェイ産駒が大得意としている条件でとなり、外差し馬場で大外枠というのもプラス材料と言えます。

2シフルマン
前走の若葉Sは1着のヴェロックスと2着のワールドプレミアが強すぎたレースで、雨の影響で見た目以上にタフだった馬場を考えれば3着でも上出来の内容と言えます。
2走前のフリージア賞は2番手から楽な手応えで逃げ馬を交わしに掛かり、勝ちパターンのレースで最後まで伸びていましたが勝ち馬に交わされての2着。
未勝利やフリージア賞の内容を見ても左回りの方が良さそうで、前に行く競馬になりそうですが、この枠から馬場の悪い部分を通ったりしなければ上位争い可能の1頭です。


会員様には◎1マイネルミュトスからの馬連2点指示で6.7倍的中となりました。

b2





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2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

今週は強力厩舎情報の危険な人気馬が出走となります。



今週はオークス週となります。

オークスは過去3年で2度的中の相性の良いレースとなっており、今年のオークスは通常の倍額での勝負レースとなり、オークス週には『強力騎手情報馬』『注目穴馬』も出走となります。

↓2016年のオークスは◎シンハライトから57.9倍的中となり、29万円の払い戻し。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2016-05-22.html

↓2017年のオークスはソウルスターリングとアドマイヤミヤビ軸2頭の3連単201.3倍的中。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-05-21.html





今週の強力厩舎情報馬:危険な人気馬情報

本来なら今回がベスト条件で勝ち負け必至の1頭。
この馬はスピード持続力型の・・・・・・・・・・・・産駒で、・・・・・・・・時代も・・・・・・コースに変わって一気にパフォーマンスを上げて・・・・・・馬身差の圧勝を決めました。
時計の・・・・やすい・・・・・・・・・・・で後続を突き放して圧勝した内容を見ても・・・・・・・・・・・で通用可能の馬と言え、この馬はかなりの・・・・・・・・巧者の可能性があります。
・・・・・・後は決め手に欠ける内容で低迷していましたが、・・・・走前に・・・・・・・・・・・を活かす内容で・・・・着に好走し、「久々にベスト条件で挑んだ・・・・走前の・・・・・・・・では・・・・・・・・・・でポジションを取りきれず、スローペースで上がりのかからない展開を・・・・・・動けない形になって完全に脚を余した格好での・・・・・・・ですからね。・・・・は3~4角での手応えの割りにしっかりと伸びて来てゴール寸前に・・・・・・・・・・に際どく迫ってくれましたした。展開に左右される面がありますが、この条件なら突き抜ける可能性は高いと思います」との事。
平日段階では本命候補の1頭でしたが、陣営の話では「この馬は自分から動いて行きたいタイプの馬・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大きな割引材料」との事で、・・・・・走前の・・・・・では・・・・・・・・・・の・・・・・・・からの競馬で前述したとおりにポジションを取り切れずに・・・・・・・着敗れており、今回は・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・・・・の1戦となり、・・・・・・・・・・・・・となるここは危険な人気馬となります。

本命候補
今回は・・・・・・・・・・・の・・・・・・・・でひと押しが期待できる1頭。
・・・・・は・・・・・・・・・・の・・・・・・・・・・・での・・・・・戦で・・・・・・・・差・・・・・着となり、3~4角で外目を回らされるロスの多い競馬でも直線ではしっかりと脚を使えていました。
・・・・・・は勝ち馬に上手く乗られた内容で力負けとは言えず、今回は相手関係を考えてもここは確勝級の1頭と言えます。

危険な人気馬
兄が・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・戦では・・・・・着に好走して・・・・・・・・・・適性を見せましたが、・・・・・・・戦目の・・・・・・・戦ではジョッキーが急がせると走法がバラバラになってしまい、3角ではムチが入るも手応えが無くなるのが早く、不器用な面を見せて・・・・・着。
この馬は・・・・・・・・・・・・・・・向きの馬で、今回の・・・・・・・・・・では買い辛い1頭と言えます。


上記内容は会員様情報で公開させていただきます。


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2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

今週のオークスは過去3年で2度的中!オークスは通常の倍額勝負レースとなります。



今週はオークス週となります。

オークスは過去3年で2度的中の相性の良いレースとなっており、今年のオークスは通常の倍額での勝負レースとなり、オークス週には『強力騎手情報馬』『注目穴馬』も出走となります。

↓2016年のオークスは◎シンハライトから57.9倍的中となり、29万円の払い戻し。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2016-05-22.html

↓2017年のオークスはソウルスターリングとアドマイヤミヤビ軸2頭の3連単201.3倍的中。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-05-21.html


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

ヴィクトリアマイルの覆面トラックマン情報




今週はヴィクトリアマイル週となります。

ヴィクトリアマイルの過去10年の1番人気馬をまとめると、、、
2018年 2着 → リスグラシュー 4歳 ハーツクライ
2017年 6着 → ミッキークイーン 5歳 ディープインパクト
2016年 2着 → ミッキークイーン 4歳 ディープインパクト
2015年 6着 → ヌーヴォレコルト 4歳 ハーツクライ
2014年 8着 → スマートレイアー 4歳 ディープインパクト
2013年 1着 → ヴィルシーナ 4歳 ディープインパクト
2012年 5着 → アパパネ 5歳 キングカメハメハ
2011年 2着 → ブエナビスタ 5歳 スペシャルウィーク
2010年  1着 → ブエナビスタ 4歳 スペシャルウィーク
2009年  1着 → ウオッカ 5歳 タニノギムレット

だいたいが勢いのある4歳牝馬が人気する傾向となっており、今年は4歳のラッキーライラックが人気しそうです。
能力がそのまま出やすい東京マイルコースで1番人気の成績が良くないのはNHKマイルと同じで、その一因としてスピード寄りの前残り決着になりやすいのが大きな理由と言えます。
ヴィクトリアマイルは近年は荒れる傾向が強くなっており、数年前のある出来事が要因で好走確率の高い穴馬があぶり出せるようになっています。

今年も人気の盲点となる穴馬が数頭スタンバイとなり大きく荒れる可能性があるG1レースと言えます。
会員様には数頭スタンバイしている穴情報馬を公開させていただきます。

11アエロリット
これまではスローペースになると不安が大きくなる馬で、スローとなった昨年のヴィクトリアマイルではジュールポレールとレッドアヴァンセに先着されており、トップスピード勝負になると超一流レベル相手ではキレ負けしていました。
ただ、毎日王冠では逃げて自身のパフォーマンスを上げてきており、瞬間的にもレースラップで10秒台に入れてきました。
毎日王冠は馬場が超高速だった事はありますが、今ならスローで流れてもリスクはそこまでありません。
ペースをある程度引き上げて後続に脚を使わせつつ、前目内目から抜け出すという競馬が出来れば崩れる要素はかなり低くなり、得意の左回りで良馬場となる今回は条件としてはかなり良い1頭と言えます。




また、今週の日曜日は下記の情報馬3頭が同じレースに出走となります。

◎本命馬
・・・・・走前の・・・・・戦は・・・・・・・コースでスタートしてすぐに・・・・・・・、・・・・・・だった分出して行けずに序盤で位置を取れずに後ろからの競馬になりまいたが4角で先頭まで追い上げて直線は内の勝ち馬との追い比べに持ち込んでの・・・・・・(勝ち馬はその後・・・・・・・・・・・・・着)。
「・・・・・・差と・・・・・・の差、勝負どころでの内外の差を考えると勝ちに等しい競馬をしています。」との事。
・・・・・・時は3コーナーで包まれてしまいスムーズに動けず、位置取りが悪くなってしまいましたが盛り返して最後は0秒・・・差。
コースを問わずに不利があっても堅実に走れており、ここも上位評価の1頭となります。

取りこぼす可能性が高い1人気馬
・・・・・・を勝った後は・・・・戦連続・・・・・・となり、・・・・・・・・を勝った後は・・・戦連続で・・・・・・・と安定している同馬。
・・・・・・が不安定な面があり、「前半に掛かってしまうために最後は甘くなってなかな勝ち切れないです」と陣営が漏らしており、・・・・・・は距離・・・・・で挑んで最後方からの競馬で渋太く脚を伸ばして接戦の・・・着争いを制しての・・・・。
今回は再度・・・・・・・・・・・m戦となり、折り合い面の課題が生じるだけに、ここも・・・・・・・・・・・・・取りこぼしそうな1頭と言えます。

〇対抗馬
加速に時間が掛かるタイプの馬で、外をノビノビ走れるならパフォーマンスを高められる1頭。
・・・・・・・の前走は返し馬の歩様が硬く、外にヨレ気味に出て最後尾からの競馬となり前半は動きが硬くて追走に忙しさがありましたが最後は良い脚を使って・・・・・・・・となりました。
・・・・・・・・は外を回らずに馬の中に入れて直線に入る競馬で脚を余す格好で・・・・・・となり参考外の1戦です。
・・・・・・・・・・・・・・・・で硬さも解消されてくる今回は更にパフォーマンスを上げそうな1頭です。


詳細は会員様情報で公開させていただきます。




土曜日の覆面トラックマン情報結果

新潟2レース
15サンダーソニア
前走が内枠で揉まれて全く競馬になっていない同馬。
今回は巻き返しが濃厚で、これまでのレースを見てもダート1200mで揉まれずの先行策が取れているときは最後までバテずに全て好走できており、今の未勝利レベルなら能力もスピードも上位の存在です。
今回は揉まれない大外枠を引けたのもプラス材料で、減量51kgで新人ナンバーワンの斎藤騎手というのもプラスに出そうです。
揉まれずの好位3、4番手から末脚を伸ばせればここは勝ち負けになる1頭と言えます。
ただ、好走したレースを見ても手応えが残っていながらも伸びていないだけに、集中力が最後まで続いていない印象があり、前走で効果が見られたブリンカーを外してきた今回も2~3着に取りこぼしそうなイメージがあります。

14ナイスプリンセス
前走は前残りの展開を差し込んできてまずまずの内容と言える3着。
デビューからの2戦に関しては、直線での末脚は際立っていましたが武士沢騎手が明らかに捌き損ねて届かなかった内容の連続4着。
この馬はスタートはそれなりに速いタイプで位置は取れそうで、今回は距離短縮の平坦ダート1200m戦となり、ポジションさえ間違えなければ最後は差し込んできての上位争いに加われそうな1頭です。

上記2頭の情報馬が2,3着となり107.6倍的中となりました。


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2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日は情報馬2頭が2,3着となり107.6倍的中となりました




今週はヴィクトリアマイル週となります。

ヴィクトリアマイルの過去10年の1番人気馬をまとめると、、、
2018年 2着 → リスグラシュー 4歳 ハーツクライ
2017年 6着 → ミッキークイーン 5歳 ディープインパクト
2016年 2着 → ミッキークイーン 4歳 ディープインパクト
2015年 6着 → ヌーヴォレコルト 4歳 ハーツクライ
2014年 8着 → スマートレイアー 4歳 ディープインパクト
2013年 1着 → ヴィルシーナ 4歳 ディープインパクト
2012年 5着 → アパパネ 5歳 キングカメハメハ
2011年 2着 → ブエナビスタ 5歳 スペシャルウィーク
2010年  1着 → ブエナビスタ 4歳 スペシャルウィーク
2009年  1着 → ウオッカ 5歳 タニノギムレット

だいたいが勢いのある4歳牝馬が人気する傾向となっており、今年は4歳のラッキーライラックが人気しそうです。
能力がそのまま出やすい東京マイルコースで1番人気の成績が良くないのはNHKマイルと同じで、その一因としてスピード寄りの前残り決着になりやすいのが大きな理由と言えます。
ヴィクトリアマイルは近年は荒れる傾向が強くなっており、数年前のある出来事が要因で好走確率の高い穴馬があぶり出せるようになっています。

今年も人気の盲点となる穴馬が数頭スタンバイとなり大きく荒れる可能性があるG1レースと言えます。
会員様には数頭スタンバイしている穴情報馬を公開させていただきます。



また、今週の日曜日は下記の情報馬3頭が同じレースに出走となります。

◎本命馬
・・・・・走前の・・・・・戦は・・・・・・・コースでスタートしてすぐに・・・・・・・、・・・・・・だった分出して行けずに序盤で位置を取れずに後ろからの競馬になりまいたが4角で先頭まで追い上げて直線は内の勝ち馬との追い比べに持ち込んでの・・・・・・(勝ち馬はその後・・・・・・・・・・・・・着)。
「・・・・・・差と・・・・・・の差、勝負どころでの内外の差を考えると勝ちに等しい競馬をしています。」との事。
・・・・・・時は3コーナーで包まれてしまいスムーズに動けず、位置取りが悪くなってしまいましたが盛り返して最後は0秒・・・差。
コースを問わずに不利があっても堅実に走れており、ここも上位評価の1頭となります。

取りこぼす可能性が高い1人気馬
・・・・・・を勝った後は・・・・戦連続・・・・・・となり、・・・・・・・・を勝った後は・・・戦連続で・・・・・・・と安定している同馬。
・・・・・・が不安定な面があり、「前半に掛かってしまうために最後は甘くなってなかな勝ち切れないです」と陣営が漏らしており、・・・・・・は距離・・・・・で挑んで最後方からの競馬で渋太く脚を伸ばして接戦の・・・着争いを制しての・・・・。
今回は再度・・・・・・・・・・・m戦となり、折り合い面の課題が生じるだけに、ここも・・・・・・・・・・・・・取りこぼしそうな1頭と言えます。

〇対抗馬
加速に時間が掛かるタイプの馬で、外をノビノビ走れるならパフォーマンスを高められる1頭。
・・・・・・・の前走は返し馬の歩様が硬く、外にヨレ気味に出て最後尾からの競馬となり前半は動きが硬くて追走に忙しさがありましたが最後は良い脚を使って・・・・・・・・となりました。
・・・・・・・・は外を回らずに馬の中に入れて直線に入る競馬で脚を余す格好で・・・・・・となり参考外の1戦です。
・・・・・・・・・・・・・・・・で硬さも解消されてくる今回は更にパフォーマンスを上げそうな1頭です。


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土曜日の覆面トラックマン情報結果

新潟2レース
15サンダーソニア
前走が内枠で揉まれて全く競馬になっていない同馬。
今回は巻き返しが濃厚で、これまでのレースを見てもダート1200mで揉まれずの先行策が取れているときは最後までバテずに全て好走できており、今の未勝利レベルなら能力もスピードも上位の存在です。
今回は揉まれない大外枠を引けたのもプラス材料で、減量51kgで新人ナンバーワンの斎藤騎手というのもプラスに出そうです。
揉まれずの好位3、4番手から末脚を伸ばせればここは勝ち負けになる1頭と言えます。
ただ、好走したレースを見ても手応えが残っていながらも伸びていないだけに、集中力が最後まで続いていない印象があり、前走で効果が見られたブリンカーを外してきた今回も2~3着に取りこぼしそうなイメージがあります。

14ナイスプリンセス
前走は前残りの展開を差し込んできてまずまずの内容と言える3着。
デビューからの2戦に関しては、直線での末脚は際立っていましたが武士沢騎手が明らかに捌き損ねて届かなかった内容の連続4着。
この馬はスタートはそれなりに速いタイプで位置は取れそうで、今回は距離短縮の平坦ダート1200m戦となり、ポジションさえ間違えなければ最後は差し込んできての上位争いに加われそうな1頭です。

上記2頭の情報馬が2,3着となり107.6倍的中となりました。


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2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 
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