競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2019年10月

今週の天皇賞・秋は3点以内の倍額勝負レースとなります。


今週は天皇賞・秋週となります。

今週の天皇賞・秋は3点以内の倍額勝負レースとなります。
また、今週は倍額勝負の厩舎情報馬の出走週となります。



2014年の天皇賞秋は◎1ジェンティルドンナから馬連4点で3140円的中となりました。
↓馬連4点的中で58万900円獲得。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2014-11-02.html

↓2015年の天皇賞秋は32万7930円獲得!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2015-11-01.html


昨年は『予告の4点以内レース』として会員様情報では◎サングレーザーから馬連3点指示で24万3200円の払い戻しとなりました。
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2018-10-29.html


2018年の天皇賞(秋)情報内容

9サングレーザー
マイル戦で速い流れになると最後に甘くなっており、2走前の安田記念もかなり強い競馬でしたがタイトに流れた中で、前半3Fが34.9秒の中を15番枠からポジションを取るのに脚を使わされてしまいました。
そこからは11.3-11.3-11.4-11.4-11.7のラップ推移で淀みなく流れ、この速い流れでコーナーでは外々を回されるロスもありながらでも直線は渋太く外から食らいついてきてきていました。
この馬の引きはトップスピードに乗せてからの持続力の長さで3走前のマイラーズCで持続戦で上手く内目を立ち回りならレコードタイムでモズアスコットを撃破し、ラスト1ハロンの破壊力は驚異的でした。
この馬のトップスピードに乗ってからの持続力は大きな魅力で、安田記念でも外々でロスがありながらも内でロスなく立ち回れたスワーヴリチャードを相手にラストは互角以上のモノを見せており、今回はスワーヴリチャードをマークしながら競馬が出来れば逆転の可能性もある1頭です。



会員様には◎9サングレーザーからの馬連3点指示での的中となり、馬連15.2倍的中で24万3200円の払い戻しとなりました。


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先週の会員様情報結果


事前公開内容

月曜日出走の「強力騎手情報馬」
休み明け+昇級戦の・・・・・・・でいきなりクラスに目途を立て、・・・・・・・・・・の・・・・・・は「勝ち馬を見ながら良いレースができましたが、最初のコーナーで自分の位置が勝ち馬に分かってしまったようで、向こうはギリギリまで動きませんでしたからね。タメを作られてしまいました。」との事で・・・・・・・。
道中はリズム良く追走し、直線も好位の内からのラインを綺麗に捌いてきましたが、勝ち馬に最高に乗られた格好となりました。
・・・・・・主体だった調教は・・・・・・・・・・・・・・・使われてからは・・・・・・・・主体に切り替わり、抜群の脚裁きを見せている今回も勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

同一レース出走の情報馬
・・・・・は・・・・・・・・・・・・の最内枠と最高の枠順を引きましたが、アオリ気味にスタートしてしまい、二の脚で出遅れを挽回して早目に好位馬群に取りつく形となりました。
4角では磐石の態勢に見えましたが、勝負どころでスッと反応しなかったせいもあり直線入り口で射程圏に入れるも、狙ったスペースを次々につぶされてしまい、直線で包まれると最後は寄られてバランスを崩す致命的な不利を受けて・・・・・に敗れました。
・・・・・の・・・・・・戦は直線で抜け出してから左手前に替えた途端にスピードが落ちてしまい、バランスを崩してしまいましたが最後はクビの上げ下げまで持ち込んでの・・・・・・となり、・・・・・・・でようやく勝ち上がると・・・・・・での・・・・・・の・・・・・で・・・・・・・・・・・に好走しました。
今回は・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・・・・・・・・・上々の動きを見せており、得意の・・・・で好勝負可能の1頭と言えます。


上記レースは会員様情報で以下のように公開させていただきました。



月曜日の覆面トラックマン情報

東京8レース

10ルイジアナママ(強力騎手情報馬)
休み明け+昇級戦の2走前でいきなりクラスに目途を立て、クラス2戦目の前走は「勝ち馬を見ながら良いレースができましたが、最初のコーナーで自分の位置が勝ち馬に分かってしまったようで、向こうはギリギリまで動きませんでしたからね。タメを作られてしまいました。」との事で2着。
道中はリズム良く追走し、直線も好位の内からのラインを綺麗に捌いてきましたが、勝ち馬に最高に乗られた格好となりました。
坂路主体だった休み明けを使われてからはコース主体に切り替わり、抜群の脚裁きを見せている今回も勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

9ミスマリア
初戦は中山マイルの最内枠と最高の枠順を引きましたが、アオリ気味にスタートしてしまい、二の脚で出遅れを挽回して早目に好位馬群に取りつく形となりました。
4角では磐石の態勢に見えましたが、勝負どころでスッと反応しなかったせいもあり直線入り口で射程圏に入れるも、狙ったスペースを次々につぶされてしまい、直線で包まれると最後は寄られてバランスを崩す致命的な不利を受けて5着に敗れました。
2戦目の東京戦は直線で抜け出してから左手前に替えた途端にスピードが落ちてしまい、バランスを崩してしまいましたが最後はクビの上げ下げまで持ち込んでの2着となり、3戦目でようやく勝ち上がると休み明けでの昇級戦の前走でいきなり2着に好走しました。
今回はクラス2戦目でひと息はいりましたが上々の動きを見せており、得意の東京で好勝負可能の1頭と言えます。


結果は予告の強力騎手情報馬10ルイジアナママが1着、9ミスマリアが3着となり46.5倍的中となりました。




有料情報 お申込み方法


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

月曜日の覆面トラックマン情報




月曜日出走の「強力騎手情報馬」
休み明け+昇級戦の・・・・・・・でいきなりクラスに目途を立て、・・・・・・・・・・の・・・・・・は「勝ち馬を見ながら良いレースができましたが、最初のコーナーで自分の位置が勝ち馬に分かってしまったようで、向こうはギリギリまで動きませんでしたからね。タメを作られてしまいました。」との事で・・・・・・・。
道中はリズム良く追走し、直線も好位の内からのラインを綺麗に捌いてきましたが、勝ち馬に最高に乗られた格好となりました。
・・・・・・主体だった調教は・・・・・・・・・・・・・・・使われてからは・・・・・・・・主体に切り替わり、抜群の脚裁きを見せている今回も勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

同一レース出走の情報馬
・・・・・は・・・・・・・・・・・・の最内枠と最高の枠順を引きましたが、アオリ気味にスタートしてしまい、二の脚で出遅れを挽回して早目に好位馬群に取りつく形となりました。
4角では磐石の態勢に見えましたが、勝負どころでスッと反応しなかったせいもあり直線入り口で射程圏に入れるも、狙ったスペースを次々につぶされてしまい、直線で包まれると最後は寄られてバランスを崩す致命的な不利を受けて・・・・・に敗れました。
・・・・・の・・・・・・戦は直線で抜け出してから左手前に替えた途端にスピードが落ちてしまい、バランスを崩してしまいましたが最後はクビの上げ下げまで持ち込んでの・・・・・・となり、・・・・・・・でようやく勝ち上がると・・・・・・での・・・・・・の・・・・・で・・・・・・・・・・・に好走しました。
今回は・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・・・・・・・・・上々の動きを見せており、得意の・・・・で好勝負可能の1頭と言えます。

上記レースは会員様情報で公開させていただきます。





有料情報 お申込み方法


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

菊花賞の覆面トラックマン情報



今週(10月19,20,21日)の菊花賞は過去8年で5度的中しているドル箱レースとなります



日曜日の覆面トラックマン情報
京都11レース
菊花賞

13ヴェロックス
4走前の若葉Sでは、好位からあっさりと抜け出して独走態勢となり、後方から追い上げたワールドプレミアの上がり3ハロン35.2秒を超える35.1秒で上がって、ノーステッキで2着以下を3馬身以上突き放す楽勝劇。これには川田騎手も「何も問題はありませんでした」と満足しており、「道中のリズムがさらに良くなったので、良い勉強が出来ているのだと思います」との事。
皐月賞前までは小頭数のスローしか経験していない点が割引材料でしたが、皐月賞では多頭数でアドマイヤマーズが早目に動く展開でパフォーマンスを高めての2着となりました。
出し切ってという競馬になれば世代屈指のポテンシャルは大きな武器といえ、ダービーにも皐月賞も、L1の踏ん張りというのはかなり目立っていました。
どちらもサートゥルナーリアに余力がある段階では脚色で見劣っていましたが、サートゥルナーリアが減速してきた時にこちらはそうならずに踏ん張ってというパターンが多く見られたため、最後まであの形で踏ん張ってきているのはこの馬の強みと言え、菊花賞ではライバル不在の1戦だけに負けられないレースと言えます。

2ニシノデイジー
ヴェロックスを撃破した東スポ杯の内容は、ヴェロックスはペースが上がってから外を通して最後まで渋太く伸びてきて僅差の競馬だったため、着順はこちらが上ですが内容的には向こうの方が上の評価となります。
同馬の場合、ゲート自体は出負け気味でも前半が緩く内のスペースが空いていたので楽にポジションを取れており、スローで折り合いに苦労していたところで他馬が動いてペースが上がって楽になった点も恵まれました。
また、ペースが上がったタイミングが3~4角だったために最短距離を楽に通せた事もああり、ここまで噛み合えばヴェロックスに勝てるというレベルの内容でした。
この馬の場合は東スポ杯やダービーのように3~4角で仕掛ける形になるのが理想で、好枠を引けた今回も噛み合い切れば勝つチャンスがある数少ない一頭と言えます。

この先は会員様情報で公開させていただきます。




今週月曜日出走の「強力騎手情報馬」
休み明け+昇級戦の・・・・・・・でいきなりクラスに目途を立て、・・・・・・・・・・の・・・・・・は「勝ち馬を見ながら良いレースができましたが、最初のコーナーで自分の位置が勝ち馬に分かってしまったようで、向こうはギリギリまで動きませんでしたからね。タメを作られてしまいました。」との事で・・・・・・・。
道中はリズム良く追走し、直線も好位の内からのラインを綺麗に捌いてきましたが、勝ち馬に最高に乗られた格好となりました。
・・・・・・主体だった調教は・・・・・・・・・・・・・・・使われてからは・・・・・・・・主体に切り替わり、抜群の脚裁きを見せている今回も勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

同一レース出走の情報馬
・・・・・は・・・・・・・・・・・・の最内枠と最高の枠順を引きましたが、アオリ気味にスタートしてしまい、二の脚で出遅れを挽回して早目に好位馬群に取りつく形となりました。
4角では磐石の態勢に見えましたが、勝負どころでスッと反応しなかったせいもあり直線入り口で射程圏に入れるも、狙ったスペースを次々につぶされてしまい、直線で包まれると最後は寄られてバランスを崩す致命的な不利を受けて・・・・・に敗れました。
・・・・・の・・・・・・戦は直線で抜け出してから左手前に替えた途端にスピードが落ちてしまい、バランスを崩してしまいましたが最後はクビの上げ下げまで持ち込んでの・・・・・・となり、・・・・・・・でようやく勝ち上がると・・・・・・での・・・・・・の・・・・・で・・・・・・・・・・・に好走しました。
今回は・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・・・・・・・・・上々の動きを見せており、得意の・・・・で好勝負可能の1頭と言えます。

上記レースは会員様情報で公開させていただきます。






先週の会員様情報結果
日曜日の秋華賞は予告通りに倍額勝負となりました。


日曜日の覆面トラックマン情報結果
京都11レース

秋華賞

8カレンブーケドール
オークス2着のレース内容はハイペースを早め先頭で3着以下を突き放す強いパフォーマンスで、恵まれたものでもフロックでもありません。
オークス出走馬の中で最も強い競馬をしていたのは間違いなくこの馬と言え、前走の紫苑ステークスは休み明けの太め残りの叩き台の1戦となりましたが、レース直後にトモを落とす厳しい競馬で3着となりました。
道中はスローペースからの瞬発力勝負となり、前半から掛かってしまいキレ負けした格好での3着で、完全に適性外と言えるレースでも崩れずに好走できた点は大きく評価できます。
この馬は行力と自在性がある秋華賞タイプの馬で、スピードの持続力は世代でも最上位のものをオークスで示しただけに、秋華賞が良馬場で行われるのなら大本命馬と考えていました。
ポイントは日曜日の馬場がどこまで回復してくるかで、不良馬場になってしまうと信頼度は下がりますが、重馬場までなら適性面からも上位評価の1頭となります。


8カレンブーケドールが2着となり、3連単709.7倍的中で70万9700円の払い戻しとなりました。

hgfa







土曜日の会員様情報結果

京都11レース

12エアアルマス(強力厩舎情報馬)
2走前にダートに使われてから2連勝している馬で、ダート初戦の内容を見ても馬なりで抜け出すとグングンと突き離し、重賞級のパフォーマンスを見せて4馬身差の圧勝となりました。
前走のオープン勝ちはクビ差での勝利となりましたが、砂を被ってかなり嫌がる素振りを見せており、コーナーでは後方2番手まで下がる形から能力だけで差し切った格好での勝利となりました。
今回は距離延長となりますが、前走を見ても1400mでは若干忙しそうな感じもあり、血統的にも距離は問題ありません。
「砂を被ると良くないので、今回はメンコとシャドーロールを着けます。まだダートでは底を見せていませんし、この枠ならキックバックも受けないですみそうですね。念のため、パドックではホラゾネットも着けますから、今回はこの馬の本来の走りが見られると思います」との事。


強力厩舎情報馬の12エアアルマスが2馬身半差の圧勝となり、馬単3点指示の22.7倍的中で45万4000円の払い戻しとなりました。

hfd







有料情報 お申込み方法


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日の覆面トラックマン情報



今週(10月19,20,21日)の菊花賞は過去8年で5度的中しているドル箱レースとなります

2017年55万馬券的中で167万円の払い戻し!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-10-22.html

2015年3万8880円的中!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2015-10-26.html

2014年5万9220円的中!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2014-10-26.html

2012年1万2450円的中!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2012-10-21.html

2011年330円的中!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2011-10-23.html

今年の菊花賞は「高配当の使者」が出走となります。
また、今週は菊花賞以外でも強力厩舎情報馬、強力騎手情報馬の出走となります。




土曜日の覆面トラックマン情報

東京3レース
7コスモビートイット
デビュー戦は出遅れてテンから進んでいかずにムチ入れての追走となり、4角では前とはかなり差がありましたが、直線だけの競馬で大外から猛追しての2着。
上がり3ハロン34.8秒は優秀で、「最後は能力の高さだけで詰めてくれました。距離はもっとあった方が良いタイプと思います」と騎乗した柴田騎手の進言で2戦目は距離延長の1400m戦に使われる事になりました。ただ、距離を延ばした2戦目は中団から枠なりで脚を溜める競馬を試みましたが、最後はジワジワとしか伸びずに3着。
前走は改めて距離を短縮しての1200m戦となりましたが、4角で追い通しになってしまい、楽に回ってこれない中でも直線では渋太く脚を使って後続を封じての3着となりました。
今回は再度1400m戦に延長となりますが、「4角で気を抜く面があるので、そこを改善するように調整しました」との事。



今週月曜日出走の「強力騎手情報馬」
休み明け+昇級戦の・・・・・・・でいきなりクラスに目途を立て、・・・・・・・・・・の・・・・・・は「勝ち馬を見ながら良いレースができましたが、最初のコーナーで自分の位置が勝ち馬に分かってしまったようで、向こうはギリギリまで動きませんでしたからね。タメを作られてしまいました。」との事で・・・・・・・。
道中はリズム良く追走し、直線も好位の内からのラインを綺麗に捌いてきましたが、勝ち馬に最高に乗られた格好となりました。
・・・・・・主体だった調教は・・・・・・・・・・・・・・・使われてからは・・・・・・・・主体に切り替わり、抜群の脚裁きを見せている今回も勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

同一レース出走の情報馬
・・・・・は・・・・・・・・・・・・の最内枠と最高の枠順を引きましたが、アオリ気味にスタートしてしまい、二の脚で出遅れを挽回して早目に好位馬群に取りつく形となりました。
4角では磐石の態勢に見えましたが、勝負どころでスッと反応しなかったせいもあり直線入り口で射程圏に入れるも、狙ったスペースを次々につぶされてしまい、直線で包まれると最後は寄られてバランスを崩す致命的な不利を受けて・・・・・に敗れました。
・・・・・の・・・・・・戦は直線で抜け出してから左手前に替えた途端にスピードが落ちてしまい、バランスを崩してしまいましたが最後はクビの上げ下げまで持ち込んでの・・・・・・となり、・・・・・・・でようやく勝ち上がると・・・・・・での・・・・・・の・・・・・で・・・・・・・・・・・に好走しました。
今回は・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・・・・・・・・・上々の動きを見せており、得意の・・・・で好勝負可能の1頭と言えます。

上記レースは会員様情報で公開させていただきます。






先週の会員様情報結果
日曜日の秋華賞は予告通りに倍額勝負となりました。


日曜日の覆面トラックマン情報結果
京都11レース

秋華賞

8カレンブーケドール
オークス2着のレース内容はハイペースを早め先頭で3着以下を突き放す強いパフォーマンスで、恵まれたものでもフロックでもありません。
オークス出走馬の中で最も強い競馬をしていたのは間違いなくこの馬と言え、前走の紫苑ステークスは休み明けの太め残りの叩き台の1戦となりましたが、レース直後にトモを落とす厳しい競馬で3着となりました。
道中はスローペースからの瞬発力勝負となり、前半から掛かってしまいキレ負けした格好での3着で、完全に適性外と言えるレースでも崩れずに好走できた点は大きく評価できます。
この馬は行力と自在性がある秋華賞タイプの馬で、スピードの持続力は世代でも最上位のものをオークスで示しただけに、秋華賞が良馬場で行われるのなら大本命馬と考えていました。
ポイントは日曜日の馬場がどこまで回復してくるかで、不良馬場になってしまうと信頼度は下がりますが、重馬場までなら適性面からも上位評価の1頭となります。


8カレンブーケドールが2着となり、3連単709.7倍的中で70万9700円の払い戻しとなりました。

hgfa







土曜日の会員様情報結果

京都11レース

12エアアルマス(強力厩舎情報馬)
2走前にダートに使われてから2連勝している馬で、ダート初戦の内容を見ても馬なりで抜け出すとグングンと突き離し、重賞級のパフォーマンスを見せて4馬身差の圧勝となりました。
前走のオープン勝ちはクビ差での勝利となりましたが、砂を被ってかなり嫌がる素振りを見せており、コーナーでは後方2番手まで下がる形から能力だけで差し切った格好での勝利となりました。
今回は距離延長となりますが、前走を見ても1400mでは若干忙しそうな感じもあり、血統的にも距離は問題ありません。
「砂を被ると良くないので、今回はメンコとシャドーロールを着けます。まだダートでは底を見せていませんし、この枠ならキックバックも受けないですみそうですね。念のため、パドックではホラゾネットも着けますから、今回はこの馬の本来の走りが見られると思います」との事。


強力厩舎情報馬の12エアアルマスが2馬身半差の圧勝となり、馬単3点指示の22.7倍的中で45万4000円の払い戻しとなりました。

hfd







有料情報 お申込み方法


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

強力騎手情報馬



今週(10月19,20,21日)の菊花賞は過去8年で5度的中しているドル箱レースとなります

2017年55万馬券的中で167万円の払い戻し!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-10-22.html

2015年3万8880円的中!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2015-10-26.html

2014年5万9220円的中!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2014-10-26.html

2012年1万2450円的中!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2012-10-21.html

2011年330円的中!
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2011-10-23.html

今年の菊花賞は「高配当の使者」が出走となります。
また、今週は菊花賞以外でも強力厩舎情報馬、強力騎手情報馬の出走となります。




今週の「強力騎手情報馬」
休み明け+昇級戦の・・・・・・・でいきなりクラスに目途を立て、・・・・・・・・・・の・・・・・・は「勝ち馬を見ながら良いレースができましたが、最初のコーナーで自分の位置が勝ち馬に分かってしまったようで、向こうはギリギリまで動きませんでしたからね。タメを作られてしまいました。」との事で・・・・・・・。
道中はリズム良く追走し、直線も好位の内からのラインを綺麗に捌いてきましたが、勝ち馬に最高に乗られた格好となりました。
・・・・・・主体だった調教は・・・・・・・・・・・・・・・使われてからは・・・・・・・・主体に切り替わり、抜群の脚裁きを見せている今回も勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

同一レース出走の情報馬
・・・・・は・・・・・・・・・・・・の最内枠と最高の枠順を引きましたが、アオリ気味にスタートしてしまい、二の脚で出遅れを挽回して早目に好位馬群に取りつく形となりました。
4角では磐石の態勢に見えましたが、勝負どころでスッと反応しなかったせいもあり直線入り口で射程圏に入れるも、狙ったスペースを次々につぶされてしまい、直線で包まれると最後は寄られてバランスを崩す致命的な不利を受けて・・・・・に敗れました。
・・・・・の・・・・・・戦は直線で抜け出してから左手前に替えた途端にスピードが落ちてしまい、バランスを崩してしまいましたが最後はクビの上げ下げまで持ち込んでの・・・・・・となり、・・・・・・・でようやく勝ち上がると・・・・・・での・・・・・・の・・・・・で・・・・・・・・・・・に好走しました。
今回は・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・・・・・・・・・上々の動きを見せており、得意の・・・・で好勝負可能の1頭と言えます。

上記レースは会員様情報で公開させていただきます。






先週の会員様情報結果
日曜日の秋華賞は予告通りに倍額勝負となりました。


日曜日の覆面トラックマン情報結果
京都11レース

秋華賞

8カレンブーケドール
オークス2着のレース内容はハイペースを早め先頭で3着以下を突き放す強いパフォーマンスで、恵まれたものでもフロックでもありません。
オークス出走馬の中で最も強い競馬をしていたのは間違いなくこの馬と言え、前走の紫苑ステークスは休み明けの太め残りの叩き台の1戦となりましたが、レース直後にトモを落とす厳しい競馬で3着となりました。
道中はスローペースからの瞬発力勝負となり、前半から掛かってしまいキレ負けした格好での3着で、完全に適性外と言えるレースでも崩れずに好走できた点は大きく評価できます。
この馬は行力と自在性がある秋華賞タイプの馬で、スピードの持続力は世代でも最上位のものをオークスで示しただけに、秋華賞が良馬場で行われるのなら大本命馬と考えていました。
ポイントは日曜日の馬場がどこまで回復してくるかで、不良馬場になってしまうと信頼度は下がりますが、重馬場までなら適性面からも上位評価の1頭となります。


8カレンブーケドールが2着となり、3連単709.7倍的中で70万9700円の払い戻しとなりました。

hgfa







土曜日の会員様情報結果

京都11レース

12エアアルマス(強力厩舎情報馬)
2走前にダートに使われてから2連勝している馬で、ダート初戦の内容を見ても馬なりで抜け出すとグングンと突き離し、重賞級のパフォーマンスを見せて4馬身差の圧勝となりました。
前走のオープン勝ちはクビ差での勝利となりましたが、砂を被ってかなり嫌がる素振りを見せており、コーナーでは後方2番手まで下がる形から能力だけで差し切った格好での勝利となりました。
今回は距離延長となりますが、前走を見ても1400mでは若干忙しそうな感じもあり、血統的にも距離は問題ありません。
「砂を被ると良くないので、今回はメンコとシャドーロールを着けます。まだダートでは底を見せていませんし、この枠ならキックバックも受けないですみそうですね。念のため、パドックではホラゾネットも着けますから、今回はこの馬の本来の走りが見られると思います」との事。


強力厩舎情報馬の12エアアルマスが2馬身半差の圧勝となり、馬単3点指示の22.7倍的中で45万4000円の払い戻しとなりました。

hfd







有料情報 お申込み方法


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 
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