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2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2019年11月

ジャパンカップ



今週はジャパンカップ週となります。


↓昨年のジャパンカップ週は80万円獲得↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2018-11-25.html


今週のジャパンカップは昨年と同様に5万円での勝負レースとなります。
また、今週も先週同様に倍額勝負の『超強力騎手情報馬』『超強力厩舎情報馬』が出走となります。



今週出走の「超強力厩舎情報馬」
・・・・・・・・は緩い馬場を考えると1000m通過が・・・・・秒と言うのは速いペースでしたが、それをクリアしての勝利となり「モタれる面を修正させる目的で・・・・・・・の・・・・・・戦に使ってみましたが、・・・・・・・ではないのに課題をクリアして勝ってくれたあたりは能力の高さですね」と・・・・・調教師。
・・・・走前の・・・・・・・・・はなかなか前が開かずに脚を余してしまいましたが、それでも最後はそう差のないところまで伸びてきており、このクラスにも目途は立てました。
・・・・・に遠征した・・・・・・・・・は不得手の・・・回りで、終始内にモタれてしまって不完全燃焼の競馬で・・・・・。
休み明けの・・・・・走前は・・・・している得意の・・・・・・に戻して・・・・・・に巻き返してきましたが、「4角でモタモタして勝ち馬のように動けませんでしたが、最後はしっかりと伸びてくれました。次はもっと動けると思いますので、勝負になりますよ」との事で、・・・・・・は・・・・・・・・・・を使わずに・・・・・・・・・・・・・・に使い、・・・番人気ながらもコンマ・・・秒差の・・・・・に健闘してきました。
「・・・・・・ですが、もっと枠が内なら更に上位になっていましたよ。馬が成長していますし、まだこれからが楽しみな1頭です」との事で、今回は・・・・・・・・・・・・・で上位を目指せる1頭と言えます。


上記レースは会員様情報で公開させていただきます。



先週の
会員様情報結果

事前告知の超強力騎手情報馬

・・・・・・・・・・の・・・・・・・・の・・・・・でも格好はつけての・・・・・着で、昇級後は・・・・・・・・・・・・・・着。
「勝てそうでしたけど最後は・・・・・・・・の分だけ甘くなってしまいました。向正面では捲ってくる馬もいて・・・・・・・・・・・・・・・・・・でしたが、それでも直線は交わされてからもバタッと止まらずに差し返しに行こうとしていたので次は良いと思います」との事。
この馬は・・・・・・・の舞台が合っている馬で、・・・・・・・・・・で展開が厳しかった・・・・・・・・・・の内容を考えれば・・・・・・・・・・・・見込めるここは順当に決められそうな1頭と言えます。

上記内容は会員様情報で以下のように公開させていただきました。


日曜日の覆面トラックマン情報

東京10レース

3ミッキーポジション
ブラストワンピースが勝った芝の新馬戦では出遅れてなし崩し的に脚を使って10着となりましたが、続く中山ダート1800m戦ではチークピーシズを着用して勝負どころでマクると、残り100mで後続を突き放す圧巻の内容で6馬身差の勝利となりました。
次走も連勝してダートでは常に安定した走りを見せていますが、1600万クラスに上がると10、6着と連続で崩れました。
この崩れた2戦は左回りの東京・中京戦で、右回りの中山戦に戻った2走前は2着に好走。
3、4走前は左回りと、乗り慣れていない菊沢騎手騎乗で崩れましたが、2走前は右回り+乗り慣れた横山騎手騎乗で巻き返しており、休み明けの前走は横山騎手騎乗で7着に崩れましたが、横山騎手が騎乗したダート戦では(2.3.0.1)と安定した成績となっています。
今回は左回りの東京コースで菊沢騎手騎乗となり大きく条件が悪くなる1頭と言えます。

4フリーフリッカー(超強力騎手情報馬)
5カ月の休み明けの前走でも格好はつけての3着で、昇級後は3,4,4,2,3着。
「勝てそうでしたけど最後は久々の分だけ甘くなってしまいました。向正面では捲ってくる馬もいてペースを落とせませんでしたが、それでも直線は交わされてからもバタッと止まらずに差し返しに行こうとしていたので次は良いと思います」との事。
この馬は東京の舞台が合っている馬で、久々で展開が厳しかった前走の内容を考えれば使った上積みが見込めるここは順当に決められそうな1頭と言えます。

11アシャカトブ
前走はフリーフリッカーに先着しての2着となりましたが、途中からジェミニズにまくられる厳しい展開でのもので評価できる内容でした。
キックバックを嫌がるタイプだけに外目の枠は歓迎材料と言え、再度上位濃厚の1頭と言えます。

15アポロテネシー
前走が圧巻の内容で、東京2100mでスローで流れて12.5 - 12.6 - 12.5 - 12.2 - 11.8 - 12.2のラップ推移で4角では先頭に並びかけて楽な手ごたえで仕掛けを待ちつつL2で押してレースラップ通りの加速で突き放して6馬身差の圧勝劇。
ペースを考えると時計も優秀で、「ペースは流れていましたが、手応え的には引っ張ったままでしたからね。追ってからも手応え通りにしっかりと伸びてくれましたし、2100mの適性が高いですよ」との事。
2100mなら楽にある程度の位置を取る事が可能で、揉まれ弱さがあるために外目の枠を引けた今回はメンバー構成的にも中心視できる1頭と言えます。

15アポロテネシーと4フリーフッカーのワンツー決着となり、馬連14.3倍的中で28万6000円の払い戻しとなりました。


hdf






有料情報 お申込み方法

2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

会員様情報結果



会員様情報結果


事前告知の超強力騎手情報馬

・・・・・・・・・・の・・・・・・・・の・・・・・でも格好はつけての・・・・・着で、昇級後は・・・・・・・・・・・・・・着。
「勝てそうでしたけど最後は・・・・・・・・の分だけ甘くなってしまいました。向正面では捲ってくる馬もいて・・・・・・・・・・・・・・・・・・でしたが、それでも直線は交わされてからもバタッと止まらずに差し返しに行こうとしていたので次は良いと思います」との事。
この馬は・・・・・・・の舞台が合っている馬で、・・・・・・・・・・で展開が厳しかった・・・・・・・・・・の内容を考えれば・・・・・・・・・・・・見込めるここは順当に決められそうな1頭と言えます。

上記内容は会員様情報で以下のように公開させていただきました。


日曜日の覆面トラックマン情報

東京10レース

3ミッキーポジション
ブラストワンピースが勝った芝の新馬戦では出遅れてなし崩し的に脚を使って10着となりましたが、続く中山ダート1800m戦ではチークピーシズを着用して勝負どころでマクると、残り100mで後続を突き放す圧巻の内容で6馬身差の勝利となりました。
次走も連勝してダートでは常に安定した走りを見せていますが、1600万クラスに上がると10、6着と連続で崩れました。
この崩れた2戦は左回りの東京・中京戦で、右回りの中山戦に戻った2走前は2着に好走。
3、4走前は左回りと、乗り慣れていない菊沢騎手騎乗で崩れましたが、2走前は右回り+乗り慣れた横山騎手騎乗で巻き返しており、休み明けの前走は横山騎手騎乗で7着に崩れましたが、横山騎手が騎乗したダート戦では(2.3.0.1)と安定した成績となっています。
今回は左回りの東京コースで菊沢騎手騎乗となり大きく条件が悪くなる1頭と言えます。

4フリーフリッカー(超強力騎手情報馬)
5カ月の休み明けの前走でも格好はつけての3着で、昇級後は3,4,4,2,3着。
「勝てそうでしたけど最後は久々の分だけ甘くなってしまいました。向正面では捲ってくる馬もいてペースを落とせませんでしたが、それでも直線は交わされてからもバタッと止まらずに差し返しに行こうとしていたので次は良いと思います」との事。
この馬は東京の舞台が合っている馬で、久々で展開が厳しかった前走の内容を考えれば使った上積みが見込めるここは順当に決められそうな1頭と言えます。

11アシャカトブ
前走はフリーフリッカーに先着しての2着となりましたが、途中からジェミニズにまくられる厳しい展開でのもので評価できる内容でした。
キックバックを嫌がるタイプだけに外目の枠は歓迎材料と言え、再度上位濃厚の1頭と言えます。

15アポロテネシー
前走が圧巻の内容で、東京2100mでスローで流れて12.5 - 12.6 - 12.5 - 12.2 - 11.8 - 12.2のラップ推移で4角では先頭に並びかけて楽な手ごたえで仕掛けを待ちつつL2で押してレースラップ通りの加速で突き放して6馬身差の圧勝劇。
ペースを考えると時計も優秀で、「ペースは流れていましたが、手応え的には引っ張ったままでしたからね。追ってからも手応え通りにしっかりと伸びてくれましたし、2100mの適性が高いですよ」との事。
2100mなら楽にある程度の位置を取る事が可能で、揉まれ弱さがあるために外目の枠を引けた今回はメンバー構成的にも中心視できる1頭と言えます。

15アポロテネシーと4フリーフッカーのワンツー決着となり、馬連14.3倍的中で28万6000円の払い戻しとなりました。


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有料情報 お申込み方法

2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
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マイルチャンピオンシップ情報



今週はマイルチャンピオンシップ週となります。


日曜日の覆面トラックマン情報

京都11レース
マイルチャンピオンシップ

1ダノンキングリー
前走の毎日王冠では初の古馬との対戦にも関わらず、単勝1.6倍の圧倒的な人気に推されましたが、スタートで出遅れるアクシデントがあり、開幕週で最後方からという厳しい競馬の中、最後の直線で上がり最速となる33.4秒の末脚で上がり2位のモズアスコットに0.6秒差をつける別次元の末脚で、粘るアエロリットを振り切っての勝利となりました。
2着アエロリットは、その後の天皇賞・秋でも3着に好走し、3着インディチャンプは春のマイル王というハイレベルメンバー相手を開幕週の馬場で出遅れながら一蹴。
アエロリットは「東京の牡馬混合戦」でハイパフォーマンスを見せている馬で、NHKマイルC(G1)、毎日王冠(G2)の重賞2勝するなど3勝2着3回3着1回と、7戦して馬券圏内を外したことがありません。
それも7戦の内、デビュー戦以外の4戦がG1レースで2戦がG2の毎日王冠というレベルの高いレースでのものとなっています。
この舞台でアエロリットに勝った馬は、現役最強馬アーモンドアイ、ダノンプレミアム、インディチャンプ、モズアスコットの4頭で、ダノンキングリーはこの4頭の強豪馬と同レベル以上のパフォーマンスを示したと言えます。
府中のアエロリットに先着したインディチャンプ、ダノンプレミアム、モズアスコットは全てクビ差の先着となっていますが、同馬が前走でつけた差は1馬身1/4差。
さすがにアーモンドアイの3馬身差には及びませんが、アエロリットを物差しに考えればこのメンバーでは一枚抜けている計算となります。



今週の日曜日出走の通常の倍額で勝負ができる超強力騎手情報馬

・・・・・・・・・・の・・・・・・・・の・・・・・でも格好はつけての・・・・・着で、昇級後は・・・・・・・・・・・・・・着。
「勝てそうでしたけど最後は・・・・・・・・の分だけ甘くなってしまいました。向正面では捲ってくる馬もいて・・・・・・・・・・・・・・・・・・でしたが、それでも直線は交わされてからもバタッと止まらずに差し返しに行こうとしていたので次は良いと思います」との事。
この馬は・・・・・・・の舞台が合っている馬で、・・・・・・・・・・で展開が厳しかった・・・・・・・・・・の内容を考えれば・・・・・・・・・・・・見込めるここは順当に決められそうな1頭と言えます。

上記内容は会員様情報で公開させていただきます。


今週の小ネタ

日曜日

東京10レース

ミッキーポジション

ブラストワンピースが勝った芝の新馬戦では出遅れてなし崩し的に脚を使って10着となりましたが、続く中山ダート1800m戦ではチークピーシズを着用して勝負どころでマクると、残り100mで後続を突き放す圧巻の内容で6馬身差の勝利となりました。

次走も連勝してダートでは常に安定した走りを見せていますが、1600万クラスに上がると10、6着と連続で崩れました。

この崩れた2戦は左回りの東京・中京戦で、右回りの中山戦に戻った2走前は2着に好走。

3、4走前は左回りと、乗り慣れていない菊沢騎手騎乗で崩れましたが、2走前は右回り+乗り慣れた横山騎手騎乗で巻き返しており、休み明けの前走は横山騎手騎乗で7着に崩れましたが、横山騎手が騎乗したダート戦では(2.3.0.1)と安定した成績となっています。

今回は左回りの東京コースで菊沢騎手騎乗となり大きく条件が悪くなる1頭と言えます。



有料情報 お申込み方法

2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日の覆面トラックマン情報



今週はマイルチャンピオンシップ週となります。


今週のマイルチャンピオンシップは「高配当の使者」出走レースとなります。


また、今週は他のレースでも通常の倍額で勝負ができる超強力厩舎情報馬・超強力騎手情報馬も出走となります。




土曜日の覆面トラックマン情報
京都4レース

6メイショウボサツ
3走前は行き脚がつかずに外から入られて最後方からの競馬となり、「ペースも遅くてかわいそうな競馬になりましたが、それでも2着に来るんですから能力が高い馬です」と斎藤騎手。
このレースは序盤に仕掛けて一旦は好位直後につけていましたが、前に入られたことで徐々にポジションが下がってしまい、3角では最後方まで下がっていました。
3~4角では内をうまく突いてロスなく押し上げ、直線もしっかりと伸びていましたが勝ち馬とは位置取りの差が響いた格好となりました。

このレースは重馬場で平均ペースで流れ、11.5 - 12.0 - 12.0 - 11.5 - 12.1というラップの中L2で一脚を求められましたが、ここで後方の内にいて直線最内を突こうとしたところで逃げ馬が下がってきて前が邪魔になってしまい坂の登りで外に誘導している間に差が開いてしまいました。
それでもL1では伸びてきていたのでもったいないレースと言え、前半無理なく入った方が良い脚を引き出せそうなタイプだけに距離は今回の2000mぐらいの方が合っているように思えます。休み明けの2走前は「休ませてソエは良くなりましたが、久々で道中から噛んでしまいましたし、直線では他馬を気にして力を出し切れませんでした。スムーズなら違ったと思います」と藤岡騎手。

このレースでは直線で前にスペースがありましたが、躊躇して勢いがつかず、潜り込んで顔を覗かせるとグンと加速してきましたが、その地点がゴールとなっていました。
叩き2戦目の前走は道悪+距離延長で5着となりましたが、「こんな馬場は得意ではなかったですね。折り合いもついていましたし、距離はもう少しあっても大丈夫だと思います。良馬場ならこんな馬ではないですよ」との事で、今回は更に距離延長の2000m+良馬場で一変してきそうな1頭と言えます。





今週の日曜日出走の通常の倍額で勝負ができる超強力騎手情報馬

・・・・・・・・・・の・・・・・・・・の・・・・・でも格好はつけての・・・・・着で、昇級後は・・・・・・・・・・・・・・着。
「勝てそうでしたけど最後は・・・・・・・・の分だけ甘くなってしまいました。向正面では捲ってくる馬もいて・・・・・・・・・・・・・・・・・・でしたが、それでも直線は交わされてからもバタッと止まらずに差し返しに行こうとしていたので次は良いと思います」との事。
この馬は・・・・・・・の舞台が合っている馬で、・・・・・・・・・・で展開が厳しかった・・・・・・・・・・の内容を考えれば・・・・・・・・・・・・見込めるここは順当に決められそうな1頭と言えます。

上記内容は会員様情報で公開させていただきます。


今週の小ネタ

日曜日

東京10レース

ミッキーポジション

ブラストワンピースが勝った芝の新馬戦では出遅れてなし崩し的に脚を使って10着となりましたが、続く中山ダート1800m戦ではチークピーシズを着用して勝負どころでマクると、残り100mで後続を突き放す圧巻の内容で6馬身差の勝利となりました。

次走も連勝してダートでは常に安定した走りを見せていますが、1600万クラスに上がると10、6着と連続で崩れました。

この崩れた2戦は左回りの東京・中京戦で、右回りの中山戦に戻った2走前は2着に好走。

3、4走前は左回りと、乗り慣れていない菊沢騎手騎乗で崩れましたが、2走前は右回り+乗り慣れた横山騎手騎乗で巻き返しており、休み明けの前走は横山騎手騎乗で7着に崩れましたが、横山騎手が騎乗したダート戦では(2.3.0.1)と安定した成績となっています。

今回は左回りの東京コースで菊沢騎手騎乗となり大きく条件が悪くなる1頭と言えます。



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2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

今週出走の通常の倍額で勝負ができる超強力騎手情報馬



今週はマイルチャンピオンシップ週となります。


今週のマイルチャンピオンシップは「高配当の使者」出走レースとなります。


また、今週は他のレースでも通常の倍額で勝負ができる超強力厩舎情報馬・超強力騎手情報馬も出走となります。



今週出走の通常の倍額で勝負ができる超強力騎手情報馬

・・・・・・・・・・の・・・・・・・・の・・・・・でも格好はつけての・・・・・着で、昇級後は・・・・・・・・・・・・・・着。
「勝てそうでしたけど最後は・・・・・・・・の分だけ甘くなってしまいました。向正面では捲ってくる馬もいて・・・・・・・・・・・・・・・・・・でしたが、それでも直線は交わされてからもバタッと止まらずに差し返しに行こうとしていたので次は良いと思います」との事。
この馬は・・・・・・・の舞台が合っている馬で、・・・・・・・・・・で展開が厳しかった・・・・・・・・・・の内容を考えれば・・・・・・・・・・・・見込めるここは順当に決められそうな1頭と言えます。

上記内容は会員様情報で公開させていただきます。


今週の小ネタ

日曜日

東京10レース

ミッキーポジション

ブラストワンピースが勝った芝の新馬戦では出遅れてなし崩し的に脚を使って10着となりましたが、続く中山ダート1800m戦ではチークピーシズを着用して勝負どころでマクると、残り100mで後続を突き放す圧巻の内容で6馬身差の勝利となりました。

次走も連勝してダートでは常に安定した走りを見せていますが、1600万クラスに上がると10、6着と連続で崩れました。

この崩れた2戦は左回りの東京・中京戦で、右回りの中山戦に戻った2走前は2着に好走。

3、4走前は左回りと、乗り慣れていない菊沢騎手騎乗で崩れましたが、2走前は右回り+乗り慣れた横山騎手騎乗で巻き返しており、休み明けの前走は横山騎手騎乗で7着に崩れましたが、横山騎手が騎乗したダート戦では(2.3.0.1)と安定した成績となっています。

今回は左回りの東京コースで菊沢騎手騎乗となり大きく条件が悪くなる1頭と言えます。



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2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
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