競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2024年のG1レースは24戦17鞍的(約830万円獲得)!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2020年09月

月曜日の覆面トラックマン情報



今週は土曜日、日曜日、月曜日の3日開催となります。


今週の3日開催は、強力厩舎情報馬(倍額勝負)、強力騎手情報馬(倍額勝負)出走となります。
今週は3日開催でも通常料金での提供とさせていただきます。




土曜日の覆面トラックマン情報結果


中京7レース

13キャノンバローズ

6走前の阪神戦では去勢した後のレースで直線は手前を替えずにズルズルと後退して9着。

当時は中間の稽古でも先行遅れでひと息の内容でしたが、叩き2戦目の次走は好スタートを決めるも、サンラオズアカシアにピッタリと被せられてペースを落とせない厳しい展開となり、その上に4角でハクサンライラックに交わされる格好となりましたが1ハロン標過ぎから渋太く盛り返して中身の濃い内容の競馬で2着となりました。

その後は春に2戦して2,4着と好走し、休ませて体を成長させた2走前は9着に崩れましたが前走は4着に巻き返してきました。

前走は「他の馬がゲートに突進した影響で固まってしまい、良いスタートを切れなかったです。それでも外を回りながら伸びてきたように力はしっかりと示してくれました」との事。

前走はスタートで出遅れたためにいつもとは異なる後方からの競馬となりましたがレースの幅を広げる内容の競馬で健闘できており、スムーズな競馬が出来ればさらに上位可能の1頭と言えます。


11キャッツアイ

スンナリと先手が取れれば渋太い馬ですが、前走は2番手で運べて向正面までは良いリズムでしたが、早めにプレッシャーをかけられる厳しい展開となり、外から被せられると手応えが悪くなって直線入り口で交わされると形で7着に崩れました。

気性的には行き切った方が良いタイプで、今回は積極的な競馬で巻き返しに期待が持てる1頭と言えます。


4ヒルノブルージュ

休み明けの前走は「前が開いていたために自然とハナに立つ形になりました。力まずに走れていましたが、逆にフワフワしてしまいました。」と富田騎手。

序盤は2馬身程度の差を保ち、3角から勝ち馬と2頭で後続を離して直線に入りましたが1ハロン標で振り切られると2着馬にも掴まって3着となりました。

前走はノドの手術明けで久々の1戦だっただけに、叩き2戦目の今回は上積みが大きい1頭と言えます。

会員様情報では◎13キャノンバローズからの馬連2点指示となり、8倍的中で12万円の払い戻しとなりました。


31









月曜日の覆面トラックマン情報
中京12レース

14アーモロート
3走前の京都1200mでの初勝利が1分8秒2、上がり3ハロン33秒6となりましたが、翌週の古馬2勝クラスの勝ち馬が同1分8秒3、上がり3ハロン33秒6だっただけに、上のクラスでも通用するパフォーマンスは示しています。
3走前に2馬身差で負かしたエレヴァートは次走で勝ち上がり、先週の日曜日に1勝クラスも勝ち上がっており、3着に負かしたゼツエイも後に未勝利を勝ち上がって先週日曜日の昇級戦でエレヴァートからコンマ2秒差の2着でいきなりクラスに目途を立てています。
2走前は道悪馬場と、ひと息入って太かった分も影響して3着に敗れましたが、叩かれた前走でも「聞いていましたが、終始、硬さが目立ったしレースに行っても完歩が伸び切らなかったです」と福永騎手。
前走は3角から早めに促す形となり、コーナーで張り気味になり、それでも渋太く脚を使って先頭に立ちそうな場面もありました。
最後はひと押しを欠いて3着となっただけに、まだ本調子でない中でのパフォーマンスと言えます。
今回は1週前に強めに追われており、良馬場で力通り走れれば上位濃厚の1頭と言えます。




2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

日曜日の覆面トラックマン情報



今週は土曜日、日曜日、月曜日の3日開催となります。


今週の3日開催は、強力厩舎情報馬(倍額勝負)、強力騎手情報馬(倍額勝負)出走となります。
今週は3日開催でも通常料金での提供とさせていただきます。




土曜日の覆面トラックマン情報結果


中京7レース

13キャノンバローズ

6走前の阪神戦では去勢した後のレースで直線は手前を替えずにズルズルと後退して9着。

当時は中間の稽古でも先行遅れでひと息の内容でしたが、叩き2戦目の次走は好スタートを決めるも、サンラオズアカシアにピッタリと被せられてペースを落とせない厳しい展開となり、その上に4角でハクサンライラックに交わされる格好となりましたが1ハロン標過ぎから渋太く盛り返して中身の濃い内容の競馬で2着となりました。

その後は春に2戦して2,4着と好走し、休ませて体を成長させた2走前は9着に崩れましたが前走は4着に巻き返してきました。

前走は「他の馬がゲートに突進した影響で固まってしまい、良いスタートを切れなかったです。それでも外を回りながら伸びてきたように力はしっかりと示してくれました」との事。

前走はスタートで出遅れたためにいつもとは異なる後方からの競馬となりましたがレースの幅を広げる内容の競馬で健闘できており、スムーズな競馬が出来ればさらに上位可能の1頭と言えます。


11キャッツアイ

スンナリと先手が取れれば渋太い馬ですが、前走は2番手で運べて向正面までは良いリズムでしたが、早めにプレッシャーをかけられる厳しい展開となり、外から被せられると手応えが悪くなって直線入り口で交わされると形で7着に崩れました。

気性的には行き切った方が良いタイプで、今回は積極的な競馬で巻き返しに期待が持てる1頭と言えます。


4ヒルノブルージュ

休み明けの前走は「前が開いていたために自然とハナに立つ形になりました。力まずに走れていましたが、逆にフワフワしてしまいました。」と富田騎手。

序盤は2馬身程度の差を保ち、3角から勝ち馬と2頭で後続を離して直線に入りましたが1ハロン標で振り切られると2着馬にも掴まって3着となりました。

前走はノドの手術明けで久々の1戦だっただけに、叩き2戦目の今回は上積みが大きい1頭と言えます。

会員様情報では◎13キャノンバローズからの馬連2点指示となり、8倍的中で12万円の払い戻しとなりました。


31






日曜日の出走予定の強力情報馬

・・・・・・・・・・・・・休み明けでも牧場から乗り込んでの調整となっており、じっくり構えて・・・・・・・・・・・・・・・・からの競馬でスロー戦となり、展開が向かない中でも・・・・・・・・・・・・・・・・の上りをマークして・・・・・差のの・・・・・・・着に好走しました。

・・・・・・・・は・・・・・でも・・・・・・・・着と好走していますが、「本来は直線で・・・・手前に替わってからのフットワークが良いタイプ」との事で、・・・・・・・コースに替わる事で今回は更にパフォーマンスが高まりそうな1頭と言えます。


上記内容は会員様情報で公開させていただきます。



日曜日の覆面トラックマン情報

中京11レース
ローズズテークス

9クラヴァシュドール
桜花賞では重馬場でもかなり時計が掛かっていた状況の中、押しながら追走して好位の中に入って行きましたが、途中から少し行き脚が悪くなって後方に下がっていました。
3~4角でペースが落ちない所で狭くなって馬が怯んでスピードが落ちてポジションを落とす不利があり、そこからラチ沿いを選んで直線も良く追い上げて来ましたが4着まで。
直線では前が大きく減速している中で相対的にそこまで消耗せずになだれ込めたというのは評価できる内容と言え、スムーズなら2~3着はあった内容と言えます。
直線では馬場の悪い最内通してきてL1まで差を詰め続けており、こういう厳しい競馬となった中でトップレベル相手にそれなりの競馬ができたというのは評価できます。
この馬は東京のサウジアラビアRCで見せたパフォーマンスが優秀で、レース序盤にサリオスに張られたことでポジションが悪くなりながらもレコード決着の2着。
勝ち馬サリオスは次走の朝日杯で優勝し、皐月賞も後続に3馬身半の差をつける競馬で最後に手前を替えないままで半馬身差の2着という世代最強クラスの1頭と言えます。
その相手にほぼ互角の内容の競馬が出来ている点からも、府中コースに替わるオークスでは桜花賞組を上回る可能性を感じましたが結果は15着大敗。
オークスの敗因はこれまで走ったこともないような超高速化した硬い馬場で、「馬が馬場を気にしていました」と、陣営が硬すぎる馬場を敗因に挙げていました。
今回は先週の開幕週でもそこまで時計が出ていなかった中京戦となり、オークスよりもソフトな高速馬場となります。
適性的にはオークスや今回のように、坂で自力の加速が求められる条件でパフォーマンスを上げるタイプだけに今回は大きくパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。



↓日曜日、月曜日情報の登録受け付け中です↓


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日は12万円獲得となりました



今週は土曜日、日曜日、月曜日の3日開催となります。


今週の3日開催は、強力厩舎情報馬(倍額勝負)、強力騎手情報馬(倍額勝負)出走となります。
今週は3日開催でも通常料金での提供とさせていただきます。




土曜日の覆面トラックマン情報結果


中京7レース

13キャノンバローズ

6走前の阪神戦では去勢した後のレースで直線は手前を替えずにズルズルと後退して9着。

当時は中間の稽古でも先行遅れでひと息の内容でしたが、叩き2戦目の次走は好スタートを決めるも、サンラオズアカシアにピッタリと被せられてペースを落とせない厳しい展開となり、その上に4角でハクサンライラックに交わされる格好となりましたが1ハロン標過ぎから渋太く盛り返して中身の濃い内容の競馬で2着となりました。

その後は春に2戦して2,4着と好走し、休ませて体を成長させた2走前は9着に崩れましたが前走は4着に巻き返してきました。

前走は「他の馬がゲートに突進した影響で固まってしまい、良いスタートを切れなかったです。それでも外を回りながら伸びてきたように力はしっかりと示してくれました」との事。

前走はスタートで出遅れたためにいつもとは異なる後方からの競馬となりましたがレースの幅を広げる内容の競馬で健闘できており、スムーズな競馬が出来ればさらに上位可能の1頭と言えます。


11キャッツアイ

スンナリと先手が取れれば渋太い馬ですが、前走は2番手で運べて向正面までは良いリズムでしたが、早めにプレッシャーをかけられる厳しい展開となり、外から被せられると手応えが悪くなって直線入り口で交わされると形で7着に崩れました。

気性的には行き切った方が良いタイプで、今回は積極的な競馬で巻き返しに期待が持てる1頭と言えます。


4ヒルノブルージュ

休み明けの前走は「前が開いていたために自然とハナに立つ形になりました。力まずに走れていましたが、逆にフワフワしてしまいました。」と富田騎手。

序盤は2馬身程度の差を保ち、3角から勝ち馬と2頭で後続を離して直線に入りましたが1ハロン標で振り切られると2着馬にも掴まって3着となりました。

前走はノドの手術明けで久々の1戦だっただけに、叩き2戦目の今回は上積みが大きい1頭と言えます。

会員様情報では◎13キャノンバローズからの馬連2点指示となり、8倍的中で12万円の払い戻しとなりました。


31






日曜日の出走予定の強力情報馬

・・・・・・・・・・・・・休み明けでも牧場から乗り込んでの調整となっており、じっくり構えて・・・・・・・・・・・・・・・・からの競馬でスロー戦となり、展開が向かない中でも・・・・・・・・・・・・・・・・の上りをマークして・・・・・差のの・・・・・・・着に好走しました。

・・・・・・・・は・・・・・でも・・・・・・・・着と好走していますが、「本来は直線で・・・・手前に替わってからのフットワークが良いタイプ」との事で、・・・・・・・コースに替わる事で今回は更にパフォーマンスが高まりそうな1頭と言えます。


上記内容は会員様情報で公開させていただきます。




↓日曜日、月曜日情報の登録受け付け中です↓


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日の覆面トラックマン情報



今週は土曜日、日曜日、月曜日の3日開催となります。


今週の3日開催は、強力厩舎情報馬(倍額勝負)、強力騎手情報馬(倍額勝負)出走となります。
今週は3日開催でも通常料金での提供とさせていただきます。




土曜日の覆面トラックマン情報


中京6レース

11ハートウォーミング

2走前は控えて中団の馬込みの中で進め、直線で狭くなる不利がありましたが力強く割って出て鋭く伸びてクビ差の2着を確保。

勝ち馬は3歳馬で斤量差が響いた格好となりましたが、前走は気の悪さを出さずに最後までしっかりと走れていただけに、スムーズなら勝っていた内容でした。

「阪神戦では当日輸送でイ込んでしまって走れませんでした。福島では輸送しても馬体増でしたし、前走の遠征競馬でも内容が良かったですから、この馬は遠征競馬が合っていると思います。」と柴原助手が話していましたが、前回の新潟戦では直線で捌くのに手間取ってしまい4着まで。

「どうして最後に甘くなってしまいます。狭いところに行くと躊躇するので、乗り方を工夫しないといけませんね」と岩田騎手。

安定感が出てきているだけに、今回は外目に進路を取る競馬で更に上昇してきそうな1頭と言えます。



今週出走予定の強力情報馬

・・・・・・・・・・・・・休み明けでも牧場から乗り込んでの調整となっており、じっくり構えて・・・・・・・・・・・・・・・・からの競馬でスロー戦となり、展開が向かない中でも・・・・・・・・・・・・・・・・の上りをマークして・・・・・差のの・・・・・・・着に好走しました。

・・・・・・・・は・・・・・でも・・・・・・・・着と好走していますが、「本来は直線で・・・・手前に替わってからのフットワークが良いタイプ」との事で、・・・・・・・コースに替わる事で今回は更にパフォーマンスが高まりそうな1頭と言えます。


上記内容は会員様情報で公開させていただきます。





2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

今週の3日開催は、強力厩舎情報馬(倍額勝負)、強力騎手情報馬(倍額勝負)出走となります。



今週は土曜日、日曜日、月曜日の3日開催となります。


今週の3日開催は、強力厩舎情報馬(倍額勝負)、強力騎手情報馬(倍額勝負)出走となります。
今週は3日開催でも通常料金での提供とさせていただきます。



今週出走予定の強力情報馬

・・・・・・・・・・・・・休み明けでも牧場から乗り込んでの調整となっており、じっくり構えて・・・・・・・・・・・・・・・・からの競馬でスロー戦となり、展開が向かない中でも・・・・・・・・・・・・・・・・の上りをマークして・・・・・差のの・・・・・・・着に好走しました。

・・・・・・・・は・・・・・でも・・・・・・・・着と好走していますが、「本来は直線で・・・・手前に替わってからのフットワークが良いタイプ」との事で、・・・・・・・コースに替わる事で今回は更にパフォーマンスが高まりそうな1頭と言えます。


上記内容は会員様情報で公開させていただきます。




先週の会員様情報結果


土曜日の覆面トラックマン情報結果

中山11レース


紫苑ステークス


18パラスアテナ(高配当の使者)

1800m戦の近2走は、内容的に前半部分で少し忙しかったのがネックになっている印象があり、2走前のカーネーションCは単騎で進めていたのでこの馬自身では後方で無理せず入りながら後半のロングスプリントで時計面を詰めることが出来ていました。

この点からも本質的には後傾型の可能性が高く、前半そこまで無理せず温存して後半勝負で質的なものも高めていきたいタイプと言えます。

速いラップを連続できて高速馬場の方が合っているだけにし、今回の2000mならもう少し余裕をもって前半を進められるイメージがあるだけに、近2走よりもパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。

会員様情報では◎18パラスアテナからの馬連4点指示で133.2倍的中となり、99万9000円の払い戻しとなりました。

hgfd99









日曜日の覆面トラックマン情報結果

今週出走の覆面トラックマン情報馬(平日情報で公開)


ある程度ギアを上げられるタイプで、・・・・の・・・・・・・・・・・・・・・戦では平均ペースで流れて11.・・・・・・・・・・・・・・・.2と中弛みが生じる展開からのL2最速戦となり、中団の内から直線馬群の中目を割ってL1まで伸び続けて・・・・・・・・を離しての・・・・着。

・・・・走前(・・・着)は11.・・・・・・・・・・・・・・・・・・・とコーナーでも緩まない中で・・・・・・から終始外を追走する厳しい形になってしまい、結果的に内の馬が残っていた事を考えるとそこまで悲観するような内容ではありません。

・・・・・・・・・・は好スタートを切って道中は勝ち馬と同じ位置で流れに乗り、キッチリと末脚を使って・・・・・・となり、・・・・・・・・・・・・・までならどんな流れでも首位争いできるタイプと言えます。

・・・・・・・・・・・・の・・・・・・走前はイレ込みが激しく、道中もペースが遅くなってしまい・・・・・・まで。

「使うごとにガスが抜けて落ち着きが出るタイプですから、使ったら違ってくると思います」との事で、・・・・・・・・・・・・の次走はレース前に落ち着きを見せて好位直後からの競馬で・・・・・・に巻き返しました。

・・・・・・は「・・・・・・・・・・・・・の・・・・は厳しいですね。スタートしてポジションを取るのに脚を使ってしまいました。本来は瞬発力のある馬で、上手く脚を溜める事ができればもっと伸びます。」との事で、・・・・・・でも力負けではありません。

・・・・・・は・・・・・・・・短縮の・・・・・・・・・・・の・・・・・・・・・・に替わって・・・・・となりましたが、今回はようやくベスト条件の・・・・・・・・・・・・・・・・・となり、大きくパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。



会員様情報では以下の様に情報を公開させていただきました。

日曜日

中京9レース

3ハッシュゴーゴー(強力厩舎情報馬)

ある程度ギアを上げられるタイプで、7走前の京都1400m戦では平均ペースで流れて11.6 - 12.2 - 11.8 - 11.4 - 12.2と中弛みが生じる展開からのL2最速戦となり、中団の内から直線馬群の中目を割ってL1まで伸び続けて3着以下を離しての2着。

6走前(4着)は11.6 - 11.7 - 11.9 - 11.7 - 12.2とコーナーでも緩まない中で外枠から終始外を追走する厳しい形になってしまい、結果的に内の馬が残っていた事を考えるとそこまで悲観するような内容ではありません。

5走前は好スタートを切って道中は勝ち馬と同じ位置で流れに乗り、キッチリと末脚を使って2着となり、1600mまでならどんな流れでも首位争いできるタイプと言えます。

休み明けの4走前はイレ込みが激しく、道中もペースが遅くなってしまい6着まで。

「使うごとにガスが抜けて落ち着きが出るタイプですから、使ったら違ってくると思います」との事で、叩き2戦目の次走はレース前に落ち着きを見せて好位直後からの競馬で2着に巻き返しました。

2走前は「1600mの外枠は厳しいですね。スタートしてポジションを取るのに脚を使ってしまいました。本来は瞬発力のある馬で、上手く脚を溜める事ができればもっと伸びます。」との事で、3着でも力負けではありません。

前走は2ハロン短縮の小回り平坦の1200mに替わって3着となりましたが、今回はようやくベスト条件の1400m戦となり、大きくパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。


会員様情報では3ハッシュゴーゴーからの馬単5点指示で86.9倍的中となり、104万2800円の払い戻しとなりました。

60000











2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 
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