競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2020年11月

土曜日は514.4倍的中で15万円獲得となりました



今週のマイルチャンピオンシップ週は3日開催週となります。


今週のマイルチャンピオンシップは「高配当の使者」出走レースとなります。

また、今週の日曜日、月曜日は他のレースでも通常の倍額で勝負ができる「超強力厩舎情報馬」「超強力騎手情報馬」も出走となります。




土曜日の覆面トラックマン情報結果

阪神11レース

11 アドマイヤビルゴ
スタートが上手く、折り合えて桁違いの瞬発力を備えており、レースセンスや追い出してからの反応全てが非凡な優等生タイプの馬で、血統的にも母系が欧州系統なだけにゆっくり成長を促しながら使っていく友道厩舎と合っているイメージがあります。
崩れた2走前の京都新聞杯は代打騎乗の藤岡騎手が馬場と展開を読めずに早めに仕掛け過ぎて馬がまともに反応してガス欠になってしまいました。
今回の高速馬場の阪神芝2000mという条件は3走前に経験済みで、当時の走破時計はクロフネ級の凄まじいものでした。
若葉Sはややスローで流れ、12.1 - 11.9 - 11.5 - 11.5 - 11.7という流れを離れた3番手で進めて3~4角で追いかけていくロングスプリントの形で渋太く伸びて2馬身差の圧勝劇。
L1でもまだ3馬身ぐらいの差があっただけに11.2ぐらいでラストもまとめている計算となり、この馬は瞬間的に速いラップを踏むよりはロングスプリントで長く11秒台前半を維持する形に持ち込めればかなり強いタイプと言え、武豊騎手の競馬とも合っている印象があります。
この馬はレースセンスが抜群なタイプだけに鞍上がミスをしなければ崩れる可能性は低く、今回は狙いすましたローテーションで主戦騎手となるだけにここは通過点となりそうです。

会員様情報では◎11アドマイヤビルゴ1着固定の3連単指示で514.4倍的中となり、15万4320円の払い戻しとなりました。


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↓日曜日、月曜日情報の登録受け付け中です↓
2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日の覆面トラックマン情報



今週のマイルチャンピオンシップ週は3日開催週となります。


今週のマイルチャンピオンシップは「高配当の使者」出走レースとなります。

また、今週は他のレースでも通常の倍額で勝負ができる「超強力厩舎情報馬」「超強力騎手情報馬」も出走となります。



土曜日の覆面トラックマン情報

阪神8レース
5スズカデレヤ
休み明けの3走前は落ち着き過ぎたために本来の力を発揮できずに12着に崩れましたが、2走前は下見所からこの馬本来のうるささを見せており、この馬らしい走りを見せて3着に巻き返しました。
叩き3戦目の前走はゲートのタイミングが合わずに馬群の最後方からの競馬となり、3角手前から大外を追って追って4角で中団までポジションを上げ、直線も右手前のままで長く脚を使って3着となりました。
前走は前半の差が響いた格好となり、スムーズなら競馬ならもっと際どかった内容と言えます。
近走はまだ太めの馬体ながらも軌道に乗せてきただけに、今回はまだ上積みが見込める1頭と言えます。



2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

今週のマイルチャンピオンシップは「高配当の使者」出走レースとなります。



今週のマイルチャンピオンシップ週は3日開催週となります。


今週のマイルチャンピオンシップは「高配当の使者」出走レースとなります。

また、今週は他のレースでも通常の倍額で勝負ができる「超強力厩舎情報馬」「超強力騎手情報馬」も出走となります。



先週の会員様情報結果

日曜日の覆面トラックマン情報結果

福島2レース

1スナークダヴィンチ

休み明け+距離延長で挑んだ2走前は15番人気ながらも2着に好走。

「1700mだといいところでレースができますね。ペース次第では保ちますし、これから馬も良くなってきそうです」との事で、このレースでは休み明けの分だけ返し馬が硬めでしたが後続を3馬身半離した着だけに評価できる1戦で、距離延長できっかけを掴みました。

前走は100m延長の1800m戦で連続2着となりましたが、「正直1800mはギリギリの感じですね。どうしてもそれを考慮してロス無く運ぶことが必要ですからね。」との。

今回は1700m戦に戻して大きく上昇しそうな1頭と言えます。


10ヒルノブルージュ

休み明けの4走前はノドの手術明けで古馬相手の競馬となり、「前が開いていたために自然とハナに立つ形になりました。力まずに走れていましたが、逆にフワフワしてしまいました。」と富田騎手。

序盤は2馬身程度の差を保ち、3角から勝ち馬と2頭で後続を離して直線に入りましたが1ハロン標で振り切られると2着馬にも掴まって3着となり、叩き2戦目の次走は砂を被る形でも走れており、早め早めの競馬で最後も詰め寄って2着に好走しました。

近2走は時計が速い中でも自分の競馬で崩れずに走れており、小回り平坦の今回は更にひと押しが利きそうです。

上記情報馬2頭のワンツー決着となり、95.3倍的中となりました。



土曜日の覆面トラックマン情報結果


阪神7レース

12セカンドエフォート

阪神ダート1400m巧者で、同馬の(1-6-4-28)という全成績の内、阪神ダートコースでは(1-5-3-9)と安定して走れています。

近走は11戦全て阪神ダート1400m戦に使われており、10,2,4,3,2,4,2,5,3,2,9着と後一歩のところまで来ています。

前走は中1週が響いた9着で、立て直された今回は巻き返し可能です。

ただ、「並んだらやめてしまいます。そこが勝ち切れない面なのかなと思いますが、どこからでも競馬ができるのは強みです」との事で、並んでから甘くなって勝ち切れていないだけに、今回もアタマでは買い辛く2~3着までの評価となります。


11タケルラスティ

4走前は外枠だったためにコーナーはかなり外を回る形になってしまい、徐々にポジションを上げて4角手前で先団に取りついて直線では更にひと伸びしてラスト100mで一瞬先頭に立つシーンがありましたが2着まで。最後は勝ち馬に並ぶ間もなく交わされてしまいましたが、ロスの多い競馬でも2着に踏ん張れた点は評価でき、内目の枠からロス無く競馬が出来ればパフォーマンスは高まる1頭と言えます。

3走前は休み明け+15番枠からの競馬となってしまい5着に敗れましたが、稽古量が足りずに立派な馬体だった事からも悲観する内容ではなく、叩き2戦目+内目の枠に入れた次走では2着に巻き返しました。

前走は外枠からの競馬で3着となりましたが、1ハロン短縮の1200m戦で外を回らされるロスの多い競馬の中でも崩れずに走れた点は評価できます。

今回は走り慣れた1400m戦に戻り、内目の枠を引き当てられれば勝ち負け必至の1頭と言えますが、外目の枠を引いた今回も2~3着に取りこぼす可能性があります。


結果は情報通りに11タケルラスティが3着に取りこぼし、12セカンドエフォートが6番人気で2着となり350.9倍的中となりました。



2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

会員様情報結果



日曜日の覆面トラックマン情報結果

福島2レース

1スナークダヴィンチ

休み明け+距離延長で挑んだ2走前は15番人気ながらも2着に好走。

「1700mだといいところでレースができますね。ペース次第では保ちますし、これから馬も良くなってきそうです」との事で、このレースでは休み明けの分だけ返し馬が硬めでしたが後続を3馬身半離した着だけに評価できる1戦で、距離延長できっかけを掴みました。

前走は100m延長の1800m戦で連続2着となりましたが、「正直1800mはギリギリの感じですね。どうしてもそれを考慮してロス無く運ぶことが必要ですからね。」との。

今回は1700m戦に戻して大きく上昇しそうな1頭と言えます。


10ヒルノブルージュ

休み明けの4走前はノドの手術明けで古馬相手の競馬となり、「前が開いていたために自然とハナに立つ形になりました。力まずに走れていましたが、逆にフワフワしてしまいました。」と富田騎手。

序盤は2馬身程度の差を保ち、3角から勝ち馬と2頭で後続を離して直線に入りましたが1ハロン標で振り切られると2着馬にも掴まって3着となり、叩き2戦目の次走は砂を被る形でも走れており、早め早めの競馬で最後も詰め寄って2着に好走しました。

近2走は時計が速い中でも自分の競馬で崩れずに走れており、小回り平坦の今回は更にひと押しが利きそうです。

上記情報馬2頭のワンツー決着となり、95.3倍的中となりました。



土曜日の覆面トラックマン情報結果


阪神7レース

12セカンドエフォート

阪神ダート1400m巧者で、同馬の(1-6-4-28)という全成績の内、阪神ダートコースでは(1-5-3-9)と安定して走れています。

近走は11戦全て阪神ダート1400m戦に使われており、10,2,4,3,2,4,2,5,3,2,9着と後一歩のところまで来ています。

前走は中1週が響いた9着で、立て直された今回は巻き返し可能です。

ただ、「並んだらやめてしまいます。そこが勝ち切れない面なのかなと思いますが、どこからでも競馬ができるのは強みです」との事で、並んでから甘くなって勝ち切れていないだけに、今回もアタマでは買い辛く2~3着までの評価となります。


11タケルラスティ

4走前は外枠だったためにコーナーはかなり外を回る形になってしまい、徐々にポジションを上げて4角手前で先団に取りついて直線では更にひと伸びしてラスト100mで一瞬先頭に立つシーンがありましたが2着まで。最後は勝ち馬に並ぶ間もなく交わされてしまいましたが、ロスの多い競馬でも2着に踏ん張れた点は評価でき、内目の枠からロス無く競馬が出来ればパフォーマンスは高まる1頭と言えます。

3走前は休み明け+15番枠からの競馬となってしまい5着に敗れましたが、稽古量が足りずに立派な馬体だった事からも悲観する内容ではなく、叩き2戦目+内目の枠に入れた次走では2着に巻き返しました。

前走は外枠からの競馬で3着となりましたが、1ハロン短縮の1200m戦で外を回らされるロスの多い競馬の中でも崩れずに走れた点は評価できます。

今回は走り慣れた1400m戦に戻り、内目の枠を引き当てられれば勝ち負け必至の1頭と言えますが、外目の枠を引いた今回も2~3着に取りこぼす可能性があります。


結果は情報通りに11タケルラスティが3着に取りこぼし、12セカンドエフォートが6番人気で2着となり350.9倍的中となりました。



2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

エリザベス女王杯の覆面トラックマン情報




今週の11月14,15日週はエリザベス女王杯週となります。


↓15年:23万5900円の払い戻し

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/47849017.html


↓14年:14万4000円の払い戻し

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2014-11-16.html


↓12年:35万8000円の払い戻し↓

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2012-11-11.html


11年は『エリザベス女王杯は大きな勝負をするレースではありません。』と会員様へ公開し、馬連700円的中となりましたが、『エリザベス女王杯よりも勝負出来るレース』として日曜日京都8レースで17万2500円を獲得していただきました。↓

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2011-11-14.html


エリザベス女王杯は過去9で4回的中しており、今年のエリザベス女王杯は通常のG1レースの2倍額以上(5~10万円程度)での購入指示レースとなります。


また、日曜日は強力厩舎情報馬も出走となります。




日曜日の覆面トラックマン情報
阪神11レース
エリザベス女王杯

6ノームコア

昨年のヴィクトリアマイルは超高速馬場のレコードが出る状況でハイパフォーマンスを見せた同馬。

超高速馬場というだけでなく、アエロリットが44.8とかなり前半を質的に高めてきたことも大きな要因ですが、3~4角でも11秒台前半で息がほとんど入っていない中で、前半無理をせずにロングスプリント的な競馬で良さが出ました。

後半でしっかりと速いラップを連続し、それを維持する形で良さを引き出してきた内容と言え、L1の地点でアエロリットと1馬身差があり、L2の地点ではまだ4馬身ぐらいあったため、3馬身は詰めている事からもL2で11.0秒の脚を使っている計算となります。

ラップで見ると10.7-11.0-11.5ぐらいの推移となり、上がり4Fで44秒台前半でまとめている計算となるだけに、トップスピードの質も見せつつギアが落ちてロングスプリントになってからも渋太く踏ん張ってプリモシーンの追撃を振り切ったのは立派なパフォーマンスと言えます。

今の阪神の馬場は例年よりも高速化しており、高速馬場で相対的にパフォーマンスを高めるこの馬にとっては大きなアドバンテージと言えます。


18ラッキーライラック

昨年の中山記念2着時は最後は少し甘くなってしまいましたが、このペースにしっかりと乗っていくスピード面を活かしての2着は善戦した内容と言えます。

この馬は阪神コースの桜花賞がハイパフォーマンスで、当時は前半かなり厳しい流れで先行策をとって渋太く踏ん張っていました。

昨年の中山記念は1800mでも流れを作ってリードを作っての粘り込みで前半要素を強く出してきており、相手関係(3~5着馬が牡馬G1馬)から考えても強い競馬だったと言えます。

そして今年の中山記念でもG1馬3頭を退けての2着となり、昨年以上にパワーアップした印象があります。

今回もペース次第となりますが今回のメンバー構成ならスローの可能性が高く、中団内目で立ち回ることが出来ればチャンスは広がります。

噛み合えば勝つチャンスは大きい馬ですが阪神2200がベストとは言えないだけに他馬にも付け入るチャンスはあります。

前走の札幌記念を見てもああいう形での分散は避けたいところで、近走はトップスピードの質を高めてきているため、ロングスプリントの競馬になった場合に外からの競馬ではベストパフォーマンスからは一枚落ちる印象があります。





土曜日の覆面トラックマン情報結果


阪神7レース

12セカンドエフォート

阪神ダート1400m巧者で、同馬の(1-6-4-28)という全成績の内、阪神ダートコースでは(1-5-3-9)と安定して走れています。

近走は11戦全て阪神ダート1400m戦に使われており、10,2,4,3,2,4,2,5,3,2,9着と後一歩のところまで来ています。

前走は中1週が響いた9着で、立て直された今回は巻き返し可能です。

ただ、「並んだらやめてしまいます。そこが勝ち切れない面なのかなと思いますが、どこからでも競馬ができるのは強みです」との事で、並んでから甘くなって勝ち切れていないだけに、今回もアタマでは買い辛く2~3着までの評価となります。


11タケルラスティ

4走前は外枠だったためにコーナーはかなり外を回る形になってしまい、徐々にポジションを上げて4角手前で先団に取りついて直線では更にひと伸びしてラスト100mで一瞬先頭に立つシーンがありましたが2着まで。最後は勝ち馬に並ぶ間もなく交わされてしまいましたが、ロスの多い競馬でも2着に踏ん張れた点は評価でき、内目の枠からロス無く競馬が出来ればパフォーマンスは高まる1頭と言えます。

3走前は休み明け+15番枠からの競馬となってしまい5着に敗れましたが、稽古量が足りずに立派な馬体だった事からも悲観する内容ではなく、叩き2戦目+内目の枠に入れた次走では2着に巻き返しました。

前走は外枠からの競馬で3着となりましたが、1ハロン短縮の1200m戦で外を回らされるロスの多い競馬の中でも崩れずに走れた点は評価できます。

今回は走り慣れた1400m戦に戻り、内目の枠を引き当てられれば勝ち負け必至の1頭と言えますが、外目の枠を引いた今回も2~3着に取りこぼす可能性があります。


結果は情報通りに11タケルラスティが3着に取りこぼし、12セカンドエフォートが6番人気で2着となり350.9倍的中となりました。



2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 
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