競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2021年01月

日曜日は事前予告の強力騎手情報馬の倍額勝負レース的中で28万2000円獲得となりました




今週(1月31日)は『倍額勝負強力騎手情報馬』が2頭出走(別々のレースに出走)となりました。


今週の日曜日の覆面トラックマン情報馬
(平日段階で告知していた内容)

休み明けの●走前は中団で流れに乗れていましたが、直線に向いたところでは周りを囲まれてしばらく追い出しを待たされるロスがあり、ビュッと伸びるタイプではないだけにこのロスは余計に応えましたがそれでいて●着馬とは半馬身差の●着と格好をつけました。

「使ったあとも順調で叩いた上積みは見込めます。このクラスを勝てる力はありますし、どんなレースも出来るタイプなので今回は期待できますよ」とのことで、叩き●戦目の・・・・・は●着となりましたが「直線の追い比べになった際に外から来られて気を遣い、伸びを欠いてしまいました。・・・・・・・・・・・・・を・・・・・・・・・・・・そういう面を見せずに力を発揮できると思いますよ」と・・・・・・騎手が話しており、今回は・・・・・・・・・・・・・・・で勝ち負け必至の1頭と言えます。


↓実際に会員様情報で公開させていただいた内容


東京10レース

1オールイズウェル

休み明けの2走前は中団で流れに乗れていましたが、直線に向いたところでは周りを囲まれてしばらく追い出しを待たされるロスがあり、ビュッと伸びるタイプではないだけにこのロスは余計に応えましたがそれでいて2着馬とは半馬身差の3着と格好をつけました。

「使ったあとも順調で叩いた上積みは見込めます。このクラスを勝てる力はありますし、どんなレースも出来るタイプなので今回は期待できますよ」とのことで、叩き2戦目の前走は3着となりましたが「直線の追い比べになった際に外から来られて気を遣い、伸びを欠いてしまいました。チークピーシーズを着ければそういう面を見せずに力を発揮できると思いますよ」とルメール騎手が話しており、今回はチークピーシーズ着用で勝ち負け必至の1頭と言えます。


11テルツェット

トップスピードの質勝負なら最上位の存在で、前走の国立特別では超スローペースでL3最速10.8の流れで2列目から直線に入り、L2で前の馬が塞いできた時に進路を内に切り替えてスパッと伸びて差し切りました。

この形でしっかりと動けている点は好材料で、L1まで長く脚を使ってきたという点も評価できます。

また、2走前の村上特別でもある程度流れた中でも対応できており、最後はソラを使っていましたが流れても対応可能なだけに信頼度は高い1頭と言えます。


会員様情報では上記情報馬2頭の馬連1点指示となり、4.7倍的中で28万2000円獲得となりました。

fds








土曜日の会員様情報結果

東京5レース

1トゥーフェイス

初戦は余裕残しの馬体で挑み、ゲートで立ち遅れて大きく置かれてしまいバックストレッチで差を詰めて最後方並走となり、コーナーから外に逃げ加減になってしまい幼さが目立って9着に凡走。

東京戦となった2戦目は約半年ぶりの実戦でしたが心身ともに成長し、競馬ぶりが一変して濃い内容での2着となりました。

「攻め馬では遊ぶところが見られましたが、レースでは思った以上に頑張ってくれました。」との事で、上り3ハロン最速の脚を使って集中して走り切れていました。

叩き2戦目の前走は中山戦で2着となりましたが、「確実に良くなっています。本質的には東京向きですが、すぐにチャンスが回ってくると思います」と新開調教師が話しており、東京替わりとなる今回は勝ち負け濃厚の1頭と言えます。


2スーパービーム

これまで3戦全て3着となっていますが、前走の中山2000m戦では返し馬の時点で馬が興奮しており、落ち着かせながらゆったりとしたペースで逃げると直線で交わされながらもバテずに粘って3着に踏ん張りました。

2走前の中山戦ではスタート直後に接触する不利を受けてバランスを崩しながらも3着となっており、トビが大きいタイプだけに今回の東京の開幕週は最高の条件と言えますが、多頭数の内枠にはいってしまったために一枚割引が必要です。


10ボーデン

昨年の夏に体調が整わずに再調整の形で挑んだ初戦は1番人気をピッタリマークする競馬で2着に好走。

返し馬ではコントロールの難しさを見せていましたがレースではリラックスして走れており、4角手前で外に出すとワンテンポ早めに仕掛けて直線入り口で先頭に立って押切を図るも勝ち馬の決め手に屈して2着となりました。

後続には4馬身の差を付けており、今回も有力な1頭と言えます。

会員様情報では4番人気のスーパービームを切り捨てて情報馬2頭の馬連1点指示となり、馬連5.4倍的中で16万2000円の払い戻しとなりました。


162000









小倉2レース
2トウシンモンブラン
リフレッシュさせた3走前は14キロ増での出走となりましたが発馬でアオリ、周回コースに入る前に寄られる不利を受けてスムーズではないレース内容でも3着に好走しました。
叩き2戦目の次走は距離を伸ばしてコーナー4つの競馬に挑み、出遅れながらもペースの緩んだ2角手前から挽回を図って早めに2番手を確保しました。
その後は持ったままで4角を回り、直線では一旦抜け出しましたが最後は勝ち馬に寄られる場面もあり2着まで。
叩き3戦目の前走は距離を1800mに戻してハナ差の2着。
前走時は中間に駐立の練習をしてゲート裏までメンコを着けた事でスタートが改善されており、チャンス目前の1頭と言えます。
前走は1000m通過が58秒台の流れる展開で前につけてクビ差2着は評価でき、先行3頭が13,15,16着に崩れている点や、この馬の後ろにつけていた1番人気馬が6着となったことを考えれば強い競馬ができていると言えます。

会員様情報では◎2トウシンモンブランからの馬連2点指示で9.4倍的中となり14万1000円の払い戻しとなりました。

fds










2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日は2戦2勝で30万円獲得となりました




今週(1月31日)は『倍額勝負強力騎手情報馬』が2頭出走(別々のレースに出走)となります。

上記2鞍は倍額勝負レースとして会員様へ情報を提供させていただきます。

今週の日曜日の覆面トラックマン情報馬

休み明けの●走前は中団で流れに乗れていましたが、直線に向いたところでは周りを囲まれてしばらく追い出しを待たされるロスがあり、ビュッと伸びるタイプではないだけにこのロスは余計に応えましたがそれでいて●着馬とは半馬身差の●着と格好をつけました。

「使ったあとも順調で叩いた上積みは見込めます。このクラスを勝てる力はありますし、どんなレースも出来るタイプなので今回は期待できますよ」とのことで、叩き●戦目の・・・・・は●着となりましたが「直線の追い比べになった際に外から来られて気を遣い、伸びを欠いてしまいました。・・・・・・・・・・・・・を・・・・・・・・・・・・そういう面を見せずに力を発揮できると思いますよ」と・・・・・・騎手が話しており、今回は・・・・・・・・・・・・・・・で勝ち負け必至の1頭と言えます。


詳細は会員様情報で公開させていただきます。




土曜日の会員様情報結果

東京5レース

1トゥーフェイス

初戦は余裕残しの馬体で挑み、ゲートで立ち遅れて大きく置かれてしまいバックストレッチで差を詰めて最後方並走となり、コーナーから外に逃げ加減になってしまい幼さが目立って9着に凡走。

東京戦となった2戦目は約半年ぶりの実戦でしたが心身ともに成長し、競馬ぶりが一変して濃い内容での2着となりました。

「攻め馬では遊ぶところが見られましたが、レースでは思った以上に頑張ってくれました。」との事で、上り3ハロン最速の脚を使って集中して走り切れていました。

叩き2戦目の前走は中山戦で2着となりましたが、「確実に良くなっています。本質的には東京向きですが、すぐにチャンスが回ってくると思います」と新開調教師が話しており、東京替わりとなる今回は勝ち負け濃厚の1頭と言えます。


2スーパービーム

これまで3戦全て3着となっていますが、前走の中山2000m戦では返し馬の時点で馬が興奮しており、落ち着かせながらゆったりとしたペースで逃げると直線で交わされながらもバテずに粘って3着に踏ん張りました。

2走前の中山戦ではスタート直後に接触する不利を受けてバランスを崩しながらも3着となっており、トビが大きいタイプだけに今回の東京の開幕週は最高の条件と言えますが、多頭数の内枠にはいってしまったために一枚割引が必要です。


10ボーデン

昨年の夏に体調が整わずに再調整の形で挑んだ初戦は1番人気をピッタリマークする競馬で2着に好走。

返し馬ではコントロールの難しさを見せていましたがレースではリラックスして走れており、4角手前で外に出すとワンテンポ早めに仕掛けて直線入り口で先頭に立って押切を図るも勝ち馬の決め手に屈して2着となりました。

後続には4馬身の差を付けており、今回も有力な1頭と言えます。

会員様情報では4番人気のスーパービームを切り捨てて情報馬2頭の馬連1点指示となり、馬連5.4倍的中で16万2000円の払い戻しとなりました。


162000









小倉2レース
2トウシンモンブラン
リフレッシュさせた3走前は14キロ増での出走となりましたが発馬でアオリ、周回コースに入る前に寄られる不利を受けてスムーズではないレース内容でも3着に好走しました。
叩き2戦目の次走は距離を伸ばしてコーナー4つの競馬に挑み、出遅れながらもペースの緩んだ2角手前から挽回を図って早めに2番手を確保しました。
その後は持ったままで4角を回り、直線では一旦抜け出しましたが最後は勝ち馬に寄られる場面もあり2着まで。
叩き3戦目の前走は距離を1800mに戻してハナ差の2着。
前走時は中間に駐立の練習をしてゲート裏までメンコを着けた事でスタートが改善されており、チャンス目前の1頭と言えます。
前走は1000m通過が58秒台の流れる展開で前につけてクビ差2着は評価でき、先行3頭が13,15,16着に崩れている点や、この馬の後ろにつけていた1番人気馬が6着となったことを考えれば強い競馬ができていると言えます。

会員様情報では◎2トウシンモンブランからの馬連2点指示で9.4倍的中となり14万1000円の払い戻しとなりました。

fds









↓日曜日情報の登録受け付け中です↓

2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日の覆面トラックマン情報




今週(1月30,31日)は『倍額勝負強力騎手情報馬』が2頭出走(別々のレースに出走)となります。

上記2鞍は倍額勝負レースとして会員様へ情報を提供させていただきます。

今週の日曜日の覆面トラックマン情報馬

休み明けの●走前は中団で流れに乗れていましたが、直線に向いたところでは周りを囲まれてしばらく追い出しを待たされるロスがあり、ビュッと伸びるタイプではないだけにこのロスは余計に応えましたがそれでいて●着馬とは半馬身差の●着と格好をつけました。

「使ったあとも順調で叩いた上積みは見込めます。このクラスを勝てる力はありますし、どんなレースも出来るタイプなので今回は期待できますよ」とのことで、叩き●戦目の・・・・・は●着となりましたが「直線の追い比べになった際に外から来られて気を遣い、伸びを欠いてしまいました。・・・・・・・・・・・・・を・・・・・・・・・・・・そういう面を見せずに力を発揮できると思いますよ」と・・・・・・騎手が話しており、今回は・・・・・・・・・・・・・・・で勝ち負け必至の1頭と言えます。


詳細は会員様情報で公開させていただきます。




土曜日

東京5レース

1トゥーフェイス

初戦は余裕残しの馬体で挑み、ゲートで立ち遅れて大きく置かれてしまいバックストレッチで差を詰めて最後方並走となり、コーナーから外に逃げ加減になってしまい幼さが目立って9着に凡走。

東京戦となった2戦目は約半年ぶりの実戦でしたが心身ともに成長し、競馬ぶりが一変して濃い内容での2着となりました。

「攻め馬では遊ぶところが見られましたが、レースでは思った以上に頑張ってくれました。」との事で、上り3ハロン最速の脚を使って集中して走り切れていました。

叩き2戦目の前走は中山戦で2着となりましたが、「確実に良くなっています。本質的には東京向きですが、すぐにチャンスが回ってくると思います」と新開調教師が話しており、東京替わりとなる今回は勝ち負け濃厚の1頭と言えます。





2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

今週は倍額勝負の『強力騎手情報馬』が2頭出走となります




今週(1月30,31日)は『倍額勝負強力騎手情報馬』が2頭出走(別々のレースに出走)となります。

上記2鞍は倍額勝負レースとして会員様へ情報を提供させていただきます。

今週の覆面トラックマン情報馬

休み明けの●走前は中団で流れに乗れていましたが、直線に向いたところでは周りを囲まれてしばらく追い出しを待たされるロスがあり、ビュッと伸びるタイプではないだけにこのロスは余計に応えましたがそれでいて●着馬とは半馬身差の●着と格好をつけました。

「使ったあとも順調で叩いた上積みは見込めます。このクラスを勝てる力はありますし、どんなレースも出来るタイプなので今回は期待できますよ」とのことで、叩き●戦目の・・・・・は●着となりましたが「直線の追い比べになった際に外から来られて気を遣い、伸びを欠いてしまいました。・・・・・・・・・・・・・を・・・・・・・・・・・・そういう面を見せずに力を発揮できると思いますよ」と・・・・・・騎手が話しており、今回は・・・・・・・・・・・・・・・で勝ち負け必至の1頭と言えます。


詳細は会員様情報で公開させていただきます。




日曜日の会員様情報結果


中京5レース

4キャロライナリーパ(倍額騎手情報馬)

4走前の勝ち馬は着差以上に強い相手でしたが、3着馬には4馬身の決定的な差をつけました。

このレースでは1200mから1600m戦に距離を延長し、スタートで外に寄れましたが五分のスタートを切れており、楽に前にポジションを取って直線は内ラチ沿いから抜け出して独走態勢に持ち込みました。

最後はゴール寸前で勝ち馬に差されてハナ差の2着となりましたが、立ち回りの上手さを示した1戦と言えます。

次走は再度1600m戦に使われましたが「久々でイレ込んだ影響か、道中は嫌がるような素振りを見せました。その分、スムーズさを欠いてしまいました。」との事で、テンション高めでハナを譲るも頭を上げて折り合いを欠きっぱなしのレースで度外視可能の7着と言えます。

2走前は1200mへの距離短縮で挑むも「外を回った分、ビュッと伸びずにひと押しを欠きましたが、トップスピードに上がらなかったので、現状は1400mぐらいが合っていると思います」と、福永騎手の進言で前走は1400m戦に使われることになりましたが、出遅れて後方からの競馬となり、馬がひしめき合って進路が無く、抑え込むのに苦労して3角ではまともにブレーキを踏むちぐはぐな競馬で参考外の6着となりました。

スムーズなら即巻き返し濃厚の1頭と言え、前走の敗戦で妙味が生じる1頭と言えます。

7マリーナ

相手なりで決め手に欠けるタイプの馬ですが、2走前は外枠からの競馬でタメを作れずにワンパンチ不足の内容で4着。

3走前も外枠からの競馬で4着となりましたが、左手前に替えるのが早くなって最後は甘くなってしまいました。

前走時は中間の動きがこれまでと変わっており、坂路で切れのある動きを見せていましたが実戦でも直線で馬群を割って一度は先頭に躍り出る場面が見られました。

前走はこれまでで一番の内容の競馬ができており、今回も安定感のあるレースが期待できる1頭と言えます。


結果は強力倍額騎手情報馬が2着となり、7マリーナとの馬連5.5倍1点的中で33万円獲得となりました。

330000









土曜日の結果

中山10レース


10カリーニョミノル

4走前の内容が良かった馬で、当時はペイシャキュウに先着を許しましたがこちらは外枠からポジションを取っていかなくてはいけない立場だっただけに、ペイシャキュウとのハナ差は逆転可能です。

この時は平均ペースでも11.9 - 12.1 - 12.4 - 12.8 - 12.7というL5最速戦で仕掛けが早い流れとなり、2列目外からの競馬で目標にされて最後は甘くなってしまいました。

ここの勝ち馬ダンツエリーゼは招福S2着となっており、2着のテオレーマも勝ち上がっているだけにハイレベルの1戦でした。

パフォーマンス的には十分通用するものを見せており、前に行っても控えても戦える自在性は大きな武器といえるだけにここは圏内濃厚の1頭と言えます。


5ペイシャキュウ

前走の浜名湖特別は自分のリズムで競馬ができませんでしたが、直線でジワジワと脚を伸ばして5着に入着。

5走前の駒場特別では最後は同じ脚色になって3着となりましたが、勝ち馬ソリストサンダーはその後2勝している実力馬で、この強敵相手にかなりのハイペースから12.4 - 11.9 - 12.5 - 12.3 - 13.4のラップ推移で中団の内から上手く立ち回って伸びてハイペースに対応してきました。

この馬もパフォーマンス的に通用ていいものを見せており、上位濃厚の1頭と言えます。

人気のピクシーメイデンは前走出遅れながらも3着に好走してクラスに目途を立てましたが、4角で外を回して伸びてきただけに、最内枠の今回は出遅れた場合には包まれてキックバックを受けてしまうために今回の枠ではリスクの大きい1頭と言えます。


上記2頭が2,3着となり、3連単889.5倍的中で35万5800円の払い戻しとなりました。

gggf










2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

日曜日は強力倍額騎手情報馬が2着となり、5.5倍1点的中で33万円獲得となりました。




今週(1月24日の日曜日)は『倍額勝負強力騎手情報馬』『倍額勝負高配当の使者』の出走となりました。



日曜日の会員様情報結果


中京5レース

4キャロライナリーパ(倍額騎手情報馬)

4走前の勝ち馬は着差以上に強い相手でしたが、3着馬には4馬身の決定的な差をつけました。

このレースでは1200mから1600m戦に距離を延長し、スタートで外に寄れましたが五分のスタートを切れており、楽に前にポジションを取って直線は内ラチ沿いから抜け出して独走態勢に持ち込みました。

最後はゴール寸前で勝ち馬に差されてハナ差の2着となりましたが、立ち回りの上手さを示した1戦と言えます。

次走は再度1600m戦に使われましたが「久々でイレ込んだ影響か、道中は嫌がるような素振りを見せました。その分、スムーズさを欠いてしまいました。」との事で、テンション高めでハナを譲るも頭を上げて折り合いを欠きっぱなしのレースで度外視可能の7着と言えます。

2走前は1200mへの距離短縮で挑むも「外を回った分、ビュッと伸びずにひと押しを欠きましたが、トップスピードに上がらなかったので、現状は1400mぐらいが合っていると思います」と、福永騎手の進言で前走は1400m戦に使われることになりましたが、出遅れて後方からの競馬となり、馬がひしめき合って進路が無く、抑え込むのに苦労して3角ではまともにブレーキを踏むちぐはぐな競馬で参考外の6着となりました。

スムーズなら即巻き返し濃厚の1頭と言え、前走の敗戦で妙味が生じる1頭と言えます。

7マリーナ

相手なりで決め手に欠けるタイプの馬ですが、2走前は外枠からの競馬でタメを作れずにワンパンチ不足の内容で4着。

3走前も外枠からの競馬で4着となりましたが、左手前に替えるのが早くなって最後は甘くなってしまいました。

前走時は中間の動きがこれまでと変わっており、坂路で切れのある動きを見せていましたが実戦でも直線で馬群を割って一度は先頭に躍り出る場面が見られました。

前走はこれまでで一番の内容の競馬ができており、今回も安定感のあるレースが期待できる1頭と言えます。


結果は強力倍額騎手情報馬が2着となり、7マリーナとの馬連5.5倍1点的中で33万円獲得となりました。

330000









土曜日の結果

中山10レース


10カリーニョミノル

4走前の内容が良かった馬で、当時はペイシャキュウに先着を許しましたがこちらは外枠からポジションを取っていかなくてはいけない立場だっただけに、ペイシャキュウとのハナ差は逆転可能です。

この時は平均ペースでも11.9 - 12.1 - 12.4 - 12.8 - 12.7というL5最速戦で仕掛けが早い流れとなり、2列目外からの競馬で目標にされて最後は甘くなってしまいました。

ここの勝ち馬ダンツエリーゼは招福S2着となっており、2着のテオレーマも勝ち上がっているだけにハイレベルの1戦でした。

パフォーマンス的には十分通用するものを見せており、前に行っても控えても戦える自在性は大きな武器といえるだけにここは圏内濃厚の1頭と言えます。


5ペイシャキュウ

前走の浜名湖特別は自分のリズムで競馬ができませんでしたが、直線でジワジワと脚を伸ばして5着に入着。

5走前の駒場特別では最後は同じ脚色になって3着となりましたが、勝ち馬ソリストサンダーはその後2勝している実力馬で、この強敵相手にかなりのハイペースから12.4 - 11.9 - 12.5 - 12.3 - 13.4のラップ推移で中団の内から上手く立ち回って伸びてハイペースに対応してきました。

この馬もパフォーマンス的に通用ていいものを見せており、上位濃厚の1頭と言えます。

人気のピクシーメイデンは前走出遅れながらも3着に好走してクラスに目途を立てましたが、4角で外を回して伸びてきただけに、最内枠の今回は出遅れた場合には包まれてキックバックを受けてしまうために今回の枠ではリスクの大きい1頭と言えます。


上記2頭が2,3着となり、3連単889.5倍的中で35万5800円の払い戻しとなりました。

gggf










2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 
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