競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2024年のG1レースは24戦17鞍的(約830万円獲得)!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2021年01月

日曜日の覆面トラックマン情報




今週(1月24日の日曜日)は『倍額勝負強力騎手情報馬』『倍額勝負高配当の使者』の出走となります。



日曜日


中京5レース

4キャロライナリーパ

4走前の勝ち馬は着差以上に強い相手でしたが、3着馬には4馬身の決定的な差をつけました。

このレースでは1200mから1600m戦に距離を延長し、スタートで外に寄れましたが五分のスタートを切れており、楽に前にポジションを取って直線は内ラチ沿いから抜け出して独走態勢に持ち込みました。

最後はゴール寸前で勝ち馬に差されてハナ差の2着となりましたが、立ち回りの上手さを示した1戦と言えます。

次走は再度1600m戦に使われましたが「久々でイレ込んだ影響か、道中は嫌がるような素振りを見せました。その分、スムーズさを欠いてしまいました。」との事で、テンション高めでハナを譲るも頭を上げて折り合いを欠きっぱなしのレースで度外視可能の7着と言えます。

2走前は1200mへの距離短縮で挑むも「外を回った分、ビュッと伸びずにひと押しを欠きましたが、トップスピードに上がらなかったので、現状は1400mぐらいが合っていると思います」と、福永騎手の進言で前走は1400m戦に使われることになりましたが、出遅れて後方からの競馬となり、馬がひしめき合って進路が無く、抑え込むのに苦労して3角ではまともにブレーキを踏むちぐはぐな競馬で参考外の6着となりました。

スムーズなら即巻き返し濃厚の1頭と言え、前走の敗戦で妙味が生じる1頭と言えます。




土曜日の結果

中山10レース


10カリーニョミノル

4走前の内容が良かった馬で、当時はペイシャキュウに先着を許しましたがこちらは外枠からポジションを取っていかなくてはいけない立場だっただけに、ペイシャキュウとのハナ差は逆転可能です。

この時は平均ペースでも11.9 - 12.1 - 12.4 - 12.8 - 12.7というL5最速戦で仕掛けが早い流れとなり、2列目外からの競馬で目標にされて最後は甘くなってしまいました。

ここの勝ち馬ダンツエリーゼは招福S2着となっており、2着のテオレーマも勝ち上がっているだけにハイレベルの1戦でした。

パフォーマンス的には十分通用するものを見せており、前に行っても控えても戦える自在性は大きな武器といえるだけにここは圏内濃厚の1頭と言えます。


5ペイシャキュウ

前走の浜名湖特別は自分のリズムで競馬ができませんでしたが、直線でジワジワと脚を伸ばして5着に入着。

5走前の駒場特別では最後は同じ脚色になって3着となりましたが、勝ち馬ソリストサンダーはその後2勝している実力馬で、この強敵相手にかなりのハイペースから12.4 - 11.9 - 12.5 - 12.3 - 13.4のラップ推移で中団の内から上手く立ち回って伸びてハイペースに対応してきました。

この馬もパフォーマンス的に通用ていいものを見せており、上位濃厚の1頭と言えます。

人気のピクシーメイデンは前走出遅れながらも3着に好走してクラスに目途を立てましたが、4角で外を回して伸びてきただけに、最内枠の今回は出遅れた場合には包まれてキックバックを受けてしまうために今回の枠ではリスクの大きい1頭と言えます。


上記2頭が2,3着となり、3連単889.5倍的中で35万5800円の払い戻しとなりました。

gggf









↓日曜日情報の登録受け付け中です。

2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日は889.5倍的中で35万5800円の払い戻しとなりました。




今週(1月24日の日曜日)は『倍額勝負強力騎手情報馬』『倍額勝負高配当の使者』の出走となります。



土曜日の結果

中山10レース


10カリーニョミノル

4走前の内容が良かった馬で、当時はペイシャキュウに先着を許しましたがこちらは外枠からポジションを取っていかなくてはいけない立場だっただけに、ペイシャキュウとのハナ差は逆転可能です。

この時は平均ペースでも11.9 - 12.1 - 12.4 - 12.8 - 12.7というL5最速戦で仕掛けが早い流れとなり、2列目外からの競馬で目標にされて最後は甘くなってしまいました。

ここの勝ち馬ダンツエリーゼは招福S2着となっており、2着のテオレーマも勝ち上がっているだけにハイレベルの1戦でした。

パフォーマンス的には十分通用するものを見せており、前に行っても控えても戦える自在性は大きな武器といえるだけにここは圏内濃厚の1頭と言えます。


5ペイシャキュウ

前走の浜名湖特別は自分のリズムで競馬ができませんでしたが、直線でジワジワと脚を伸ばして5着に入着。

5走前の駒場特別では最後は同じ脚色になって3着となりましたが、勝ち馬ソリストサンダーはその後2勝している実力馬で、この強敵相手にかなりのハイペースから12.4 - 11.9 - 12.5 - 12.3 - 13.4のラップ推移で中団の内から上手く立ち回って伸びてハイペースに対応してきました。

この馬もパフォーマンス的に通用ていいものを見せており、上位濃厚の1頭と言えます。

人気のピクシーメイデンは前走出遅れながらも3着に好走してクラスに目途を立てましたが、4角で外を回して伸びてきただけに、最内枠の今回は出遅れた場合には包まれてキックバックを受けてしまうために今回の枠ではリスクの大きい1頭と言えます。


上記2頭が2,3着となり、3連単889.5倍的中で35万5800円の払い戻しとなりました。

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2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日の覆面トラックマン情報




今週(1月24日の日曜日)は『倍額勝負強力騎手情報馬』の出走となります。



土曜日

中山10レース


10カリーニョミノル

4走前の内容が良かった馬で、当時はペイシャキュウに先着を許しましたがこちらは外枠からポジションを取っていかなくてはいけない立場だっただけに、ペイシャキュウとのハナ差は逆転可能です。

この時は平均ペースでも11.9 - 12.1 - 12.4 - 12.8 - 12.7というL5最速戦で仕掛けが早い流れとなり、2列目外からの競馬で目標にされて最後は甘くなってしまいました。

ここの勝ち馬ダンツエリーゼは招福S2着となっており、2着のテオレーマも勝ち上がっているだけにハイレベルの1戦でした。

パフォーマンス的には十分通用するものを見せており、前に行っても控えても戦える自在性は大きな武器といえるだけにここは圏内濃厚の1頭と言えます。






2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

今週は倍額勝負の『強力騎手情報馬』、倍額勝負の『高配当の使者』の出走週となります。




今週(1月23,24日の日曜日)は倍額勝負の『強力騎手情報馬』、倍額勝負の『高配当の使者』の出走週となります。



今週出走予定の覆面トラックマン情報馬

●日の・・・・で格上馬相手に楽な動きを見せており、・・・・・・でも常に余力を残して速い上がりが出るように●勝クラスでは脚力が一枚上の存在と言えます。

実戦に行って気持ちの面でもう少しゆったりした面が出てくればもっと活躍できそうな馬だけに、・・・・・・・・・・・・・・点と・・・・・・・・・・・のない・・・・・・・はプラス材料と言えます。

・・・・・・・には・・・・の現級で●,●着(その前の・・・・戦では・・・・に大敗)の実績があるだけに、今回は変わり身が期待できる条件と言えます。

上記詳細は会員様情報で公開させていただきます。




先週の会員様情報結果


土曜日の結果


中山8レース

9ロワマージュ(強力厩舎情報馬)

広いコースでのびのびと走らせた方がいいタイプですが、2走前の中山戦では内をうまく捌きながら伸びてきて2着に好走しました。

「内で上手く立ち回って直線では良いところには入れましたが、まだ幼さや緩さが残ってフラつく面がありました。それでも休ませて馬が良くなっていました。」と三浦騎手。この時はレースぶりに進境が見られた内容の2着で、夏を越して馬体も大きく増えていたように肉体的にも精神的にもしっかりと成長しています。

前走の東京戦では4着に着順を落としましたが「追ってからもうひと伸びに欠けたのでワンターンだと溜めが利かないようです。コーナー4つの競馬の方が合っていますね。」との事で、今回はコーナー4つの中山戦となり、巻き返し濃厚の1頭と言えます。

倍額厩舎情報馬の9ロワマージュが2着となり、6.1倍的中で24万円獲得となりました。

hdfss








2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

日曜日の覆面トラックマン情報




今週(1月17日の日曜日)は倍額勝負の『高配当の使者』の出走週となります。



日曜日の覆面トラックマン情報

中山9レース
10ファーストフォリオ
超良血馬が1200メートルに使いだしてきっかけを掴んで連勝し、昇級戦の前走は久々の当日輸送の競馬で体が減って当日もかなりイレ込んでいて厳しい状況の中、直線では一旦先頭に立って見せ場十分の2着となりました。
前走はクラス上位の力を示す内容と言え、再度の当日輸送は課題となりますが前回で経験しているだけに慣れが見込め、短期放牧に出して帰厩後の調整も順調だけに、ルメール騎手を確保してきたここは勝負度合いの高い1頭と言えます。

9ニシノドレッシー
2走前の知床特別では平均ペースから 11.9 - 10.7 - 11.4 - 11.4 - 11.1 - 11.8とL3→2で再加速の形となり、好位の外から直線で追われて渋太く伸び始めてL1で3列目から一気伸びてゴール前の混戦からグイッと抜け出しました。
前走の南総特別では中山1200でも時計がかなり掛かる状況での超ハイペースの流れを2列目内で進めながら直線渋太く抜け出して2着。
11.8 - 10.7 - 11.1 - 11.8 - 11.6 - 12.5という再加速の形で抜け出しており、L1で甘くなって捕え切られましたが、上げ下げで僅かに差された格好だけに、かなり惜しい2着と言えます。
ハイペースの流れで一脚を持っているのは中山1200m戦では大きな武器と言え、前目を取って逃げ馬をつつく形に持っていければここも上位濃厚の1頭です。




土曜日の結果


中山8レース

9ロワマージュ(強力厩舎情報馬)

広いコースでのびのびと走らせた方がいいタイプですが、2走前の中山戦では内をうまく捌きながら伸びてきて2着に好走しました。

「内で上手く立ち回って直線では良いところには入れましたが、まだ幼さや緩さが残ってフラつく面がありました。それでも休ませて馬が良くなっていました。」と三浦騎手。この時はレースぶりに進境が見られた内容の2着で、夏を越して馬体も大きく増えていたように肉体的にも精神的にもしっかりと成長しています。

前走の東京戦では4着に着順を落としましたが「追ってからもうひと伸びに欠けたのでワンターンだと溜めが利かないようです。コーナー4つの競馬の方が合っていますね。」との事で、今回はコーナー4つの中山戦となり、巻き返し濃厚の1頭と言えます。

倍額厩舎情報馬の9ロワマージュが2着となり、6.1倍的中で24万円獲得となりました。

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↓日曜日情報の登録受け付け中です。
2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 
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