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2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2021年03月

4年連続的中継続中の大阪杯は超強力厩舎情報馬」が出走となり、3倍額勝負レースとなります。



今週の4月3,4日週は4年連続的中継続中の大阪杯週となります。


↓20年の大阪杯は78.1倍的中

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-05.html


↓19年の大阪杯は3点以内の倍額勝負的中で88万円獲得

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2019-03.html


↓18年の大阪杯は174.5倍的中で17万4500円獲得

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2018-04-01.html


↓17年の大阪杯は3点指示で23.2倍的中で34万8000円獲得

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-04-02.html


今週の大阪杯は「超強力厩舎情報馬」が出走となり、3倍額勝負レースとなります。





会員様情報結果

日曜日の結果


中京2レース

11ノーリス(強力厩舎情報馬)

初戦は3着となりましたが、最初の芝の部分で置かれてしまい最内枠という事もあって砂を被って集中力を欠いて気ムラな面を見せていました。

「本当は逃げて欲しかったところですが、行けませんでしたね。被らない場所に出したらよく伸びてきてくれましたけど脚を余す格好になりました。もし外枠だったら違った競馬が出来ていたと思います」と陣営が話しており、外目の枠に入れた2戦目は芝スタートでも2番手からの競馬ができており、砂を被らずスムーズな競馬で2着に好走しました。

前走はゲートで落ち着きが無く、躓き気味にスタートを切って中団までに挽回して4角で外に出す競馬で4着。

内枠を引いた前走は発馬のロスと展開が合いませんでしたが、外目の枠を引けた今回は好勝負必至の1頭と言えます。


8エイシンギアアップ

前走の中京戦は不良馬で2着となりましたが、「この馬場は合いませんでした。前が止まりませんね。」との事。

前走は後続には2馬身半の差を付けており、2走前の阪神戦3着時(2着馬は次走で勝ち上がり)も後続には5馬身の差を付けていた点からもこのクラスでは能力上位の存在と言えます。

結果は強力厩舎情報馬11ノーリスが2馬身半差の圧勝となり、75.1倍的中となりました。





高松宮記念は情報馬ライトオンキューがレース中の鼻出血のため17着に大敗で不的中となりました。



2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

会員様情報結果



会員様情報結果

日曜日の結果


中京2レース

11ノーリス(強力厩舎情報馬)

初戦は3着となりましたが、最初の芝の部分で置かれてしまい最内枠という事もあって砂を被って集中力を欠いて気ムラな面を見せていました。

「本当は逃げて欲しかったところですが、行けませんでしたね。被らない場所に出したらよく伸びてきてくれましたけど脚を余す格好になりました。もし外枠だったら違った競馬が出来ていたと思います」と陣営が話しており、外目の枠に入れた2戦目は芝スタートでも2番手からの競馬ができており、砂を被らずスムーズな競馬で2着に好走しました。

前走はゲートで落ち着きが無く、躓き気味にスタートを切って中団までに挽回して4角で外に出す競馬で4着。

内枠を引いた前走は発馬のロスと展開が合いませんでしたが、外目の枠を引けた今回は好勝負必至の1頭と言えます。


8エイシンギアアップ

前走の中京戦は不良馬で2着となりましたが、「この馬場は合いませんでした。前が止まりませんね。」との事。

前走は後続には2馬身半の差を付けており、2走前の阪神戦3着時(2着馬は次走で勝ち上がり)も後続には5馬身の差を付けていた点からもこのクラスでは能力上位の存在と言えます。

結果は強力厩舎情報馬11ノーリスが2馬身半差の圧勝となり、75.1倍的中となりました。





2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

日曜日の覆面トラックマン情報




日曜日


中京11レース

高松宮記念


9インディチャンプ

一昨年の安田記念、マイルチャンピオンシップを制して春秋マイル統一王者となりましたが、その後は香港マイル、中山記念で期待を裏切る結果となりました。

マイラーズCでは復活の勝利を挙げましたが、前半ゆったりの流れで4F戦となり3~4角で前が遠くにいて4角でかなり差を詰めてきたという点から見ても3番手以降は速いラップを3~4角で踏んでいる格好となりました。

L2の地点で1馬身半差を捕えていたため、10.7ぐらいは視野に入り、L3も10.7ぐらいのラップ出している計算となり、これはかなり速いラップをコーナーで引き出していると言え、このラップをL3-2で維持して強烈な競馬をしてきたと言えます。

この馬はある程度後半で速いラップを求められた方が良いタイプだけに、前半が緩むような展開になれば大きく浮上する1頭と言えますが、今回の中京1200m戦はチューリップ賞の内容からもレシステンシアがハイラップで逃げる可能性が高く安田記念のような消耗戦になる可能性が高いだけに、展開的にはレシステンシアの方が優位となりそうです。


14ダノンスマッシュ

昨年10着時のパフォーマンスは、坂の登りでの加速が求められやすい中京はフィットしないという印象を強めた敗戦で、特に昨年は重馬場で時計も掛かっていた状況となっており、ややタフな馬場の中でコントロールされてしまい坂の登りでタフな中で加速が求められました。

その中でセイウンコウセイの後ろから動こうとしてギアチェンジが出来ずにそのまま伸びを欠いてしまいました。

セントウルSでは中京苦手を克服したように見えますが、11.8 - 10.3 - 10.9 - 11.4 - 11.6 - 11.9のハイペースで淡々とした流れだったという側面があり、この馬の場合はペースが速い中で坂の登り加速が合っていない印象があります。

中京の1200で、L2再加速が求められたケースで崩れているというのは不安材料と言えます。


6ダノンファンタジー

2走前の阪神カップの内容が優秀で、好スタートを切った後にコントロールしながら下げて内に切ってからしっかりとスペースを押し上げて進めていくことが出来ており、3~4角でロスなく完璧に運ぶことが出来たの点は噛み合いましたが、前半からスピードを求められた中で流れに乗り、要所で進路確保してからしっかりと伸びてL2の内に先頭に近いところまで持ってきた内容は評価できます。

ただ、L1の減速を11.6でまとめた点までは評価できますが、この感じなら1200mで良さが出るかどうかという判断では難しいところです。

1400への短縮はプラスに作用しましたが、1200までとなるとL2地点での鋭さがもう少し欲しかっただけに、今回の短縮に関しては大きなプラスとは思えません。


この先は会員様情報で公開させていただきます。




2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日の覆面トラックマン情報



今週の高松宮記念は過去9年で5度的中している好相性のレースとなります。


今週の3月27,28日週は春のG1開幕戦となる高松宮記念週となります。

高松宮記念は過去9年で5度的中している好相性のレースとなります。


↓昨年は21万馬券的中で87万円獲得!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-03-29.html


↓2015年12万2450円を獲得!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2016-03-27.html


↓2014年31万2720円を獲得!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2015-03.html


↓2013年の高松宮記念は馬連1点で的中となりました。

http://blog.livedoor.jp/keibablast/archives/2013-03-24.html


↓2012年の高松宮記念は馬単3点で35万円獲得!

http://keibablast1.publog.jp/archives/2012-03-25.html


日曜日の高松宮記念は自信の倍額指定レースとなります。

また、今週は高松宮記念と同等の勝負ができる倍額勝負の強力厩舎情報馬出走レースも提供させていただきます。





土曜日

阪神11レース

毎日杯

7グレートマジシャン
前走のセントポーリア賞のラップ推移は衝撃的で、かなりのスローで流れてからの直線勝負となりましたがL1最速で11.1と大幅にパフォーマンスを上げてきました。
3着馬には6馬身の差を付けており、圧倒的なパフォーマンスだったと言えます。
時計的には土曜の未勝利戦のボーデンの方がインパクトはありましたがこちらはラップが凄まじく、L1でバジオウを突き放してレースラップ的に加速に持ってきており、1頭だけ次元が違うパフォーマンスを見せてきました。
要所の反応はそこまで良くありませんがロングスプリント状態になってからの維持能力がかなり高く、能力的にはかなりのレベルにある1頭と言え、ダービーに出てくればチャンスはかなりある有力馬候補と言えます。
ゲートと二の脚の遅さは課題となりますが、距離に関してはロングスプリント能力が相当高いため2400mまでは問題無さそうです。
この馬の武器は瞬間最大のトップスピードの質ではなく、準無酸素運動で効率良く速いラップを連続できる点で、前走のパフォーマンスは他の古馬の上位クラスの一戦との比較で見てもかなり目立つ内容だっただけに、ここも最有力候補の1頭となります。








2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

今週の高松宮記念は過去9年で5度的中している好相性のレースとなります。



今週の高松宮記念は過去9年で5度的中している好相性のレースとなります。


今週の3月27,28日週は春のG1開幕戦となる高松宮記念週となります。

高松宮記念は過去9年で5度的中している好相性のレースとなります。


↓昨年は21万馬券的中で87万円獲得!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-03-29.html


↓2015年12万2450円を獲得!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2016-03-27.html


↓2014年31万2720円を獲得!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2015-03.html


↓2013年の高松宮記念は馬連1点で的中となりました。

http://blog.livedoor.jp/keibablast/archives/2013-03-24.html


↓2012年の高松宮記念は馬単3点で35万円獲得!

http://keibablast1.publog.jp/archives/2012-03-25.html


日曜日の高松宮記念は自信の倍額指定レースとなります。

また、今週は高松宮記念と同等の勝負ができる倍額勝負の強力厩舎情報馬出走レースも提供させていただきます。




先週の会員様情報結果

日曜日の結果

中山2レース

7タピテール

初戦では馬っぷりの良さは目を引きましたが、500キロを超す大型で初戦はさすがに余裕残しの仕上がりとなっており、それでも正攻法のレースで4着に好走しました。

「直線では一瞬、勝つのではと思いましたが、追ってからの反応が鈍くて最後は甘くなってしまいました。まだ幼い面が残っているので次は変わってくれそうです。」とデムーロ騎手。

2戦目は少し出負けしましたがリカバリーして早めに外に出し、流れに乗って直線の追い比べで抜け出すも相手が一枚上で2着。

3戦目は1ハロン短縮の1400m戦で3着となりましたが、うまく流れに乗って理想的な好位差しの形が取れていました。

馬体回復で挑んだ前走はスタートで躓いてしまい、行き脚がつかずに脚を溜める競馬に切り替えて上り2位の脚を駆使して3着に食い込みました。

今回は初めての中山戦となりますが、素質の高さは間違いないだけに直ぐに未勝利を卒業できそうな1頭と言えます。


11ピラミデ

連闘後の1戦でチークピーシーズ着用で挑んだ前走は二の脚を利かせて先手を主張し、2番手にピッタリ来られる厳しい展開で3ハロン34.1秒のハイペースになってしまいましたが勝ち馬に交わされた後も渋太く食い下がって3着に好走しました。

「控えるとワンテンポ遅れてしまいそうな感じがあるので、こういう競馬の方が合っていると思います。こういう競馬を続けていけばチャンスは近いと思います」と石橋騎手。


10エレグア(高配当の使者)

前述2騎で決まりそうなレースですが、食い込む可能性があるとすればこの馬の変わり身で、これまでは芝のマイル前後の距離やダートの1600、1800m戦に使われて結果が出ていませんでしたが、今回はダートの1200mとなります。

父ジョーカプチーノは芝の短距離馬で、エレグアの兄イチエイクリッパーはダートの中距離路線から短距離に路線変更した途端に好走していただけに、同馬もベストと思われる条件への変更で一変する可能性があります。

この中間はこれまでのBコース追いから坂路中心に追われており、仕様変更している点も陣営の勝負度合いの高さが表れており、今回のベスト舞台で仕上げてきているここは好走出来なければこの馬の好走条件は今後も見つける事が難しくなります。

そのため、ベストと思われる今回は渾身の仕上げを施しており、雨で締まったダートもこの馬にとっては恵まれた条件と言えます。

ピンかパーのタイプとなりますが、今回は激走の可能性を秘めている1頭と言えます。

結果は高配当の使者エレグアが7番人気2着となり、馬連3点指示で31倍的中となりました。

6452







土曜日の結果

中山2レース


7アメリカンエール(強力騎手情報馬)

初戦は勝負どころで前をカットされて行き場を無くして下がるロスがあり、外から1頭上がってきたタイミングで嫌気を出してズルっと後退して参考外の11着。

2戦目はポジションを取りに行った矢先にゴチャついて後退し、馬込がダメで最後方まで下げる形となりましたが直線は大外か上がり最速の脚を使って5着に入線しました。

「まだ能力を出し切っていません。スムーズな競馬が出来ればもっと走れますよ。」と田辺騎手が話しており、外目からスムーズな競馬が出来た3戦目でようやく3着に好走しました。レース後は「直線でフワフワしてしまいました。もっと集中してくれればすぐに勝てます。」と田辺騎手が話しており、次走も連続2着となりました。

その後は芝に使って12着となりましたが、ダートに戻った前走は3着馬からハナ・クビ差の5着。

前走はホライゾネット+浅めのブリンカー+シャドーロールを着用して挑みましたが、「まだ前向きになりきれず、その間に進路が狭くなって苦しい競馬になってしまいました。」との事で5着。

「性格の難しさを随所に感じる馬です。本来の良さを出せずに競馬をしている現状で、精神的な成長待ちですね。」と戸田調教師が話しているだけに、能力上位でも2〜3着つけで狙いたい1頭となります。

12エコロカナワン
溜めて最後に脚を使う競馬が合っている馬で、前走は流れに乗って中団馬群を追走し、道中は内に潜り込んでソツの無い立ち回りを見せて4角で一気に外に出すと直線はメンバー最速の脚を使って2着となりました。
今回もこれまでと同じように溜める競馬となりますが、近走は安定感が増してきているだけにここも上位濃厚の1頭と言えます。

結果は情報通りに7アメリカンエールが3着となり、3連単436.6倍的中で43万6600円の払い戻しとなりました。

612fd









2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 
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