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2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2021年06月

今週は「倍額勝負の強力騎手情報馬」2頭の出走週となります。



今週は「倍額勝負の強力騎手情報馬」2頭の出走週となります。




先週の会員様情報結果

日曜日の結果
札幌2レース

8ヴァルキリードレス(強力厩舎情報馬)

初戦は芝の中京マイル戦に使われましたが外枠からロスの大きい競馬となり道中は他馬を気にする面を見せて11着。

2戦目はダートに使われてクビ差2着に好走してパフォーマンスを一変し、「ズルさがある馬ですが、今日は盛り返す場面がありました。最後までしっかりと力を発揮させることができましたし、この先は反応が変わってくると思います。」と三浦騎手。

このレースではスタートから押して前に行ってバックストレッチで好位に取りついて流れに乗る競馬が出来ており、4角で手応えが怪しくなりましたがステッキ連打で直線はハミを取り、渋太く脚を伸ばして先を越された勝ち馬の内から一瞬差し返すシーンを見せて2戦目+ダート起用でガラリ一変を見せました。

ただ、2前走の東京戦では「ペースが遅くて上がりの勝負になったのが痛かったですね。先頭にたつとフワッとしてしまうので、なかなか難しいです。」との事で3着となり、前走も早めに抜け出す競馬で最後は交わされて2着となっているだけに、1番人気濃厚でも2〜3着候補で妙味が狙える1頭となります。


6デルマフゲン

2走前は12着に大敗していましたが、ゲートで隣の馬に引っ掛けられて位置取りが後方になってしまい、内に収まった事で前にいた馬の影響を受けて動きが取れずに包まれてしまい、ワンペースのこの馬としては盛り返す脚を使えなかったために度外視可能の1戦と言えます。

前走はスタートを決めて良い位置を取り、入れ替わりの激しい展開の中で2着に巻き返しました。


前走は馬体を回復させてふっくら見せていたのも好感が持て、スムーズなら上位評価の1頭と言えます。

結果は8ヴァルキリードレス(強力厩舎情報馬)が2着となり、36.5倍的中となりました。



土曜日の結果

東京4レース
5エンブレムコード
初戦はゲートで我慢が出来ずに出遅れて後方からの競馬となり2着。
直線は大外からフラつく面を見せながらも上がり最速の脚を使えており、骨折明けとなった2戦目も追われてからフラフラしていましたが差し切りそうな勢いを見せて2着に好走しました。
3戦目はスローの展開で内から動けないか格好となり、向正面では窮屈な形で動くスペースが無くなってしまい、直線では前がズラッと壁になって斜めに走ってラスト2ハロン地点でようやく外に出す競馬で2着となりました。
前走はスタートを決めて絶好の展開となりましたが、ハイーペースに巻き込まれる形となり、坂上で満を持して抜け出しを図るも最後に甘くなってしまい4着。
前走は4着とは言え、正攻法で負けて強と言える内容の競馬だっただけに今回も上位評価の1頭と言えます。

7ラインプリンス
2走前の1800m戦では抜け出した後に甘くなってしまいましたが、マイル戦の前走は2番手でガッチリ我慢させる競馬で追い出しをギリギリまで待って渋太く抵抗して4着となりました。
前走の中山戦では坂を上がって甘くなってしまいましたが、「段々と単距離向きの走りになってきました。距離を詰めればもっと良い走りが出来るかもしれません。」と三浦騎手の進言で今回は1400m戦に使われることになりました。
今回は東京コースの1400m戦で更に上昇してきそうな1頭と言えます。

2ノーブルパレス
2000m、1600m、1400mに距離を詰めて6,4,2着と着順を上げている1頭。
2走前のマイル戦では返し馬の時点で口向きの悪さを見せており、積極的に2番手から進める競馬を行うも、直線で先頭に立ったところで一気に交わされてしまい、見せ場を作った中での4着となりました。
前走の1400m戦では返し馬までホライゾネットを着け、2番手をキープする形でレースを進めて3ハロン通過34.2秒の速い流れでも手応え十分に進めて最後は勝ち馬とのマッチレースで僅かに見劣ってしまいコンマ1秒差の2着となりました。
前走は展開を考えればかなり強い内容の2着と言え、再度府中1400m戦となる今回も好勝負必至の1頭と言えます。


結果は上記情報馬の5エンブレムコード,2ノーブルパレスのワンツー決着となり、218.6倍的中で13万1160円の払い戻しとなりました。


336











2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

日曜日の覆面トラックマン情報




阪神11レース

宝塚記念

10カレンブーケドール

京都記念では「爪の不安が無いのでWコースで負荷を掛けました。」との事でしたが、道悪馬場で走りにくそうな走法でもクロノジェネシスを相手に2着に健闘。

一昨年のジャパンカップや秋華賞では爪の不安を抱えたままでも2着に好走できており、能力はかなり高い1頭と言えます。

オールカマーもWコースで追われていましたが格下馬に煽られる格好となり、8割程度のデキで挑んで苦手な道悪馬場で2着に健闘し、超高速馬場となった東京2400m戦のオークス、ジャパンカップは2、4着と高いパフォーマンスを見せており、この馬は力を出せない条件でも安定したレースが出来ているだけに崩れる不安の少ない1頭と言えます。

昨年のジャパンカップでは1着アーモンドアイ、2着コントレイル、3着デアリングタクト、5着グローリーヴェイズという、世界レベルの強豪相手に微差の4着というハイパフォーマンスをみせており、近走の安定感からもここで大きく崩れるイメージはありません。

この馬が得意とする高速馬場なら上位濃厚の1頭と言えますが、タフな馬場になれば序列は下がります。


13キセキ

昨年の宝塚記念2着馬で、昨年は14番枠から出負けして後方からの競馬となりましたが、急かさずに脚を温存する形を選択し、道中も前が淡々と引っ張る中で後方で我慢しながら向正面後半で外からじわっと押し上げ、3角で外目を追走しつつも仕掛けを待っていました。

4角で前のクロノジェネシスを目標にしながらその外から正攻法で勝負に行き、4角出口で仕掛けて2列目で直線に入ると、直線序盤でクロノジェネシスに少し離されましたがラッキーライラックを早めに交わして2番手に上がり、L1でも後続を突き放しましたがクロノジェネシスとの差は詰まらず6馬身差完敗。

キセキ自身はこの競馬でも高いレベルのパフォーマンスを見せており、3着馬には5馬身の差を付けていました。ただ、クロノジェネシスが化け物だっただけで、この条件ではクロノジェネシスとキセキの間にどれだけの馬が割って入るかが焦点と言えます。

この先は会員様情報で公開させていただきます。



土曜日の結果

東京4レース
5エンブレムコード
初戦はゲートで我慢が出来ずに出遅れて後方からの競馬となり2着。
直線は大外からフラつく面を見せながらも上がり最速の脚を使えており、骨折明けとなった2戦目も追われてからフラフラしていましたが差し切りそうな勢いを見せて2着に好走しました。
3戦目はスローの展開で内から動けないか格好となり、向正面では窮屈な形で動くスペースが無くなってしまい、直線では前がズラッと壁になって斜めに走ってラスト2ハロン地点でようやく外に出す競馬で2着となりました。
前走はスタートを決めて絶好の展開となりましたが、ハイーペースに巻き込まれる形となり、坂上で満を持して抜け出しを図るも最後に甘くなってしまい4着。
前走は4着とは言え、正攻法で負けて強と言える内容の競馬だっただけに今回も上位評価の1頭と言えます。

7ラインプリンス
2走前の1800m戦では抜け出した後に甘くなってしまいましたが、マイル戦の前走は2番手でガッチリ我慢させる競馬で追い出しをギリギリまで待って渋太く抵抗して4着となりました。
前走の中山戦では坂を上がって甘くなってしまいましたが、「段々と単距離向きの走りになってきました。距離を詰めればもっと良い走りが出来るかもしれません。」と三浦騎手の進言で今回は1400m戦に使われることになりました。
今回は東京コースの1400m戦で更に上昇してきそうな1頭と言えます。

2ノーブルパレス
2000m、1600m、1400mに距離を詰めて6,4,2着と着順を上げている1頭。
2走前のマイル戦では返し馬の時点で口向きの悪さを見せており、積極的に2番手から進める競馬を行うも、直線で先頭に立ったところで一気に交わされてしまい、見せ場を作った中での4着となりました。
前走の1400m戦では返し馬までホライゾネットを着け、2番手をキープする形でレースを進めて3ハロン通過34.2秒の速い流れでも手応え十分に進めて最後は勝ち馬とのマッチレースで僅かに見劣ってしまいコンマ1秒差の2着となりました。
前走は展開を考えればかなり強い内容の2着と言え、再度府中1400m戦となる今回も好勝負必至の1頭と言えます。


結果は上記情報馬の5エンブレムコード,2ノーブルパレスのワンツー決着となり、218.6倍的中で13万1160円の払い戻しとなりました。


336








↓日曜日情報の登録受け付け中です↓


2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日は13万円獲得となりました



今週の日曜日の宝塚記念は会員様には倍額指定(5~6万円購入指示予定)で勝負していただきます。


また、今週の日曜日は「倍額強力厩舎情報馬」の出走となります。


土曜日の結果

東京4レース
5エンブレムコード
初戦はゲートで我慢が出来ずに出遅れて後方からの競馬となり2着。
直線は大外からフラつく面を見せながらも上がり最速の脚を使えており、骨折明けとなった2戦目も追われてからフラフラしていましたが差し切りそうな勢いを見せて2着に好走しました。
3戦目はスローの展開で内から動けないか格好となり、向正面では窮屈な形で動くスペースが無くなってしまい、直線では前がズラッと壁になって斜めに走ってラスト2ハロン地点でようやく外に出す競馬で2着となりました。
前走はスタートを決めて絶好の展開となりましたが、ハイーペースに巻き込まれる形となり、坂上で満を持して抜け出しを図るも最後に甘くなってしまい4着。
前走は4着とは言え、正攻法で負けて強と言える内容の競馬だっただけに今回も上位評価の1頭と言えます。

7ラインプリンス
2走前の1800m戦では抜け出した後に甘くなってしまいましたが、マイル戦の前走は2番手でガッチリ我慢させる競馬で追い出しをギリギリまで待って渋太く抵抗して4着となりました。
前走の中山戦では坂を上がって甘くなってしまいましたが、「段々と単距離向きの走りになってきました。距離を詰めればもっと良い走りが出来るかもしれません。」と三浦騎手の進言で今回は1400m戦に使われることになりました。
今回は東京コースの1400m戦で更に上昇してきそうな1頭と言えます。

2ノーブルパレス
2000m、1600m、1400mに距離を詰めて6,4,2着と着順を上げている1頭。
2走前のマイル戦では返し馬の時点で口向きの悪さを見せており、積極的に2番手から進める競馬を行うも、直線で先頭に立ったところで一気に交わされてしまい、見せ場を作った中での4着となりました。
前走の1400m戦では返し馬までホライゾネットを着け、2番手をキープする形でレースを進めて3ハロン通過34.2秒の速い流れでも手応え十分に進めて最後は勝ち馬とのマッチレースで僅かに見劣ってしまいコンマ1秒差の2着となりました。
前走は展開を考えればかなり強い内容の2着と言え、再度府中1400m戦となる今回も好勝負必至の1頭と言えます。


結果は上記情報馬の5エンブレムコード,2ノーブルパレスのワンツー決着となり、218.6倍的中で13万1160円の払い戻しとなりました。


336








↓日曜日情報の登録受け付け中です↓


2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日の覆面トラックマン情報



今週の宝塚記念は会員様には倍額指定(5~6万円購入指示予定)で勝負していただきます。


また、今週は「倍額強力厩舎情報馬」「倍額強力騎手情報馬」の出走となります。



土曜日

東京4レース

5エンブレムコード

初戦はゲートで我慢が出来ずに出遅れて後方からの競馬となり2着。

直線は大外からフラつく面を見せながらも上がり最速の脚を使えており、骨折明けとなった2戦目も追われてからフラフラしていましたが差し切りそうな勢いを見せて2着に好走しました。

3戦目はスローの展開で内から動けないか格好となり、向正面では窮屈な形で動くスペースが無くなってしまい、直線では前がズラッと壁になって斜めに走ってラスト2ハロン地点でようやく外に出す競馬で2着となりました。

前走はスタートを決めて絶好の展開となりましたが、ハイーペースに巻き込まれる形となり、坂上で満を持して抜け出しを図るも最後に甘くなってしまい4着。

前走は4着とは言え、正攻法で負けて強と言える内容の競馬だっただけに今回も上位評価の1頭と言えます。


7ラインプリンス

2走前の1800m戦では抜け出した後に甘くなってしまいましたが、マイル戦の前走は2番手でガッチリ我慢させる競馬で追い出しをギリギリまで待って渋太く抵抗して4着となりました。

前走の中山戦では坂を上がって甘くなってしまいましたが、「段々と単距離向きの走りになってきました。距離を詰めればもっと良い走りが出来るかもしれません。」と三浦騎手の進言で今回は1400m戦に使われることになりました。


今回は東京コースの1400m戦で更に上昇してきそうな1頭と言えます。

この先は会員様情報で公開させていただきます。






2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

先週は100万円獲得!今週の宝塚記念は会員様には倍額指定(5~6万円購入指示予定)で勝負していただきます。



今週の宝塚記念は会員様には倍額指定(5~6万円購入指示予定)で勝負していただきます。


また、今週は「倍額強力厩舎情報馬」「倍額強力騎手情報馬」の出走となります。



先週の会員様情報結果


日曜日の会員様情報結果

札幌6レース


7 ウォーターボンボン

この馬はダート1400mを使ったシ2戦の内容がどちらもハイペースを先行して最後まで粘る非常に強い内容の競馬ができていましたが、1400m戦では他に速い馬が多いために良さを生かしきれない感じがあり、これまでのレース内容からも1400m的な要素を問われつつゆったり運べる小回りダート1700mがベストの舞台と言えます。

これまでに2度ダート1700mを使われましたが、2戦ともフルゲート戦での大外16番枠からの競馬で位置が取れずに5,5着。

この2戦は大外枠だったために中途半端に捲り仕掛けでスムーズな競馬ができておらず、真ん中の枠からの競馬となる今回は大きくパフォーマンスを上げてくる可能性が高いように思えます。

今回は1200mからの距離延長となり、行きっぷりに良化が期待できる今回は好位からスムーズな競馬ができる可能性が高い1戦と言えます。

枠並び的にも内の馬が主張して飛ばすような展開が濃厚なだけに、今回は展開も向きそうな1頭と言えます。

5 エマージングロール(強力騎手情報馬)

前走は初ダートで好タイムのハイレベル戦を2着好走。

「調教でも大分動くようになってきました。いまなら芝でもダートでもどちらでもこなせると思います。いきなりから注目してみて下さい。」との事で、前走騎乗した岩田騎手も「上のクラスでも通用する」と言っていただけに今回は休み明けでも狙い目の1頭となります。

今回は牧場から直接函館に入厩していますが、陣営はかなり色気を持っており外厩仕上げでパフォーマンス一変の可能性が高い1頭と言えます。


結果は上記情報馬2頭のワンツー決着となり、馬連9.2倍、ワイド3.4倍的中となりました。

hhgf










土曜日の結果

東京1レース


5 ハッピープリベイル(強力騎手情報馬)

初戦は追い込んで届かずに6着となりましたが、「馬運車の中でテンションが上がってしまいました。今回はレース前に消耗が激しかったです。」と三浦騎手。

しかも直線では前が塞がって詰まる場面が何度もあり、今回1番人気想定のサトノストロングがノーブレーキでスムーズに外を通っているのに対して、こちらはラスト150mぐらいしかまともに追えていない中での0.4秒差なら十分に逆転できるレベルと言えます。

エピファネイア産駒だけに揉まれずに走る事ができる少頭数は歓迎材料で、早めに外に誘導すればDコース替わりでも外が伸びる差し馬場となっているだけにこの馬の末脚が生きてきそうです。

今回は「馬運車でテンションが上がらないように工夫してもらいました。」との事で、パフォーマンス一変の可能性が高い1頭と言えます。


8 コムストックロード
初戦はかなりハイレベルなレースで4着となりましたが、先着された3頭はどれも良血で牝馬クラシックに乗りそうな馬でした。
この馬は5着以下を突き放しての4着となっており、ここでは能力上位の存在と言えます。
今回は前走に比べればメンバー弱化の1戦と言え、初戦は他馬を気にして外に逃げ気味だった事を考えると、今回の外枠も好材料と言えます。

結果は上記情報馬2頭のワンツー決着となり、馬連17.9倍、ワイド5倍的中となりました。

58










2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 
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