競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2021年07月

日曜曜日は強力厩舎情報馬からの馬単4点指示で84.8倍的中となり、127万2000円の払い戻しとなりました。



今週の日曜日(7月18日)は「倍額勝負の強力厩舎情報馬」の出走となります。


会員様情報結果

日曜日の覆面トラックマン情報

函館・・・レース

(強力厩舎情報馬)
・・・・でも・・・・・・でもジワジワと伸びてくるタイプの馬で、今回のメンバーでは上位の存在と言えます。
・・・・・・・・・・・・・・・は・・・・・・・・・・・・・・・・・となりましたが、若干距離が長かった印象があり、昇級後の・・・・・・・・・・・・・・は・・・・・・・・・・・・・・でプラス・・・・・キロの中での・・・・・着で、その後に・・・・・・・・・・・・・・・・・で出走した点からも明らかに太かった1戦で度外視可能です。
近走は・・・・で・・・・・・・・・着となっていますが、・・・・・走前はマイナス・・・・・キロのレースで、・・・・・・は休み明けで上り重点の追切内容がイマイチの内容という中での・・・・着で、状態面に不安のある中での結果だけに悲観する内容ではありません。
適性的には・・・・・・・・・・・がいかにも合いそうなタイプだけに、立て直されて前走以上の動きを見せている今回は、適性舞台の・・・・・・・・・・・・・・・・・・・戦で一変する可能性がある1頭と言えます。
「レースでは力んで気難しい面があるので、・・・・・・・・・・・・で・・・・を・・・・・・せる競馬が合っています。・・・・・・・でも・・・・・・・・でも走れますが、・・・・・・・では気性的になかなか脚を溜められません。成長を促して体つきが良くなってきましたし、・・・・・・・・で脚を溜める競馬が出来ればいい脚を使えますよ。」との事で、・・・・・・・・・・・・で脚を溜める競馬をさせる今回は、この馬にとって理想的な・・・・・・・を引き当て、パフォーマンス一変の可能性が高い1頭と言えます。

上記内容は、会員様情報で以下のように公開させていただきました。

函館7レース

3 ミヤビマドンナ(強力厩舎情報馬)
芝でもダートでもジワジワと伸びてくるタイプの馬で、今回のメンバーでは上位の存在と言えます。
未勝利勝ちはダートの1800mとなりましたが、若干距離が長かった印象があり、昇級後のダートマイル戦は休み明けでプラス26キロの中での12着で、その後にマイナス30キロで出走した点からも明らかに太かった1戦で度外視可能です。
近走は芝で9,11着となっていますが、2走前はマイナス30キロのレースで、前走は休み明けで上り重点の追切内容がイマイチの内容という中での11着で、状態面に不安のある中での結果だけに悲観する内容ではありません。
適性的には小回り1700mがいかにも合いそうなタイプだけに、立て直されて前走以上の動きを見せている今回は、適性舞台の小回りダート1700m戦で一変する可能性がある1頭と言えます。
「レースでは力んで気難しい面があるので、ダートで砂を被らせる競馬が合っています。芝でもダートでも走れますが、芝では気性的になかなか脚を溜められません。成長を促して体つきが良くなってきましたし、ダートで脚を溜める競馬が出来ればいい脚を使えますよ。」との事で、ダートで脚を溜める競馬をさせる今回は、この馬にとって理想的な内目の枠を引き当て、パフォーマンス一変の可能性が高い1頭と言えます。

会員様情報では6番人気の強力厩舎情報馬3ミヤビマドンナからの馬単4点指示で84.8倍的中となり、127万2000円の払い戻しとなりました。

sdfsd





土曜日の覆面トラックマン情報結果

小倉8レース

9 ダノンドリーマー(強力騎手情報馬)
新馬戦は中山マイル戦で5着に敗れましたが、2戦目に新潟芝2000mを使ってパフォーマンスが一変し、新潟芝2000mの2歳レコードの好タイムで勝ち上がった内容を見ても、1勝クラスなら能力上位の存在と言えます。
昇級してからの2戦はスローペースでキレ負けした印象がありますが、京都2歳Sはスローの流れを外を回してグロリアムンディやバスラットレオンとは差のない内容の競馬ができており、「スタートで遅れたのでリカバリーしましたが、最後に脚を使えていたので結果的にはもうひとつ前の位置で進められれば良かったです。スムーズなら重賞でも勝ち負けできる力はあります。」と岩田騎手が話していました。
休み明けとなった前走は、道悪馬場の超スローペース戦で5着となりましたが、「久々ということもあって、3角で譲ってしまったのが裏目に出てしまいました。」との事で悲観する内容ではありません。
今回は未勝利勝ちの時と同じ平坦コースの高速馬場の2000m戦となり、ニービン持ちのルーラーシップ産駒で母父ディープインパクト+母系が高速持続力決着に強いエアデジャヴーの系統という点を見ても、今回の小倉芝2000mの持続力勝負はいかにも合いそうな舞台と言え、1勝クラスでは能力上位だけに叩き2戦目で適性条件となる今回は期待が大きい1頭と言えます。

3ピノクル
叩き2戦目となった2走前は3着に健闘し、前走は2着に好走。
休み明けの6前は3着に好走しましたが、「ズルいところがありますね。」と浜中騎手が話しており、この時は直線に向いてから渋太い相手との差を詰められず、外の馬にも後れを取ってしまいましたが後続には4馬身の差をつけました。
以前にダート戦でハナ差2着に敗れた時も、「自分から前を交わそうとしないだけに・・・」と松若騎手が話していただけに、人気でも2~3着候補で狙いたい1頭となります。

13メイショウサンガ
久々となった2走前はマイナス12キロでの競馬で2着。
この時は出たなりに馬群の後方を追走し、3ハロン標から外を回って少しづつポジションを上げて4角では大外を回す格好で一旦は先頭に立つ場面もありましたが最後は切れ負けしてしまい2着となりました。
叩き2戦目の前走は勝ち馬をマークするように折り合いをつけて運び、直線も勝ち馬と同じように差を詰めましたがラストは突き放されて3着が精一杯となりました。
続けて好走できなかった馬が連続で好走できた点は評価でき、リフレッシュさせた今回も上位評価の1頭と言えます。

10ヘッズオアテールズ
昇級戦の前走はゲートで強く突っ張ってしまい、後ろにモタれて出遅れてしまいました。
序盤は行く気を見せずに馬群の後ろにつけて最短コースを回る競馬となり、直線も斉内に突っ込んで3着争いに伸び勝っての3着となり、昇級初戦で目途を立ててきました。
スタートを切って流れに乗れれば更に前進可能の1頭と言えます。

結果は強力騎手情報馬のダノンドリーマーが3着となり、ワイドダブル的中で22万8000円の払い戻しとなりました。

643










2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

日曜日の覆面トラックマン情報



今週の日曜日(7月18日)は「倍額勝負の強力厩舎情報馬」の出走となります。

日曜日の覆面トラックマン情報

函館・・・レース

(強力厩舎情報馬)
・・・・でも・・・・・・でもジワジワと伸びてくるタイプの馬で、今回のメンバーでは上位の存在と言えます。
・・・・・・・・・・・・・・・は・・・・・・・・・・・・・・・・・となりましたが、若干距離が長かった印象があり、昇級後の・・・・・・・・・・・・・・は・・・・・・・・・・・・・・でプラス・・・・・キロの中での・・・・・着で、その後に・・・・・・・・・・・・・・・・・で出走した点からも明らかに太かった1戦で度外視可能です。
近走は・・・・で・・・・・・・・・着となっていますが、・・・・・走前はマイナス・・・・・キロのレースで、・・・・・・は休み明けで上り重点の追切内容がイマイチの内容という中での・・・・着で、状態面に不安のある中での結果だけに悲観する内容ではありません。
適性的には・・・・・・・・・・・がいかにも合いそうなタイプだけに、立て直されて前走以上の動きを見せている今回は、適性舞台の・・・・・・・・・・・・・・・・・・・戦で一変する可能性がある1頭と言えます。
「レースでは力んで気難しい面があるので、・・・・・・・・・・・・で・・・・を・・・・・・せる競馬が合っています。・・・・・・・でも・・・・・・・・でも走れますが、・・・・・・・では気性的になかなか脚を溜められません。成長を促して体つきが良くなってきましたし、・・・・・・・・で脚を溜める競馬が出来ればいい脚を使えますよ。」との事で、・・・・・・・・・・・・で脚を溜める競馬をさせる今回は、この馬にとって理想的な・・・・・・・を引き当て、パフォーマンス一変の可能性が高い1頭と言えます。

詳細は会員様情報で公開させていただきます。



土曜日の覆面トラックマン情報結果

小倉8レース

9 ダノンドリーマー(強力騎手情報馬)
新馬戦は中山マイル戦で5着に敗れましたが、2戦目に新潟芝2000mを使ってパフォーマンスが一変し、新潟芝2000mの2歳レコードの好タイムで勝ち上がった内容を見ても、1勝クラスなら能力上位の存在と言えます。
昇級してからの2戦はスローペースでキレ負けした印象がありますが、京都2歳Sはスローの流れを外を回してグロリアムンディやバスラットレオンとは差のない内容の競馬ができており、「スタートで遅れたのでリカバリーしましたが、最後に脚を使えていたので結果的にはもうひとつ前の位置で進められれば良かったです。スムーズなら重賞でも勝ち負けできる力はあります。」と岩田騎手が話していました。
休み明けとなった前走は、道悪馬場の超スローペース戦で5着となりましたが、「久々ということもあって、3角で譲ってしまったのが裏目に出てしまいました。」との事で悲観する内容ではありません。
今回は未勝利勝ちの時と同じ平坦コースの高速馬場の2000m戦となり、ニービン持ちのルーラーシップ産駒で母父ディープインパクト+母系が高速持続力決着に強いエアデジャヴーの系統という点を見ても、今回の小倉芝2000mの持続力勝負はいかにも合いそうな舞台と言え、1勝クラスでは能力上位だけに叩き2戦目で適性条件となる今回は期待が大きい1頭と言えます。

3ピノクル
叩き2戦目となった2走前は3着に健闘し、前走は2着に好走。
休み明けの6前は3着に好走しましたが、「ズルいところがありますね。」と浜中騎手が話しており、この時は直線に向いてから渋太い相手との差を詰められず、外の馬にも後れを取ってしまいましたが後続には4馬身の差をつけました。
以前にダート戦でハナ差2着に敗れた時も、「自分から前を交わそうとしないだけに・・・」と松若騎手が話していただけに、人気でも2~3着候補で狙いたい1頭となります。

13メイショウサンガ
久々となった2走前はマイナス12キロでの競馬で2着。
この時は出たなりに馬群の後方を追走し、3ハロン標から外を回って少しづつポジションを上げて4角では大外を回す格好で一旦は先頭に立つ場面もありましたが最後は切れ負けしてしまい2着となりました。
叩き2戦目の前走は勝ち馬をマークするように折り合いをつけて運び、直線も勝ち馬と同じように差を詰めましたがラストは突き放されて3着が精一杯となりました。
続けて好走できなかった馬が連続で好走できた点は評価でき、リフレッシュさせた今回も上位評価の1頭と言えます。

10ヘッズオアテールズ
昇級戦の前走はゲートで強く突っ張ってしまい、後ろにモタれて出遅れてしまいました。
序盤は行く気を見せずに馬群の後ろにつけて最短コースを回る競馬となり、直線も斉内に突っ込んで3着争いに伸び勝っての3着となり、昇級初戦で目途を立ててきました。
スタートを切って流れに乗れれば更に前進可能の1頭と言えます。

結果は強力騎手情報馬のダノンドリーマーが3着となり、ワイドダブル的中で22万8000円の払い戻しとなりました。

643








↓日曜日情報の登録受付中です↓


2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日は強力騎手情報馬のダノンドリーマーが3着となり、ワイドダブル的中で22万8000円の払い戻しとなりました。



今週の日曜日(7月18日)は「倍額勝負の強力厩舎情報馬」の出走となります。


土曜日の覆面トラックマン情報結果

小倉8レース

9 ダノンドリーマー(強力騎手情報馬)
新馬戦は中山マイル戦で5着に敗れましたが、2戦目に新潟芝2000mを使ってパフォーマンスが一変し、新潟芝2000mの2歳レコードの好タイムで勝ち上がった内容を見ても、1勝クラスなら能力上位の存在と言えます。
昇級してからの2戦はスローペースでキレ負けした印象がありますが、京都2歳Sはスローの流れを外を回してグロリアムンディやバスラットレオンとは差のない内容の競馬ができており、「スタートで遅れたのでリカバリーしましたが、最後に脚を使えていたので結果的にはもうひとつ前の位置で進められれば良かったです。スムーズなら重賞でも勝ち負けできる力はあります。」と岩田騎手が話していました。
休み明けとなった前走は、道悪馬場の超スローペース戦で5着となりましたが、「久々ということもあって、3角で譲ってしまったのが裏目に出てしまいました。」との事で悲観する内容ではありません。
今回は未勝利勝ちの時と同じ平坦コースの高速馬場の2000m戦となり、ニービン持ちのルーラーシップ産駒で母父ディープインパクト+母系が高速持続力決着に強いエアデジャヴーの系統という点を見ても、今回の小倉芝2000mの持続力勝負はいかにも合いそうな舞台と言え、1勝クラスでは能力上位だけに叩き2戦目で適性条件となる今回は期待が大きい1頭と言えます。

3ピノクル
叩き2戦目となった2走前は3着に健闘し、前走は2着に好走。
休み明けの6前は3着に好走しましたが、「ズルいところがありますね。」と浜中騎手が話しており、この時は直線に向いてから渋太い相手との差を詰められず、外の馬にも後れを取ってしまいましたが後続には4馬身の差をつけました。
以前にダート戦でハナ差2着に敗れた時も、「自分から前を交わそうとしないだけに・・・」と松若騎手が話していただけに、人気でも2~3着候補で狙いたい1頭となります。

13メイショウサンガ
久々となった2走前はマイナス12キロでの競馬で2着。
この時は出たなりに馬群の後方を追走し、3ハロン標から外を回って少しづつポジションを上げて4角では大外を回す格好で一旦は先頭に立つ場面もありましたが最後は切れ負けしてしまい2着となりました。
叩き2戦目の前走は勝ち馬をマークするように折り合いをつけて運び、直線も勝ち馬と同じように差を詰めましたがラストは突き放されて3着が精一杯となりました。
続けて好走できなかった馬が連続で好走できた点は評価でき、リフレッシュさせた今回も上位評価の1頭と言えます。

10ヘッズオアテールズ
昇級戦の前走はゲートで強く突っ張ってしまい、後ろにモタれて出遅れてしまいました。
序盤は行く気を見せずに馬群の後ろにつけて最短コースを回る競馬となり、直線も斉内に突っ込んで3着争いに伸び勝っての3着となり、昇級初戦で目途を立ててきました。
スタートを切って流れに乗れれば更に前進可能の1頭と言えます。

結果は強力騎手情報馬のダノンドリーマーが3着となり、ワイドダブル的中で22万8000円の払い戻しとなりました。

643








↓日曜日情報の登録受付中です↓


2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

土曜日の覆面トラックマン情報



今週(7月17,18日)は「倍額勝負の強力騎手情報馬」「倍額勝負の強力厩舎情報馬」の出走週となります。


土曜日
小倉8レース

3ピノクル
叩き2戦目となった2走前は3着に健闘し、前走は2着に好走。
休み明けの6前は3着に好走しましたが、「ズルいところがありますね。」と浜中騎手が話しており、この時は直線に向いてから渋太い相手との差を詰められず、外の馬にも後れを取ってしまいましたが後続には4馬身の差をつけました。
以前にダート戦でハナ差2着に敗れた時も、「自分から前を交わそうとしないだけに・・・」と松若騎手が話していただけに、人気でも2~3着候補で狙いたい1頭となります。

13メイショウサンガ
久々となった2走前はマイナス12キロでの競馬で2着。
この時は出たなりに馬群の後方を追走し、3ハロン標から外を回って少しづつポジションを上げて4角では大外を回す格好で一旦は先頭に立つ場面もありましたが最後は切れ負けしてしまい2着となりました。
叩き2戦目の前走は勝ち馬をマークするように折り合いをつけて運び、直線も勝ち馬と同じように差を詰めましたがラストは突き放されて3着が精一杯となりました。
続けて好走できなかった馬が連続で好走できた点は評価でき、リフレッシュさせた今回も上位評価の1頭と言えます。

10ヘッズオアテールズ
昇級戦の前走はゲートで強く突っ張ってしまい、後ろにモタれて出遅れてしまいました。
序盤は行く気を見せずに馬群の後ろにつけて最短コースを回る競馬となり、直線も斉内に突っ込んで3着争いに伸び勝っての3着となり、昇級初戦で目途を立ててきました。
スタートを切って流れに乗れれば更に前進可能の1頭と言えます。






2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 

今週は「倍額勝負の強力騎手情報馬」「倍額勝負の強力厩舎情報馬」の出走週となります。



今週(7月17,18日)は「倍額勝負の強力騎手情報馬」「倍額勝負の強力厩舎情報馬」の出走週となります。


先週の会員様情報結果

日曜日の覆面トラックマン情報結果

福島2レース

13デルマフゲン

3走前は12着に大敗していましたがゲートで隣の馬に引っ掛けられて位置取りが後方になってしまい、内に収まった事で前にいた馬の影響を受けて動きが取れずに包まれ、ワンペースのこの馬としては盛り返す脚を使えなかったために度外視可能の1戦と言えます。

2走前はスタートを決めて良い位置を取り、入れ替わりの激しい展開の中で2着に巻き返しており、前走は揉まれる形になりながらも最後はモタれる面を見せて3着を確保しました。

近走は馬体を回復させてふっくら見せている点も好感が持て、今回もスムーズなら上位評価の1頭と言えます。


1アラゴナイト

少し器用さを欠くタイプですが、今の未勝利なら力上位の1頭。

前走はスタートが良くて前に壁を作れず、少し力みながらの競馬となりましたが正攻法で勝ちに行く競馬で3着。

もう少し流れる展開ならもっと際どかっただけに、今回も上位評価の1頭となります。

会員様には上記情報馬2頭のワンツー決着で108.4倍的中となりました。



土曜日の覆面トラックマン情報結果

函館4レース

14ギャリエノワール
初戦は2着に敗れましたが、勝ち馬リフレイムは昇級戦で5馬身ちぎる圧勝を決めており、京王杯2歳Sでは1番人気に推された実力馬でした。
2戦目は10か月の骨折休養明けの1戦となりましたが太目残りで挑んだ1800m戦で最後に甘くなって3着。
叩かれた前走はは適距離のマイル戦に戻って必勝態勢で挑むもクビ差の2着となり、「追ってからがジリっぽいので、ダートに使います。前走は最後に内にササってしまいましたが、自身の伸びは鋭かったですしダートでひと押しが利けばすぐに勝てると思います」との事。

10デルマタモン(強力騎手情報馬)
3走前の中山戦は出遅れてスタンド前の地点では後方となっていましたが、2角手前から徐々に前との差を詰めて勝負どころでの手応えも良く、直線はかなり内にモタれてラチ沿いまでいきましたが安泰の2着。
「最後は内にササってしまいましたが、自ら勝ちに行く競馬をした分もありましたね。この中間は真っ直ぐに走れていますし、今度は大丈夫だと思います」との事で、次走も2着に好走しました。
「馬にはかわいそうでしたが、今までとは違う形で勝ちに行く競馬をしました。相手はあの馬だと思っていましたから。あれで負けたら仕方ありませんね。後ろは(8馬身)離していますし時計も良いですから、戦法に幅が出たのは良かったです。」と横山騎手。
この時は直線入り口で外に出す時に少しモタれていましたが、それでも最後までしっかりと差を詰めたように内容は良化しており、初勝利間近の1頭と言えます。
前走は出遅れてしまい、向正面で動いて好位まで取りつくのに脚を使ってしまい、コーナーで内に入れて直線で外に出すも、良い伸びが見られずにスタートの出遅れが響く格好となりました。
スタートさえまともなら巻き返し濃厚の1頭と言え、今回は見直しが必要な1頭と言えます。

5アスカノミライ
近走は崩れ無く走れていますが、ワンパンチ不足でなかなか勝ち切れない1頭。
トモの弱さから左に張って走ってしまう馬で、4走前は大型馬だけに風の影響を大きく受けていつも以上に左に張って走って4着となり、「まだ緩いので、背腰に針を打ちました。良くなるのはもう少し先でしょうが、力はあるので治療した効果が出れば。」との事で、3走前はブリンカーと針治療の効果で2着に好走。
「右に張る面があるときいていましたが、問題ありませんでした。トモが緩い中でこれだけ走ってくれているので、今後が楽しみです。」と西村騎手が話しており、2走前は枠なりにコースロスの無い立ち回りで進めましたが3〜4角では身動きが取り辛い位置で自身も外に張ってしまい、最後に少し甘くなりながらも後続には5馬身の決定的な差を付けました。
前走は阪神戦で4着に着順を落としており、「右回りはもう一つですね。進みが悪かったので、左回りの方が合っているかもしれません。」と西村騎手が話しており、再度右回り戦となる今回も割引が必要です。

危険な人気馬5アスカノミライは2番人気で6着となり、会員様には情報馬2頭のワンツー決着で65.5倍的中となりました。





2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

 
★★★
メッセージ

名前
メール
本文
アーカイブ
記事検索