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今週(10月9,10日)は「倍額勝負の強力騎手情報馬」「倍額勝負の強力厩舎情報馬」が出走となります。


先週の会員様情報結果

日曜日の結果

中山11レース
スプリンターズステークス

12レシステンシア(強力厩舎情報馬)
前走のセントウルSは前半の入りは思った以上に良く、入りの2Fが11.9-10.3で22.2とかなり速く、中京としてはこの速度感で譲って2列目内なら1200m戦でのテンのスピードに対する不安は払拭したと言えます。
高松宮記念はクビ差2着と言っても重馬場で速度がそこまで問われませんでしたが、前走のセントウルSではゲートも良く、スピードの質的に見劣らなかっただけに本番に向けて不安材料は解消されたと言えます。
前に行かせて自身でもハイペースバランスで33.2-34.0で粘り切れており、ピクシーナイトにはハナ差まで詰め寄られましたがクリノガウディーはしっかりと撃破し、カレンモエが初めて崩れた内容からもレベルの高い競馬が出来ており、1200路線で良馬場の時計勝負でも問題なかっただけに、ここは好勝負必至の1頭と言えます。
「高松宮記念は1200m戦に対応できたと言っても道悪馬場でしたし、前走のセントウルSが1200m適性の試金石でしたが、スッと好位につけて内で我慢できていたので、大きな収穫がありました。最後は詰め寄られましたが、7分のデキで能力で押し切った感じですね。相手はそこそこ仕上がっていましたし、あの内容なら今回のデキで逆転される事は無いと思います。」との事。
前走は薄氷の勝利だっためにピクシーナイトに人気が集まっていますが、本番での上積みを考えるとセントウルS組との差はさらに広げる可能性が高いように思えます。

4ピクシーナイト
近2走は1200m戦に使われて連続で2着となっていますが、前走は高松宮記念2着馬のレシステンシアを相手にクビ差まで迫りました。
2走前のCBC賞では外を嫌がって下げて中団からの競馬となり、3~4角で最短距離を通しながらうまく3列目に押し上げて直線に入り、先に抜け出していたファストフォースの後ろから渋太く伸びて2番手に上がると、L1でそのまま差を詰めるも半馬身差までの2着となりました。
CBC賞では前半でここまで楽に入れた点は大きな収穫と言え、福永騎手が意識的に出してく感じで入ったところ、思った以上に行けたので逆に外を嫌って下げた感じの競馬だっただけに、位置取りとしては中団となりましたが、最初から内枠ならもっと楽に前に入れそうなイメージはあります。
その点でも超高速馬場の1200m戦のでも先行できるだけの速度を見せてきたのは大きな材料と言えます。
まだ、福永騎手がピクシーナイトの1200ms適性を探っている状況下でも最低限の結果は残しているだけに、この2戦で掴んだこの馬の1200m適性はスプリンターズSで本領発揮となりそうなイメージがあり、ここで大きくパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。

会員様情報では上記2頭の馬連指示8.9倍的中となりました。






土曜日の覆面トラックマン情報結果

中山2レース
14ディージェーサン(強力騎手情報馬)
これまで3戦して3連続で2着となっている同馬。
デビュー前は「やるだけの事はしていますが、スピードが物足りないし、力強さもひと息です。」と、古賀調教師が話していましたが、レースでは道中でフワフワする面を見せながらも行きっぷり良く追走してゴール前でもグイッと伸びる勝負根性を見せて2着に好走しました。
食いが細いために2週目は中2週で挑みましたが、出遅れて後方からの競馬でも最後はジワジワと脚を使って2着に食い込めており、3戦目の前走は輸送をクリアして細い馬ながらも力の要る馬場にも対応して2着に好走しました。
「函館と周りも馬場状態も違いましたが、良いポジションでレースが出来ました。線が細い馬ですが力の要る馬場もこなしてくれましたし、根性が凄いですね。勝負根性が高いので、どんな条件でも適応できているように感じます。」と横山騎手。
前走はスタートが改善して良いポジションで競馬が出来ており、1戦毎に異なる条件下でもレース内容が良化してきているだけに、今回の中山戦でも期待が大きい1頭と言えます。

16スンヌンタイ
初戦は除外後のレースとなりましたが、二の脚の速さを見せて内から先手を奪うとピタッと来られる厳しい展開ながらも 直線では振り切って二枚腰で踏ん張って2着となりました。
前走は道悪馬場でも
今回は上積み十分で良いスピードを持っているだけに、すぐにチャンスが回ってきそうな1頭と言えます。

1モール
初戦は物見が酷くて最後は気を遣って走っていたため、周りに馬がいない方が良いタイプのイメージがあり、最内枠で道悪馬場のここは馬場の悪いところを通らざるを得ないだけにかなり厳しい条件と言えます。
今回は一度使っての距離短縮で初戦よりは走れそうですが、今回の条件では危険な人気馬候補と言え、ここで大敗して次走以降で外目の枠に入った時に狙いたい1頭となります。


結果は情報通り危険な人気馬1モールが2番人気で勝ち馬から4馬身離される5着となり、3番人気の強力騎手情報馬ディージェーサンが2着、16スンヌンタイが3着に入って195.5倍的中となりました。




2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓