競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2023年G1レース結果23戦12勝540万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2021年11月01日

今週(11月6,7日)は倍額勝負の「強力厩舎情報馬」、倍額勝負の「強力騎手情報馬」出走週となります。

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今週(11月6,7日)は倍額勝負の「強力厩舎情報馬」、倍額勝負の「強力騎手情報馬」出走週となります。


先週の会員様情報結果

日曜日の結果


天皇賞 秋

1コントレイル
この馬を評価したのは東京スポーツ杯を勝利した時で、当時見せたパフォーマンスは既にダービーでも通用するレベルのもので2歳の時期であのパフォーマンスはかなり優秀な内容と言えます。
東京スポーツ杯では1分44秒5のレコードタイム(従来のレコードタイムを1.4秒更新)をマークして2着のアルジャンナ(従来のレコードタイムよりもコンマ6秒速く走破)に5馬身差、3着のラインベックはさらに4馬身の差をつけており、L2最速で10.7と余裕で10秒台を叩き出してきていました。
また、坂の登りで鋭く加速できるというのは府中向きと言え、ダービーやジャパンカップで求められる適性を備えており、ラストまで衰えていないので末脚の絶対量も高いレベルにあるのは間違いありませんでした。
ホープフルS時は「これまではワンターンの競馬しかしていませんし、頭数も増えます。なによりも気になるのは中山の芝状態。過去の2戦はどちらもパンパンの良馬場で速い上がりをマークできる状況でしたから。開催最終週でタフな芝状態になっても前走のように走れるかは分かりません」と不安を気にしていた陣営でしたが、終わってみればラスト400mで抜け出して早々と先頭に躍り出るとあとは後続を突き放す一方の圧巻のパフォーマンス。
皐月賞の内容を見てもホープフルSと比較してかなり時計的に上げてきており、成長面や後半型の競馬にシフトして良さが出た点も好材料と言えます。
そしてダービーでは皐月賞では求められる適性が異なる中で3馬身ちぎる圧巻のパフォーマンスで2冠を決めており、ディープインパクトを超えるインパクトのパフォーマンスを見せています。
2走前のジャパンカップ時は状態面に不安があり、菊花賞は適距離ではない3000mの距離でアリストテレスとクビ差の激闘を繰り広げて異例の全休日追いを敢行しており、万全の状態とは言えない中でもアーモンドアイからコンマ2秒差の2着に好走しました。
今回は状態面に不安がなく、この馬の最大限のパフォーマンスが期待できる舞台だけに崩れる場面が想像できない1頭と言えます。

5エフフォーリア
前走のダービーではクビの上げ下げのハナ差の決着となり、勝ちに等しい2着と言えます。
ダービーは負けてしまいましたが抜け出してきたときの脚は凄まじく、この競馬だとL3最速というイメージで見ていましたが、L2でもう一段の加速でしかも10.8秒となっており、この地点で内に包まれて直線での進路取りで一気に動けたギアチェンジ能力は大きな武器と言えます。
府中コースで問われる坂の登り加速能力は今回のメンバーが相手でもトップクラスの高さと言え、難しい状況でも府中なら加速できるタイプだけに、仕掛けが遅い方がエフフォーリアとしてはここでの加速で抜け出せるだけ良さが出やすくなります。
逆に、ラストで11.6と2段階加速で5F戦となり甘くなったところでシャフリヤールに差されていることを考えても、非常に高いレベルではロングスプリント向きではないため、そういう展開では素材型のコントレイルに見劣ってしまいます。
3~4角でペースが上がり切らずに直線半ばで加速して坂の登りで一気に抜け出すパターンを作れれば勝ち負けに持ち込める1頭と言え、トップスピードの質とギアチェンジの上手さを最大限に引き出せるのは府中2000の内枠が最高の舞台となるだけに、絶好の内目の枠を引くことが出来たここは上位必至の1頭と言えます。

9グランアレグリア
昨年の安田記念では現役最強クラスのアーモンドアイを千切り捨てる内容で勝利。
この時の府中は雨の影響もありましたがやや高速状態寄りの馬場となっており、その中でペースは平均で収まってからのL2最速11.0は大きなインパクトでした。
この片鱗は阪神カップでも見せていましたが、ある程度時計が掛る状況で追走して要所で鋭く加速してくる能力は相当高く、安田記念の場合は馬場がそれなりに渋っていた事でアーモンドアイはこのペースだと後半自分の末脚を完全に発揮するところまでは持っていけませんでした。
そういう点では前半のスピード面でアーモンドを上回り、後半の一瞬の鋭さで抜け出して勝負を決めることが出来たと言えます。
スプリンターズSを見ると前半のスピード面は質的には物足りず、阪神Cでもそこまで良い位置を取れませんでしたが33.9の流れで中団で自身では34.9となり、そこから爆発して33.5と後半型の競馬で突き抜けてきました。
安田記念を見ても距離に関してはマイルでも問題なく走れており、この馬の場合は瞬間の爆発力が最大の武器となるだけに、上がり最速が続いていますが高速馬場ではアーモンドアイほど強烈なトップスピードの質、ロングスプリントの性能は示せていなためアーモンドアイとの比較で見れば割とマイラー色が強いタイプと言えます。
3走前の大阪杯では重馬場の2000m戦で緩い流れとなり、マイラーの質が問われにくい条件でこれまでの爆発的なパフォーマンスは発揮できずに4着となりましたが、「良馬場なら2000mでも問題無いと思います。」とルメール騎手が話していました。
一度使われて適性条件となった前走のヴィクトリアマイルでは他馬を子ども扱いしての4馬身差の圧勝。
安田記念ではゲートは五分に出たかなという程度でしたが、二の脚が遅かったのは「今日は手応えが前走とは全然違った、」とルメール騎手が話していた点からも状態面の問題があったようです。
この馬の良さは後半の総合力が全体的に非常に高い上で、前半もある程度の位置を取れるというところにあり、前走のように序盤からポジションションが取れないと並みの一流馬までのパフォーマンとなります。

14カレンブーケドール
一昨年のジャパンカップや秋華賞では爪の不安を抱えたままでも2着に好走できており、能力はかなり高い1頭と言えます。
昨年のオールカマーもWコースで追われていましたが格下馬に煽られる格好となり、8割程度のデキで挑んで苦手な道悪馬場で2着に健闘し、超高速馬場となった東京2400m戦のオークス、ジャパンカップは2、4着と高いパフォーマンスを見せており、この馬は力を出せない条件でも安定したレースが出来ているだけに崩れる不安の少ない1頭と言えます。
昨年のジャパンカップでは1着アーモンドアイ、2着コントレイル、3着デアリングタクト、5着グローリーヴェイズという、世界レベルの強豪相手に微差の4着というハイパフォーマンスを見せており、近走の安定感からもここで大きく崩れるイメージはありません。
天気がもってこの馬が得意とする高速馬場となった場合には、前走の宝塚記念から大きく条件が好転する1頭と言えます。

会員様情報では1コントレイル、5エフフォーリアの1,2着固定の3連単指示で20.4倍的中となり、30万6000円の払い戻しとなりました。

60dd








日曜日

新潟9レース
7チェックメイト
ダート替わりとなった2走前は前半ゆっくりと進めて後方からの競馬となり、3角までに内に寄せて外枠でもコースロスを抑えたレース運びで3着となりました。
最後の直線では良い脚を見せてこのクラスでもやれる力を示しただけに、スムーズならここも上位濃厚の1頭と言えます。
未勝利戦で2着に負かしたスズカキンシャサが次走で7馬身差の圧勝を決め手昇級戦でいきなり2着、3、5着馬も既に勝ち上がっている点からもレベルの高い相手に休み明け緒戦で右トモを落鉄しながら勝ち切った内容は評価でき、このクラスでは上位の存在と言えます。
前走は5着となりましたが、「タイミングが合ったのでその分前に行けましたが、行けば行ったで甘くなってしまいました。現状は溜める競馬の方が良いと思います。」との事で、今回は溜める競馬で3走前のパフォーマンスの再現が期待できます。

結果はチェックメイトが2着となり、馬連8.3倍的中で12万4500円の払い戻しとなりました。

13f





土曜日の結果
東京7レース

14フローズンカクテル
近3走は新潟で2,3,3着と好走できていますが、この馬は気難しい面があってレースの前にテンションが上がりやすいため、レース前の落ち着きが課題となります。
3走前は外枠の分だけ道中で力みが見られましたが、2走前もスタートで躓いた事で噛んでしまい、この2戦はスムーズさを欠く内容でも好走できています。
近走は以前見せていた程のイレ込みは見せておらず、「競馬を覚えてきた事で確実に脚が使えるようになっています。」との事で、現級突破間近の1頭と言えます。

4フィナールショコラ
休み明けの前走は得意条件の東京ダート1600mを目標に仕上げられて3着となりましたが、「外を回る形になりましたが、この馬は砂を被ると良くないので今日のように砂を被らずに運べれば終いまで渋太いですね。休み明けでしたし、一回使って良くなるでしょう。」との事で、今回は叩き2戦目+得意条件の東京ダート1600m戦+ルメール騎手への鞍上強化で勝負度合いの高い1頭と言えます。

結果は上記情報馬2頭のワンツー決着となり、馬連7倍、ワイド3倍ダブル的中となりました。

401












2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓





 

天皇賞・秋は1コントレイル、5エフフォーリアの1,2着固定の3連単指示で20.4倍的中となり、30万6000円の払い戻しとなりました。

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日曜日の結果

天皇賞 秋

1コントレイル
この馬を評価したのは東京スポーツ杯を勝利した時で、当時見せたパフォーマンスは既にダービーでも通用するレベルのもので2歳の時期であのパフォーマンスはかなり優秀な内容と言えます。
東京スポーツ杯では1分44秒5のレコードタイム(従来のレコードタイムを1.4秒更新)をマークして2着のアルジャンナ(従来のレコードタイムよりもコンマ6秒速く走破)に5馬身差、3着のラインベックはさらに4馬身の差をつけており、L2最速で10.7と余裕で10秒台を叩き出してきていました。
また、坂の登りで鋭く加速できるというのは府中向きと言え、ダービーやジャパンカップで求められる適性を備えており、ラストまで衰えていないので末脚の絶対量も高いレベルにあるのは間違いありませんでした。
ホープフルS時は「これまではワンターンの競馬しかしていませんし、頭数も増えます。なによりも気になるのは中山の芝状態。過去の2戦はどちらもパンパンの良馬場で速い上がりをマークできる状況でしたから。開催最終週でタフな芝状態になっても前走のように走れるかは分かりません」と不安を気にしていた陣営でしたが、終わってみればラスト400mで抜け出して早々と先頭に躍り出るとあとは後続を突き放す一方の圧巻のパフォーマンス。
皐月賞の内容を見てもホープフルSと比較してかなり時計的に上げてきており、成長面や後半型の競馬にシフトして良さが出た点も好材料と言えます。
そしてダービーでは皐月賞では求められる適性が異なる中で3馬身ちぎる圧巻のパフォーマンスで2冠を決めており、ディープインパクトを超えるインパクトのパフォーマンスを見せています。
2走前のジャパンカップ時は状態面に不安があり、菊花賞は適距離ではない3000mの距離でアリストテレスとクビ差の激闘を繰り広げて異例の全休日追いを敢行しており、万全の状態とは言えない中でもアーモンドアイからコンマ2秒差の2着に好走しました。
今回は状態面に不安がなく、この馬の最大限のパフォーマンスが期待できる舞台だけに崩れる場面が想像できない1頭と言えます。

5エフフォーリア
前走のダービーではクビの上げ下げのハナ差の決着となり、勝ちに等しい2着と言えます。
ダービーは負けてしまいましたが抜け出してきたときの脚は凄まじく、この競馬だとL3最速というイメージで見ていましたが、L2でもう一段の加速でしかも10.8秒となっており、この地点で内に包まれて直線での進路取りで一気に動けたギアチェンジ能力は大きな武器と言えます。
府中コースで問われる坂の登り加速能力は今回のメンバーが相手でもトップクラスの高さと言え、難しい状況でも府中なら加速できるタイプだけに、仕掛けが遅い方がエフフォーリアとしてはここでの加速で抜け出せるだけ良さが出やすくなります。
逆に、ラストで11.6と2段階加速で5F戦となり甘くなったところでシャフリヤールに差されていることを考えても、非常に高いレベルではロングスプリント向きではないため、そういう展開では素材型のコントレイルに見劣ってしまいます。
3~4角でペースが上がり切らずに直線半ばで加速して坂の登りで一気に抜け出すパターンを作れれば勝ち負けに持ち込める1頭と言え、トップスピードの質とギアチェンジの上手さを最大限に引き出せるのは府中2000の内枠が最高の舞台となるだけに、絶好の内目の枠を引くことが出来たここは上位必至の1頭と言えます。

9グランアレグリア
昨年の安田記念では現役最強クラスのアーモンドアイを千切り捨てる内容で勝利。
この時の府中は雨の影響もありましたがやや高速状態寄りの馬場となっており、その中でペースは平均で収まってからのL2最速11.0は大きなインパクトでした。
この片鱗は阪神カップでも見せていましたが、ある程度時計が掛る状況で追走して要所で鋭く加速してくる能力は相当高く、安田記念の場合は馬場がそれなりに渋っていた事でアーモンドアイはこのペースだと後半自分の末脚を完全に発揮するところまでは持っていけませんでした。
そういう点では前半のスピード面でアーモンドを上回り、後半の一瞬の鋭さで抜け出して勝負を決めることが出来たと言えます。
スプリンターズSを見ると前半のスピード面は質的には物足りず、阪神Cでもそこまで良い位置を取れませんでしたが33.9の流れで中団で自身では34.9となり、そこから爆発して33.5と後半型の競馬で突き抜けてきました。
安田記念を見ても距離に関してはマイルでも問題なく走れており、この馬の場合は瞬間の爆発力が最大の武器となるだけに、上がり最速が続いていますが高速馬場ではアーモンドアイほど強烈なトップスピードの質、ロングスプリントの性能は示せていなためアーモンドアイとの比較で見れば割とマイラー色が強いタイプと言えます。
3走前の大阪杯では重馬場の2000m戦で緩い流れとなり、マイラーの質が問われにくい条件でこれまでの爆発的なパフォーマンスは発揮できずに4着となりましたが、「良馬場なら2000mでも問題無いと思います。」とルメール騎手が話していました。
一度使われて適性条件となった前走のヴィクトリアマイルでは他馬を子ども扱いしての4馬身差の圧勝。
安田記念ではゲートは五分に出たかなという程度でしたが、二の脚が遅かったのは「今日は手応えが前走とは全然違った、」とルメール騎手が話していた点からも状態面の問題があったようです。
この馬の良さは後半の総合力が全体的に非常に高い上で、前半もある程度の位置を取れるというところにあり、前走のように序盤からポジションションが取れないと並みの一流馬までのパフォーマンとなります。

14カレンブーケドール
一昨年のジャパンカップや秋華賞では爪の不安を抱えたままでも2着に好走できており、能力はかなり高い1頭と言えます。
昨年のオールカマーもWコースで追われていましたが格下馬に煽られる格好となり、8割程度のデキで挑んで苦手な道悪馬場で2着に健闘し、超高速馬場となった東京2400m戦のオークス、ジャパンカップは2、4着と高いパフォーマンスを見せており、この馬は力を出せない条件でも安定したレースが出来ているだけに崩れる不安の少ない1頭と言えます。
昨年のジャパンカップでは1着アーモンドアイ、2着コントレイル、3着デアリングタクト、5着グローリーヴェイズという、世界レベルの強豪相手に微差の4着というハイパフォーマンスを見せており、近走の安定感からもここで大きく崩れるイメージはありません。
天気がもってこの馬が得意とする高速馬場となった場合には、前走の宝塚記念から大きく条件が好転する1頭と言えます。

会員様情報では1コントレイル、5エフフォーリアの1,2着固定の3連単指示で20.4倍的中となり、30万6000円の払い戻しとなりました。

60dd








日曜日

新潟9レース
7チェックメイト
ダート替わりとなった2走前は前半ゆっくりと進めて後方からの競馬となり、3角までに内に寄せて外枠でもコースロスを抑えたレース運びで3着となりました。
最後の直線では良い脚を見せてこのクラスでもやれる力を示しただけに、スムーズならここも上位濃厚の1頭と言えます。
未勝利戦で2着に負かしたスズカキンシャサが次走で7馬身差の圧勝を決め手昇級戦でいきなり2着、3、5着馬も既に勝ち上がっている点からもレベルの高い相手に休み明け緒戦で右トモを落鉄しながら勝ち切った内容は評価でき、このクラスでは上位の存在と言えます。
前走は5着となりましたが、「タイミングが合ったのでその分前に行けましたが、行けば行ったで甘くなってしまいました。現状は溜める競馬の方が良いと思います。」との事で、今回は溜める競馬で3走前のパフォーマンスの再現が期待できます。

結果はチェックメイトが2着となり、馬連8.3倍的中で12万4500円の払い戻しとなりました。

13f





土曜日の結果
東京7レース

14フローズンカクテル
近3走は新潟で2,3,3着と好走できていますが、この馬は気難しい面があってレースの前にテンションが上がりやすいため、レース前の落ち着きが課題となります。
3走前は外枠の分だけ道中で力みが見られましたが、2走前もスタートで躓いた事で噛んでしまい、この2戦はスムーズさを欠く内容でも好走できています。
近走は以前見せていた程のイレ込みは見せておらず、「競馬を覚えてきた事で確実に脚が使えるようになっています。」との事で、現級突破間近の1頭と言えます。

4フィナールショコラ
休み明けの前走は得意条件の東京ダート1600mを目標に仕上げられて3着となりましたが、「外を回る形になりましたが、この馬は砂を被ると良くないので今日のように砂を被らずに運べれば終いまで渋太いですね。休み明けでしたし、一回使って良くなるでしょう。」との事で、今回は叩き2戦目+得意条件の東京ダート1600m戦+ルメール騎手への鞍上強化で勝負度合いの高い1頭と言えます。

結果は上記情報馬2頭のワンツー決着となり、馬連7倍、ワイド3倍ダブル的中となりました。

401












2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓





 
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