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今週の阪神ジュベナイルフィリーズ(過去7年で4度的中)は「高配当の使者」が出走となります。

先週の会員様情報結果
土曜日の結果
結果は3番人気の情報馬10フリューゲルホルンが1着、危険な人気馬4エコロブレーヴガ2番人気5着に崩れましたが、3スリーエクスプレスがアタマ差届かずタイム差0の4着となり、3連単1353.8倍が不的中となりました。
会員様には10→13→3の3連単の買い目800円の指示があっただけに、タイム差0秒のアタマ差で108万3040円を取り逃す結果となりました。
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今週の阪神ジュベナイルフィリーズ(過去7年で4度的中)は「高配当の使者」が出走となります。
今週の阪神ジュベナイルフィリーズは約6万円での勝負レースとなります。
また、今週は今週は倍額勝負の『強力騎手情報馬』も出走となります。
2014年の阪神JF結果↓22万7800円の払い戻し
2016年の阪神JF結果↓21万2500円の払い戻し
2017年の阪神ジュベナイルフィリーズの結果
2017年の情報内容
4マウレア(高配当の使者)
過去にも好走例が多い、前走関東圏の500万下クラス以上で上がり順位4位以内をマークしていた馬。
新馬戦は3列目で待たされていてそこから直線入りで加速する流れで進路が無くてもついけており、L2でスッと伸びてきていました。
ここでももう一段前が加速しているという中でそれ以上の加速を見せており、ギアチェンジ面はかなり高いレベルにある事が分ります。
L1ではこの馬で見ても減速していますが他との比較では完勝と言え、評価したいのはラップ推移的にもギアチェンジ面と言えます。
新馬戦が(11.7ー11.3-11.5)で2戦目が(11.7ー11.2ー11.1)と、どちらも急加速からのキレ勝負を勝ってきている点が魅力な1頭と言えます。
7リリーノーブル
新馬戦はアルテミスSと同じ日の東京マイル戦で、全く同じ条件下の今年の東京マイル2歳新馬戦で、次週の朝日杯FSの有力馬ステルヴィオに次ぐVタイム(1分35秒5)を叩き出しました。
アルテミスSを制したラッキーライラックとのタイム差は0秒6でしたが、自身の前後3ハロン合計はラッキーライラックの70秒6(35秒9+34秒7)に対して、リリーノーブルが70秒9(36秒9+34秒0)で、その差は0秒3まで縮まるります。
初出走ながら同世代の重賞ウイナーに肉薄する自身前後3ハロン合計をマークし、自身上がりでは逆に0秒7差と圧倒しています。
ラスト2ハロン11秒3→11秒8の流れをアッサリ3馬身半突き抜けた切れ味は脅威で、前半ラップの差こそありますが、瞬発力ならアルテミスS勝ち馬より一枚上の評価となります。
前走の白菊賞のタイムは1分36秒3で初戦から時計を大きく落としましたが、これは雨の影響と、馬場レベルがグッと下がった連続開催の最終日が要因です。
4ハロン目からゴールまで減速のない漸進ラップは、実質ラスト3ハロンの競馬となった初戦とは全くの別物で、瞬発力勝負と持続力比べに対応できている点は大きな魅力と言え、どんな展開でも崩れる可能性が低い1頭と言えます。
会員様にはブログ公開情報馬の高配当の使者マウレアとリリーノーブルとのワイド1点指示で2.3着となり、8倍的中で40万円の払い戻しとなりました。

土曜日の結果
中山3レース
3スリーエクスプレス
中山芝2000mの初戦は連勝した勝ち馬とは差があったものの、外を回さないように後方まで下げて内に切れ込みながら一番いい伸び脚を見せて3着馬を交わしたところまで追い込んできました。
2戦目はスタートで寄られる不利受けてゴチャつき、手前を頻繁に替えてフワフワしながらの競馬で5着。
3戦目の前走はチークピーシーズ効果で行きっぷりが良くなり、良いポジションで手綱を抱えながら追走できていました。
前走は東京2000m戦でも集中した走りで競馬の形になったのは大きな収穫と言え、最後も勝ち馬こそ捉えられませんでしたがしっかりとした伸びを見せており、「コウセイが東京よりも中山の方が勝てるチャンスがあるって言ったからここまで待ちました。」との事で、ポジショニングが改善された今なら中山替わりもプラスに作用しそうな印象があり、前走以上のパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。
三浦騎手の話では「馬格はありますが柔らかみがあって、良いフットワークで走ってくれます。背中が良い馬で、初戦は大事に乗り過ぎて取りこぼしてしまいましたけど、2戦目はスタートで不利を受けて道悪馬場であの時計では厳しかったです。中山でまともに走れれば直ぐに勝てると思います。」との事だけに、ここは勝ち負け必至の1頭と言えます。
10フリューゲルホルン
初戦は弱いところがあって攻め切っていない中での1戦で15着となりましたが、2戦目の前走はゲート練習を行うもイレ込みを考慮して攻めを強化できない中でも2着に好走しました。
「パドックはチャカついていましたけど、練習の効果で今回は発馬が決まりました。3番手以下が控えたので揉まれる事もありませんでしたし、まだ口向きに若さを見せながらもレース内容は良くなってきました。」との事。
前走でゲートが改善された点は中山替わりを考えると大きなプラス材料と言え、まだのびしろが大きいだけに今回も更に上昇してきそうな1頭と言えます。
4エコロブレ―ヴ
初戦は遅いペースでもしっかりと脚をつかって3着となりましたが、1完歩目がイマイチで序盤はジワッと中団まで押し上げて勝ち馬をマークするような競馬となりました。
結果的にはスローペースで位置取りの差が出てしまっただけに、2戦目でゲート改善されれば問題ありませんが、同じようなスタートなら中山コース替わりはプラスとは言えません。
会員様には10→13→3の3連単の買い目800円の指示があっただけに、タイム差0秒のアタマ差で108万3040円を取り逃す結果となりました。
日曜日
中山3レース
16ローシュタイン
追い不足だった初戦は15番人気ながらも逃げて後続に4馬身の差をつける2着に好走し、93万馬券を演出した同馬。
「逃げた馬とずっと並ぶ形になってしまいましたから、折り合い重視で運んでいたらまた違ったかもしれません。最後も追ってからしっかりと反応してくれましたし、このペースで2着に残るんだから立派ですよ。」と木幡騎手。
2戦目の前走は内の馬を行かせて先行策を取り、反応の差で馬群に飲み込まれそうになりましたが追われて渋太く反応して最後までジワジワと伸びて2着に粘りました。
稽古では動きませんが実戦ではしっかりと走れており、ここも上位評価の1頭となります。
12クロスマジェスティ
本馬場の動きや走法からも、兄のマイグレーションとは違って芝向きのタイプと言え、初戦は余裕残しの馬体で挑んで3着となりましたが、ポンとゲートを出て単独の2番手に収まると、スムーズに折り合って直線では追い出す余裕を見せる競馬で逃げ馬を交わして一旦先頭に立つ場面を見せました。
最後はゴール寸前で伸び負けしてしまいましたが、まだまだ大きな上積みが見込めるだけに、ここも上位評価の1頭となります。
上記情報馬2頭からの3連単指示で263.6倍的中となりました。
中京11レース
チャンピオンズカップ
6テーオーケインズ
2走前の帝王賞は4番枠からまずまずのスタートを切り、そこから様子を見ながら先行策を取る形となりました。
外のカジノフォンテンが内に切ってきたのでそれらを行かせつつ好位の内に控える競馬となり、流れている中で前にスペースを保って好位5番手で進めつつ3列目の内で3角に入り、3~4角でも前のスペースを取りつつ4角で前がラップを落とした地点で内から押し上げてスムーズに最内を突くと、直線では一気に加速してL1で後続の追撃も許さず3馬身差の完勝となりました。
前走のJBCクラシックは金沢としては特殊な上がりの競馬だっただけに悲観する内容の4着ではなく、3走前のアンタレスSではしっかりとL2の加速で反応して突き抜けてきたように、流れた中での一脚を引き出すことが出来ていました。
あの流れでしっかりと中団やや前目と流れに乗って入れたのは好材料で、時計的にも優秀だけに軽いダートが合っている印象があります。
今回は馬場状態がカギとなりますが、締まった馬場なら不安のないタイプと言えますが、良馬場でもスタートを決めて淡々と前で進める事が出来ればインティのギアチェンジを封じる事もできるため、序盤から前を取れるような枠並びなら良馬場でも警戒が必要場1頭と言えます。
13チュウワウィザード
昨年のチャンピオンズCはチャンピオンズCの傾向的には珍しく、淡々とした流れとなっていました。
平均ペースで流れて最速ラップがL5地点の向正面で11.8となり、そこから12前後を維持して中京特有のL3-2の加速の度合いも誤差程度でこの馬の持ち味であるポテンシャルを引き出して2馬身半差の圧勝劇となりました。
前走のJBCクラシックでは金沢の2100mで3着となりましたが、仕掛けは比較的早めで前半が極端なスローだった中で向正面から3角で動くというタイミングで置かれてしまい、緩い所から動くのに少しタイムラグが生じてラストもそんなに伸びてきませんでした。
ドバイや昨年のチャンピオンズカップでもやれているように、この馬の場合はある程度シンプルな競馬の方が合っているのは確かだけに、ペースが落ち着いた時には割引が必要ですが、流れる展開なら昨年同様に強いパフォーマンスが期待できます。
今年はメンバー構成的に平均ペースが濃厚なメンバー構成と言え、早めの競馬が身上のソダシの存在でチュウワウィザード向きの展開になる想定です。
ブログ公開の無料情報馬2頭のワンツー決着となり、3連単526.6倍的中となりました。
2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得
・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得
・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得
・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中
・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
・皐月賞不的中
・天皇賞・春不的中
・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得
・ヴィクトリアマイル不的中
・オークス不的中
・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得
・安田記念不的中
・宝塚記念不的中
2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓

