競馬ブラスト〜関係者情報を生かした競馬予想〜

2022年上半期G1レース結果11戦5勝560万円獲得!関係者(厩舎スタッフ、騎手、バレット、記者等)の情報を生かした競馬予想。予想結果も公開.。

2022年05月01日

会員様情報結果

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日曜日の覆面トラックマン情報
阪神11レース
天皇賞・春

18ディープボンド
昨年の2着馬で、今回もメンバーレベル的にはチャンスが大きい1頭。
今回、この馬が負けるようなパターンは、タイトルホルダーとテーオーロイヤルの展開にしてしまったケースで、タイトルホルダーは菊花賞の形で3~4角勝負に持ち込めばかなり長く脚を維持する事が可能で、ギアの上げ下げが上手いタイプと言え、前半から出して行ってペースを引き上げても中盤で緩めに掛かってくる可能性があります。
そこに合わせて息を入れた時に3角以降でコーナーで速いラップを踏み切られると、外からの競馬で少しづつ置かれるリスクが生じます。
L1でのバテ差しは期待できますが、そこまでにリードを取られて粘り込まれるパターンになると取りこぼす可能性が高くなります。
その展開を避けるためにも、中盤のペースをいかに緩めさせないかが最大のポイントと言え、緩められたときに3角より前からの動きができるかどうかが焦点と言えます。
有馬記念ではタイトルホルダーをあっさりねじ伏せている点からもタイトな流れにしてしまえば最上位の存在なのは間違いありません。
どのお競馬新でも1週前追い切りがエラー表示となっていますが、これは自動計測器のエラーで、「時計は把握していますよ。春はここが大目標ですから、良い具合にピークに持って来れました。前走も内の馬場が良い状況でコチラは外を回る厳しい展開でしたけど、最後は地力が違いました。前走は有馬記念以来で仕上がり途上の中でも良い競馬をしてくれましたし、今なら時計勝負も問題ないので、不安はありません。」との事で、ここは確勝級の1頭と言えます。

16タイトルホルダー
皐月賞では2着に好走するも、エフフォーリアに目標にされて3馬身の決定的な差をつけられました。
皐月賞では向正面最速でかなり仕掛けが早い競馬となり、この展開で前で粘りこむというのはなかなか簡単ではありません。エフフォーリアには好位内から突き抜けられており、この時点でこの条件では完敗だったと言えますが、ステラヴェローチェをしっかりと撃破した点は好感を持てます。
皐月賞では外差し勢が上位となりましたが、外差し勢のその後よりも3~4角で内を立ち回っている馬の方が結果を残せているため、その点を踏まえてもこの皐月賞でタイトルホルダーは強い競馬ができていたと言えます。
前半はワールドリバイバルに絡まれて少し気象的にコントロールで苦労していた部分もありましたが、3角過ぎでは折り合って忙しい競馬の流れでも対応できた点は評価でき、菊花賞の感じからも長距離戦でどこかで息を入れる事ができれば大きくパフォーマンスを高められるタイプと言えます。
そういう展開ではディープボンドのパフォーマンスが低下するだけに、緩みが生じればチャンスが大きい1頭ですが、昨年のような淡々とした息が入らない展開になるとディープボンドのパフォーマンスが2段階上がってくるため、この馬としては序列が下がります。

会員様情報で公開した情報馬2頭のワンツー決着となり、3連単69.7倍的中となりました。


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2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

2019年のG1レース結果 24戦12勝

2017年 G1レース結果 22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓

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今週は天皇賞・春週となります。

今週の天皇賞・春は会員様には「特注厩舎情報馬」情報の提供となり、通常の倍額で勝負できる1戦となります。

また、今週は「倍額勝負の強力騎手情報馬」の出走週となります。



阪神11レース
天皇賞・春

16タイトルホルダー
皐月賞では2着に好走するも、エフフォーリアに目標にされて3馬身の決定的な差をつけられました。
皐月賞では向正面最速でかなり仕掛けが早い競馬となり、この展開で前で粘りこむというのはなかなか簡単ではありません。エフフォーリアには好位内から突き抜けられており、この時点でこの条件では完敗だったと言えますが、ステラヴェローチェをしっかりと撃破した点は好感を持てます。
皐月賞では外差し勢が上位となりましたが、外差し勢のその後よりも3~4角で内を立ち回っている馬の方が結果を残せているため、その点を踏まえてもこの皐月賞でタイトルホルダーは強い競馬ができていたと言えます。
前半はワールドリバイバルに絡まれて少し気象的にコントロールで苦労していた部分もありましたが、3角過ぎでは折り合って忙しい競馬の流れでも対応できた点は評価でき、菊花賞の感じからも長距離戦でどこかで息を入れる事ができれば大きくパフォーマンスを高められるタイプと言えます。
そういう展開ではディープボンドのパフォーマンスが低下するだけに、緩みが生じればチャンスが大きい1頭ですが、昨年のような淡々とした息が入らない展開になるとディープボンドのパフォーマンスが2段階上がってくるため、この馬としては序列が下がります。

この先は会員様専用掲示板で公開させていただきます。




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2019年のG1レース結果 24戦12勝

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