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今週の1月26、27日週は同一レースに「強力騎手情報馬」「強力厩舎情報馬」が出走となります。


今週出走予定の「強力厩舎情報馬」
・・・・・・走前のタイムは同日の・・・・・・・・・・・・・を・・・・・秒上回るもので相手が悪かった1戦で後続には・・・・・・・差をつけていました。
前走はスローで行った行ったの決着で展開が向かない中で・・・・・着を確保。し、「ちょっとテンションが高かったし、あれ以上早くは動けないからね。この馬も伸びていましたけど前が止まらなかったので仕方ありません。使ってガス抜きになったようで今は落ち着いていて、・・・・・・・・・・・・・問題ないです。折り合いもつくようになったからもう展開ひとつ」と・・・・・助手。

今週出走予定の「強力騎手情報馬」
・・・・・・・・・・・・・では・・・・・・・・・・・・・級の時計で走っており、これまでハイレベルな戦いをしてきただけに、人気確実の1頭。
ただ、・・・・・・・・・・・・は抜け出してから子供っぽさを出しており、・・・・・でも「先頭に立つとやめる面があるのでできるだけ我慢しました。」と、・・・・・・・・・・・騎手が話していましたが、直線では追い出しが遅れてしまい、・・・・着に敗れました。
能力は上のクラスでも通用する馬ですが、これまでも先頭に立ってソラをつかったり、追い出しを待ちすぎて届かなかったりで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・着と、勝ち切るのが難しいタイプの馬だけに、・・・・・・・・・・・・2~3着付けで妙味が狙えます。


上記レースは人気確実の1頭が2~3着に取りこぼす可能性が高い1戦、馬単、3連単の2~3着固定馬券で高配当が狙える1戦となります。
情報内容は会員様へ公開させていただきます。

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先週の会員様情報結果


日曜日の覆面トラックマン情報
中京11レース

東海ステークス

5スマハマ
初戦は砂を被って頭を上げて力を出せずに4着となりましたが、2戦目からはワンサイドの内容で3連勝。
2戦目は外枠から砂を被らずにスムーズな競馬となり、揉まれず進めて6馬身差の圧勝。
3戦面は放牧から帰ってきて馬体が減っていたために2番人気となりましたが、14番枠という事もあり、「控える競馬をしてみたかったですけど、この枠ですからハナに行かせました」と藤岡騎手が話しており、軽く仕掛けてハナに立つ競馬で2着馬に2馬身差、3着馬には7馬身差をつける圧勝。
このレースは2角と3角で突かれる厳しい展開でしたが圧勝しており、「可能性が感じさせてくれる馬」とこの時点で藤岡騎手がこの馬を評価していました。
4戦目の前走ヒヤシンスSも2番手から強い競馬で勝利となりましたが2,3戦目は逃げて最速上りをマークしていましたが、前走2番手から上り3位の脚で押し切り勝ち。
2,3戦目の右回りでは左にモタれる面がありましたが、4戦目の左回り東京戦ではモタれずに走れており、左回りの方がスムーズに走れている印象があります。
前走の青竜Sはスタートで出遅れてしまい、そこから押し上げる形になって道中は抑えきれないぐらいの手応えで進めて直線では自信満々に先頭に並びかけましたが、追われてからがピリッとせずに久々の分が響いての2着。
叩いた今回は明らかに上昇しており、今回は能力を発揮できる1戦と言えます。

4インティ

前走の観月橋ステークスのラップ
12.4 – 11.3 – 12.6 – 12.4 – 12.4 – 12.3 – 11.9 – 11.8 – 12.3

前半1000mが61.1という流れとなり、ラスト2・3ハロンで11秒台を連続で刻んで最後も馬なりのままノーステッキで5馬身差の圧勝。
前走は馬なりで楽に2番手を取れており、今回は先行タイプ不在の1戦だけに楽に逃げられそうな1戦となります。
スピードを生かしたマイペースの逃げが出来れば、12秒台前半続く淀みない流れとなる競馬で前半61秒台前半ぐらいのペースになりそうです。
そういうペースならこのメンバーでついていける馬は限られます。

賞金を保持しているアンジュデジールは競りかけて潰しに来る可能性は低く、あるとすればマイネル軍団のマイネルバサラが潰しに来るパターンですが、スピードの違いから競りかけてきても早々と脱落するのは明白です。

このメンバーではチュウワウィザードが強敵となりますが、マイペースで逃げられそうなインティを差し切るのは厳しいように思えます。


上記2頭が1,3着となり16.1倍的中となりました。



土曜日の覆面トラックマン情報結果

中山5レース

13コスモリミックス
今回は展開に恵まれそうな1頭。
2走前は全く緩まない淀みない逃げを打って引き離し、直線入り口で掴まりましたがそれでも最後までバテずに4着に健闘しており、前走は同型多数の超ハイペース戦で3着に好走しました。
前走の完全な差し有利の展開を逃げて3着に粘ったのは非常に優秀な内容と言え、今回はメンバーレベルも落ちて同型も少ないだけに条件は好転します。
外枠といってもここ2戦よりは楽に逃げられるメンバー構成となり、今回人気するのは前走で展開が向いて差し込んできてタイム差なしのガロシェ。
今回はこちらの方が展開が向きそうで、マイペースの逃げからの押し切りに期待が持てる1頭です。

4ガロシェ
前走はハイペースで展開が向いたとはいえフェアリーS勝ちのフィリアプーラと差のない競馬をしており、4角では馬込みで少しズブさを見せましたが、狭いところで我慢してそこを割って良い伸びを見せました。
今回は位置を取ってこれるかがポイントとなりますが、メンバー弱化のここは圏内濃厚です。



上記2頭が2,3着となり43.4倍的中となりました。




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2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html