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今週の2月23、24日週は倍額勝負の「実質3頭立てレース」の提供となります。
また、今週は「強力騎手情報馬」出走週となります。


今週提供の倍額勝負の「実質3頭立てレース」内容

1頭目
・・・・・の・・・・・・は難しい競馬になってしまい、・・・・・・・・・・で12.● - 11.● - 11.● - 11.● - 11.●というトップスピード勝負になったことで中団外からロスを作りながら進めてL2の地点でも切れ負けしてL1も甘くなっての・・・・・。
この馬は使える脚がそこまで長いタイプではないだけに、外から勝ちに行く競馬では厳しくなりました。
注目したいのは・・・・・・の・・・・・・・・・・・・・・のパフォーマンスで、13.● - 12.● - 11.● - 12.● - 11.●のラップ推移で中だるみからの4F戦で好位の中目で進めながら直線で外に出して追い出されてしっかりと反応してL2の地点で先頭列に並びかけると後続を・・・・・・・・・突き放す圧勝劇。
流れた中で脚を使え、ギアの上げ下げもうまいタイプで・・・・走前の・・・・・・・・では外目で折り合ってから独走して後続に・・・・・・・・の圧勝。
この時に・・・・・・・差で・・・・着に負かした・・・・・・・・・・・がその後に・・・・・・・・・・・て・・・・・・・・着となっており、・・・・・でのパフォーマンスはオープンでも通用します。
・・・・・は・・・・・の競馬でややテンションが高い中での1戦となり、3角の坂の下りで単独の2番手に上がるとラスト1ハロンで
・・・・・・・・・・を捉えるも最後は甘くなって外の・・・・・・・に交わされての・・・・・なりました。
今回は・・・・・・・・・での・・・・・・戦となり、確勝級の1頭と言えます。



2頭目
前走の・・・・・・・では後方のポケットで脚を温存する競馬となり、タイトな競馬で力みが見られましたがうまく脚を溜めて3角から外を狙って勢いよく伸びてきての・・・・・着。
・・・・・・・・・も生きましたが坂のある・・・・・・・・でも目途を立てる内容と言え、早めに進出して長く脚を使えるタイプだけに・・・・・・・・・・・・の・・・・・・・・・戦となるここはさらにパフォーマンスを高めて来そうな1頭です。



3頭目
・・・・・は・・・・・・・・・・・・と対戦して・・・・・・・・・・・・からコンマ・・・秒差の・・・着となった同馬。
・・・・・キロ増で少し立派な馬体だった中で・・・・・・の・・・・・・・・・・がありながらコンマ・・・・秒差の内容は・・・・・・・・・・の1頭と言えます。
この馬は・・・・・した・・・・・・・・・・・の・・・・・・・・・・時の・・・・・着馬で、・・・・・・・・・・・・に先着しており、・・・・・で大きくパフォーマンスを高める1頭と言えます。
・・・・・・・・・コース巧者で・・・・・・・・・・・では●,2,2,●着と安定しており、・・・・・・・は休み明けの1戦で3角からピッタリ来られる厳しい展開でのものでした。
ここはこの3頭で決まる可能性が高い1戦となります。



詳細は会員様情報で公開させていただきます。


土曜日の覆面トラックマン情報

阪神12レース

3ステイオンザトップ
3走前のタイムは同日の準オープンを2秒上回るもので相手が悪かった1戦で後続には2馬身差をつけていました。
2走前はスローで行った行ったの決着で展開が向かない中で3着を確保し、「ちょっとテンションが高かったし、あれ以上早くは動けないからね。この馬も伸びていましたけど前が止まらなかったので仕方ありません。使ってガス抜きになったようで今は落ち着いていて、中1週でも問題ないです。折り合いもつくようになったからもう展開ひとつ」と山田助手が話していました。
そして前走は勝ち馬に離されてないように乗せて行っていましたが、スローで少し力みを見せており、自身も伸びていましたが展開に負けて上位2頭には追い付けない3着となりました。
近走はスローばかりのレースとなっており、今回も流れが落ち着きそうなメンバー構成+開幕の馬場で更に条件は悪くなりそうな1頭です。

7トライン
調教の良さが実戦に生かせていない同馬ですが、2走前は驚異的な末脚で差し切り勝ちとなり、あのパフォーマンスならこのクラスでも通用します。
この馬は左回りでは直線で内にモタれたり、コーナーで流されたりでぎこちない競馬となっているだけに、右回りの今回は大きくパフォーマンスを上げてくる可能性があります。
同馬の成績は1-11-8-1-5着とムラ駆けとなっていますが、デビュー当時はソエに悩まされており、「能力はありますが、繊細な面があるのでレースでは力を出せていません」と浜田調教師が話していた馬です。
3走前の休養明けの時にはカイ食いも安定して馬体が戻って来て点は好材料で、叩き2戦目の中京戦では左回りで前述したぎこちない面を見せながらもレースの上がりを1.6秒上回る末脚で差し切りました。
昇級戦の前走は1番人気に推されたほどのパフォーマンスでしたが、前走は中団から進める競馬で力んでしまい、中途半端な競馬で持ち味を生かせずに5着となりました。
今回は2走前のように極端な競馬をするとの事で、2走前の爆発的な末脚が右回りで更に磨きが掛かりそうな1頭です。

5エアアルマス
前走は道悪馬場で7着に敗れましたが、「もっと上を目指せる馬です」と陣営の期待が大きい1頭。
ただ、前走騎乗した浜中騎手の話では「トモが緩いので道悪馬場はダメですね。返し馬の時点で不正駈歩になっていましたし、追い出してから走りづらそうにしていました」との事。
荒れた馬場での前走は参考外と言え、開幕の良馬場となる今回は巻き返し可能の1頭です。





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2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html