今週(8月24,25日)は倍額勝負の「強力厩舎情報馬」の出走週となります。

今週出走予定の「倍額勝負の強力厩舎情報馬」
・・・・・で・・・・・・・・・・が遅れていましたが、稽古では・・・・・・・・・・・に先着する動きを見せて「なかなか巡り合えないくらいの素質馬」と・・・・・・・調教師が評価していた同馬。
・・・・・・・・・となった・・・・・・・・・・・・・・・は・・・・・・・・mに使われましたが、出遅れて4角最後方からレース上がりを・・・・・・・・も上回る脚を使っての・・・・・・で、「レース前から全然集中していませんでした。・・・・・・のスピードに戸惑った感じもありましたが、直線を向くと別馬になったような走りになっていました。」との事。
・・・・・・の・・・・・は・・・・・・・・・mへの距離・・・・・で挑み、中間の・・・・・・・・・・・の効果で・・・・・・・・・・流れに乗れましたが距離・・・・と・・・・・・・・・・が合わずに一瞬だけ伸び掛そうな感じを見せるも最後は上位に離されてしまいました。
1週前の追い切りでは・・・・・・・・を・・・・・・して集中力をアップさせており、ビッシリと追われて、抜群の伸びを見せています。
今の・・・・・・・・・なら素質上位の馬だけに、距離・・・・+・・・・・で一変する可能性が高い1頭です。

詳細は会員様情報で公開させていただきます。
また、上記レース以外にも今週は強力な情報馬が出走となります。



土曜日の覆面トラックマン情報

札幌9レース
8マイネルウィルトス
6走前のこうやまき賞では3F勝負でしっかりとトップスピードの質を見せての2着で、5走前の千両賞では「競馬を覚えさせようと思って出たなりの位置で折り合いをつけて運びました。「なるべく早く先頭に立たないように我慢できましたし、この競馬ができるなら次は良いと思います」と丹内騎手が話しており、平均からのトップスピード持続戦で同じマイネル軍団のフラップ(次走の重賞で2着)に差される結果となりましたが外から渋太さを見せての2着となりました。
その次走の白梅賞は力のいる馬場で流れても後方から直線で外目に出してL1でエメラルファイトの外からジリジリと差を詰めてきての2着で、差す競馬で安定して力を出せるようになってきました。
その後のこぶし賞では川田騎手への鞍上強化で挑むも4戦連続となる2着となり、2走前は丹内騎手に戻って5着に崩れてしまいました。
このレースは出遅れて中団からの競馬となり、遅い流れで外を回る形になったぶんだけ直線ではいつもほどの脚が使えずに5着までとなり、休養を挟んだ前走は小回りコースにも対応してクビ差の2着に巻き返してきました。
前走は勝負どころでも楽な感じ上がって行けていましたが、勝ち馬にマークされて寸前のところで差されてしまいました。
休み明けでプラス14キロだった事を考えると、小回りや距離に目途を立てられた前走は収穫の多い1戦と言え、叩き2戦目となる今回はさらに大きくパフォーマンスを上げてきそうな1頭です。





2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html