今週は5~10万円勝負の「強力騎手+厩舎情報馬」が出走となります。
今週出走予定の「強力騎手+厩舎情報馬」
・・・・・・・の・・・・・・・・・・は超スローペースで展開不向きの1戦で、「長く脚を使う馬なので、・・・・と速い脚がつかえなかったです。それに道中は手前を何度も換えていたので、・・・回りの・・・・・・・戦がピッタリだと思います」と・・・・・・・騎手が話していました。
前走は・・・・・・・・だったこともあり・・・・・・・・・・・・・しましたが、ダッシュがつかずに・・・・・・・・・・・・・まで時間がかかってしまい2ハロン標で並ばれて脱落して・・・・・・となりました。
「前走の1戦だけでは決められませんが、・・・・・・・・・・しっかりグリップせず、力が抜ける感じで・・・・・・・・走りだったので・・・・・・・・の方が合っていますね。本来の走りができれば重賞でも通用する馬です。」と調教師。
・・・・・・・・クラスなら力は上の存在で、中間は・・・・・調教に加えて金曜日には・・・・・・・・・・・・で・・・・・・の調整となっており、毛ヅヤがピカピカで体調は万全と言えます。
今回は・・・・回りの・・・・・・・の・・・・・・・・・戦となり、本領発揮の舞台と言えます。
上記情報馬から会員様には大きく勝負していただきます。
今週は上記情報馬以外にも覆面トラックマン情報を公開させていただきます。
土曜日の覆面トラックマン情報
札幌3レース
7ディノーラ
函館に来てからは3,4,9,6着と着順を落としていますが、距離短縮挑んだ4走前は直線でガラッと前が開いて3着に好走し、3走前はスタートで躓く不利があり、後方からのレースで最後は狭い最内から良い脚を使っての4着。
崩れた2走前は2人引きでテンションも上がっており、スタートでダッシュがつかずに後方からの競馬で内をロスなく立ち回るも直線では前がズラッと壁になってしまい全く追えずに脚を使うところが無いままの9着で参考外の1戦です。
連闘で挑んだ前走は良いポジションが取れていましたが、4角では手応えが無くなってしまい、「あまり良い息遣いではありませんでした」と武豊騎手が話していた事からも出来落ちの可能性が高い1頭です。
能力的には通用する馬ですが、テンションが上がってきた点と、前走の内容からも今回は見送りたい1頭です。
9ビービーアライヴ
休み明けの3走前はダート1000m戦で3着に粘り、「4走前は距離が長すぎて失速していましたけど、条件が変って巻き返してくれました。まだ背腰が甘いので出たところの位置で無理をさせない競馬となりますが、トモが嵌ればいい伸びを見せてくれます。前走は最後に今まで見せた事が無い脚を伸びてくれましたし、この条件は合っていますね。」との事。
2走前は休み明けを叩いての連闘となり、3キロの減量起用で挑むも着順を落とす5着。
「前に行きたかったのですが、先行した4頭が速かったので控える競馬をしました。結果的に行った馬が頑張っていましたから、もっと前に行っていた方が良かったかもしれません」との事で、前走は先行策で押切を狙う競馬で2着に好走してきました。
「やはりスタートから出して行ってエンジンがかかったところで我慢させる形が良いですね。」との事。
前走はバテずに脚を使って前は交わしましたが外の馬の決め手に屈しましたが、再度同じ競馬なら好勝負必至の1頭と言えます。
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html

