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今週は近9年で5回的中の有馬記念週となります。
(ホープフルSは過去4年で3度的中)

今週は土曜日、日曜日、火曜日の変則3日開催となり、有馬記念、ホープフルSはともに「強力厩舎情報馬」出走の倍額勝負レースとなります。
また、今週は土曜日にも倍額勝負の「強力騎手情報馬」が出走となりました。

↓20年のホープフルSは27万8000円の払い戻し

↓19年の有馬記念は1番人気のアーモンドアイが情報通りに9着に大敗し、強力情報馬2頭のワンツー決着で578.6倍的中

↓19年のホープフルステークスは3連単4点指示で27.6倍的中となり、41万4000円の払い戻し

↓17年のホープフルステークスはタイムフライヤーの単勝4.2倍的中で24万8000円獲得

↓16年の有馬記念は◎サトノダイヤモンドから馬連4.4倍的中

↓14年の有馬記念は『高配当の使者トゥザワールド』が9番人気で2着となり、1190円的中

↓13年の有馬記念は穴馬10人気の6オーシャンブルーを高配当の使者として4020円的中!

↓12年の有馬記念は3連単8点指示で5240円的中となり26万2000円の払い戻し


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土曜日の会員様情報結果

土曜日

中山8レース 
15スターリングワース
初ダート起用となった4戦目で未勝利を卒業し、昇級戦は発馬を決めて前にいきましたが外もなかなか引かなかったためにペースを落とせず、3角でようやく単独先頭に立ちましたが最後は勝ち馬に捩じ伏せられる格好で後続に2馬身の差を付ける2着となりました。
このレースは厳しい展開でも後続には決定的な差をつけており、放牧に出されてパワーアップした次走は福島に使われるも着に凡走。
「今日は精神的な脆さが出ました。他馬の動きに気を取られて自分の走りが出来ていませんでした。」と仲舘調教師。
立て直されて仕切り直しの1戦となった前走はトーセンニックと対戦して3着に敗れましたが、「テンションが高くてゲートの中でうるさかったです。外目の枠なら違った選択肢もありましたが、1番枠で競り合う形になってしまったので厳しかったです。」との事。
それでも最後は一旦抜け出す場面を作っていただけに、外枠を引けた今回はスムーズなレースが出来れば逆転可能の1頭と言えます。

9マイヨアポア
4走前の未勝利戦で2着となりましたが、稍重馬場の中山1200m戦で中団外からしっかりと差し込んでくる事ができていました。
超ハイペースで流れて12.1 - 10.9 - 11.4 - 12.0 - 12.2 - 13.3のラップ推移で淀みない展開の中、後方待機策から3~4角で外から右手前で進めて直線で左手前に換えるとメンバー最速の脚で渋太く伸びて、最後に右手前に戻して2着に好走しました。
前走の新潟1200戦は芝スタートで先行する事ができており、11.9 - 10.8 - 11.3 - 12.3 - 12.0 - 12.3とL3-2の再加速で新潟らしい競馬でしっかりと突き抜けてきました。
ここでは右手前に換えてからそれだけで走り切って突き放す事ができており、右手前で維持する方が適性的に合っているタイプだけに中山1200で前目を取れれば即通用の1頭と言えます。
今回も芝スタートで前目を取れる可能性がたいだけに、ここも上位評価の1頭となります。

上記情報馬2頭のワンツー決着となり、会員様情報では81倍的中となりました。




土曜日
阪神7レース

5ハートウォーミング(強力騎手情報馬)
「どうして最後に甘くなってしまいます。狭いところに行くと躊躇するので、乗り方を工夫しないといけませんね」との事ですが、近走はダートに使われて3,2,2,5,5,2,3着と安定しています。
7走前は「気の悪い馬で、4角で先頭に立ちそうな時にそういう面を出してしまいました。それでもまっすぐ走ってくれましたし、馬が来てからはまた頑張ってくれました。」と角田騎手が話しており、6走前は当日輸送もクリアして2着に好走しました。
休み明けの5走前は好位からの競馬で馬込の中でも行きっぷりが良く、4角手前から促して行って内へモタれながらも渋太く差を詰めて2着に好走しましたが、この時も「最後は修正しながらになってしまって、もったいない競馬でした。」と角田騎手が話しており、4走前は「後ろからシュッと脚を使う馬に来られるとしんどくなりますね。」との事で、5着となりました。
3走前は久しぶりに1800m戦に使われて5着となりましたが、レースでは折り合いを欠いて直線ではなかなか手前が替わらずに参考外の1戦と言えます。
2走前は得意条件の1400m戦で2着に巻き返しましたが、「ゴール前に目標を捉える形じゃないとダメ」との事で、前走も1800m戦に使われて3着となりました。
気性面の改善がみられないため、今回も2~3着までの候補となります。
「前回はハナに行こうと思いましたが気の悪さを出してしまって一番嫌な展開になってしまいました。今回は後ろから行って前に目標を作ります。」との事で、コーナー4つの競馬にも対応できた前走の内容からも、小頭数で捌きやすいここは更に上昇してきそうな1頭と言えます。
今回は前に目標を作ってゴール前で前に出る競馬となるだけに、1着まで期待が持てる1頭と言えます。

3メイショウイッコン
昇級後は2,3着と現級に目途を立てている同馬。
昇級戦は使い詰めで厳しい状態でも2着に好走できており、勝負どころで勝ち馬とタイミングを合わせてスパートをかけて好走できました。
立て直された前走は、「外で競馬をしたかったけど、馬群で砂を被って勝負どころで動けない形になってしまいました。」との事で3着まで。
前走は3角手前から手が動いていましたが、進みはイマイチで直線ではジリジリと伸び巻いたが4角で同じ位置にいた2着馬に伸び負けしてしまいました。
それでも休み明けで見せ場は作れていただけに、上積みが見込める今回は更に上昇してきそうな1頭と言えます。

上記情報馬2頭のワンツー決着となり、会員様情報では66.3倍的中となりました。


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(有馬記念情報の登録受け付け中です)

2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中


2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓